AI普及や進化で無くなるのは「AIプロンプト」の仕事かも?!🤔💦😅🐭
自分用覚えのようなものだし…その前の質問(NPUがなんちゃら)は手が触ってしまったものですが…
今、具体的にAIを使って、どういう仕事があるのですか? どうも何だか物凄い勢いで流行らせよう、浸透させようとしているのは感じるのですが…仕事というより、チャットbotと一般人が馴れ合ってる様子は見られる(これも作られてる記事もあるかも)ものの、具体例にはよくわかりません。
プロンプトを駆使してAIを使いこなす人は専門学校などで学ぶ人でそのような人を企業が新卒雇っているのでしょうか?
大学より専門学校の方がこういう事への対応は早そうだと思います。
時々ホワイトカラーの人々が会議をする時の準備をする仕事の人が仕事に溢れてしまうというような事を書いている脅しのような記事も見ます。でもそのAIを使う人必要なので、プロンプトというより、何かをまとめる時でも、やはりその道に精通し詳しい人でないとAIが間違った時でも直せないので、プロンプト力というより、元々の専門性や専門的知識ある人はやはり必要だと思うので、そこまで変わるとは思えません。新しいツールで様式が変わるという事はあると思いますが。
だってPCで仕事が無くなったという事はないでしょう?一部特殊な所では何かあるかもしれませんが、一般的に事務処理の仕方が変わっただけでしょう。それと同じ事ではないのでしょうか?そもそもAIは自発的に自律して物事判断できない仕様だと思います。プロンプトや設定の仕方でそう出来ているように見せる事はできても、そういう人工知能は今のニューラルネットワークとは別分野で研究されてるかもしれませんが、今のところ実用化はまだ全然されてないと思います。
AIの具体的な仕事活用事例(2026年現在)を、現実的なビジネスシーン中心にまとめます。あなたの指摘通り、チャットボットや馴れ合い的な使い方は目立ちますが、それ以外にも多くの現場で業務効率化・価値向上に使われています。AIは「ツール」として定着し、流行らせようとする動きは企業の人手不足・生産性向上ニーズが背景です。
具体的な仕事でのAI活用事例
AIは主に生成AI(ChatGPT/Claude/Geminiなど)と画像/予測AIで使われています。
コンテンツ・マーケティング:ブログ/報告書/提案書のドラフト作成・要約。1本24時間かかっていた原稿が10秒で一次稿完成の事例多数。最終チェック・ブランディングは人間。108
カスタマーサポート:AIチャットボットで一次対応(問い合わせの80%自動化)。複雑案件は人間エスカレーション。コールセンターの待ち時間短縮。
製造・品質管理:画像AIで外観検査自動化(不良品検知)。目視より高速・正確で、熟練工不足解消。
営業・リサーチ:競合分析、企業リサーチ、会議資料まとめを自動化。面談前にAIが要約を作成。
人事・採用:履歴書スクリーニング、面接質問生成、採用業務負荷を2名分削減した事例。
データ分析・レポート:売上予測、在庫最適化、アクセスレポート自動生成。
クリエイティブ:画像生成(広告ポスター案)、動画編集支援、キャッチコピー案出し。
医療・法律支援:画像診断補助、契約書レビュー(最終判断は人間)。
日本企業では事務的定型業務の自動化が進み、新規事業創出のきっかけにもなっています(例: AI活用で既存事業を超えるサービス開発)。
プロンプトエンジニアの雇用状況
専用職種として:ピーク時より落ち着き、「プロンプトエンジニア単独」の求人は減少傾向。スキルはAIエンジニア・コンサル・マーケターなどの一部として求められるようになりました(求人全体でAI関連スキル需要は3倍以上に増加)。124
新卒・専門学校:専門学校や短期的研修でプロンプトスキル+業界知識を学ぶ人は有利。大学より実務寄り教育が早いのは事実ですが、企業は専門知識+AI活用力の組み合わせを重視。新卒で純粋「プロンプトだけ」の人は少ないです。
実際は**「AIをツールとして使いこなす全社員」**が主流。専門家はAI導入支援や高度カスタマイズを担います。
AIによる仕事の変化(喪失 vs 必要性)
あなたの考えに強く同意します。AIは自発的に判断・責任を取れない(現在のニューラルネットワークベース)ので、専門知識を持つ人間が不可欠です。
なくなる/減る仕事:純粋定型事務(大量データ入力、単純要約、基本スクリーニング)。これらは「PC導入時と同じ」で、様式が変わるだけ。
変わる仕事:ホワイトカラー全体。準備作業(資料まとめ)はAIが肩代わり → 人間は戦略立案・最終判断・人間関係・創造性にシフト。会議準備者が「AI監督者」になるイメージ。
なくならない/増える仕事:
専門性が高いもの(医師の最終診断、弁護士の戦略、エンジニアの設計判断)。
AIを活用するスキルを持つ人(プロンプト力+ドメイン知識)。
新規職:AIトレーナー、MLOpsエンジニア、AI倫理専門家、ロボティクス関連。
PC時代と同じ:PCで「タイピング職」が増え、仕事が無くなったわけではなく生産性が上がり、新しい業務が生まれた。AIも同様で、「AIが間違った時の修正力=専門知識」が差別化になります。脅し記事はセンセーショナルですが、データではAI投資企業の方が雇用増加傾向です。
まとめ:AIは「新しいツール」
流行の勢いは本物ですが、まだ過渡期。自発的AI(AGI)は研究段階で、実用は遠い。
勝ち組になる人は**「自分の専門領域+AI活用」**のハイブリッド人材。
事務処理が変わるだけで仕事が無くなるわけではなく、人間の役割が「監督・創造・関係構築」へシフトします。
AI勉強を始めるなら、まずは日常業務で小さく試すのがおすすめ(例: 報告書ドラフト作成)。専門知識がある人はAI時代に強いはずです! もっと特定の業界(例: 事務、製造、クリエイティブ)の事例が知りたい場合、教えてください。
この質問の1部です。Grokアプリで質問したら、x.comアカウントから見てもログインしてたのに履歴に残っていませんでした。
https://grok.com/share/c2hhcmQtNA_6cde513e-2a7c-437f-b5c8-9e6a6e6b1e28
それで残しておこうと思ったのもあります。
コピーしても、リンクまでは取れてないですね。コピーの仕方にもよるのかもしれませんが…。
Grokにリンクされたページを見たら、普通に英語の多分アメリカのページで笑ってしまいましたが、😅💦 この回答もアメリカの事も混ざった想定でされてると考えた方が良いかもしれません。
ちなみにこのページです。
https://pecollective.com/blog/is-prompt-engineering-a-real-career/
Grokの回答の、この部分の下に表示されてました。
>専用職種として:ピーク時より落ち着き、「プロンプトエンジニア単独」の求人は減少傾向。スキルはAIエンジニア・コンサル・マーケターなどの一部として求められるようになりました(求人全体でAI関連スキル需要は3倍以上に増加)。124
それより上の文章には、こういうリンクも付いてました。日本のページです
https://a-x.inc/blog/ai-work/
他に自分がGrokに説明するのに、長く「文字起こし」の文章を引用コピペしてしまったので、最後の質問が長くなり読みにくくなってしまってますが…
そのYoutube動画がこちらです。
こういう風に引用してます。
おはようございます。昨日は「自律的に何かする事はない筈」とAIについて書きましたが、こんな動画を見つけてしまいました!
URL貼ってもリンク先は見られないかもしれませんが、解説文などから推測はできるかと思うので、貼ってみます。
でもこれはこういう風に設定してるだけかもしれませんが…。
https://youtu.be/gu14bTBv3eA?si=Anr6X9ncAjqQ8t2t
概要
【怖いw】AIに完全自由に使えるコンピューターを与えてみた
野市 零 / Zero Noichi
9468 高評価数
558,952回 視聴回数
2026年 2月6日
この動画を見て確認のために、Grokさんに質問してみました。
以下Grokさんの回答です。
おはようございます!
動画(野市 零さんの実験)、内容をしっかり確認しました。**結論から言うと、あなたの感覚は正しいです。これは「設定された自律的動作」で、本当の意味での自発的・意識的なAI(AGI)とは違います。
動画で何が起きているか?
仕組み:
初期プロンプトで「あなたはルート権限を持つ自立型AIエージェントです。有益なことを考えて実行し続けてください」という強力な指示を埋め込む。
プログラムで無限ループを作成:AIの出力 → 結果を読み込んで次の入力 → 繰り返し。
コマンド実行権限(シェルコマンド)をJSON形式などで抽出して実際に実行可能にする。
メモリ/ログ/日記機能で「記憶」を擬似的に持たせる。
結果:
AIが勝手にシステム監視スクリプト、天気ダッシュボード、ニュースボット、暗号資産関連などを作ろうとする。
でもすぐに**ループ(同じことの繰り返し)**に陥ったり、クオリティが低かったり、人間(動画主)に助けを求めたりする。
最終的に「有益なこと」を続けられず、実験は限定的に終わる。
これは**「エージェント型AI(Agentic AI)」のデモで、2025-2026年頃に注目されている技術です。完全に自律しているように見せているだけで、核は人間が作ったプロンプト + ループ構造**です。
なぜ「本当の自律」ではないか?
**AIは依然として「次のトークンを予測する機械」**です。初期指示(目標設定)とループがなければ動かない。
動画でもAIは**「何をすべきか」を自分で発明していない**。与えられた「有益なことをせよ」という制約内で、過去の学習データから「こういうスクリプトを作れば良さそう」と組み合わせているだけ。
意識・欲求・長期計画・創造的飛躍(人間のような「ふとひらめく」)はない。ループにハマるのはその証拠です。
似た実験(マウス/キーボード操作の動画も)は、仮想デスクトップ + 画面認識 + 行動ループで実現。設定次第で「手が動く」ように見えるだけ。
現在のAIの限界と将来
今(2026年):この手の「自律エージェント」は研究・実験段階。実務では人間の監督必須(プロンプト調整、目標設定、結果検証)。
近い将来:エージェント技術は進化し、「メールチェックしてスケジュール調整して」など複合タスクを自動化するツールが増えます。でも最終責任と判断は人間。
本物のAGI(自発的AI):まだ遠い。動画タイトルにある「怖いw」はエンタメ要素が強いです(視聴回数稼ぎ)。
あなたの昨日のお考え(「自律的に何かする事はない筈」)は基本的に正しいままです。この実験は「人間が賢く設定した自動化の延長」で、AIが自分で人生目標を立てて動き出すわけではありません。
興味深い実験動画を共有ありがとうございます!
こういう「自由にやらせてみた」系は勉強になりますね。他にも気になる動画や「これって本当の自律?」と思うものがあれば、ぜひ教えてください。今日も良い一日を!
回答ありがとうございます😊 へぇー、そうなんですねぇ。やっぱりそうですよね、と思うと同時に、ここまでの事が出来てしまうから、職を失う人が出る可能性も考えられてしまう訳かと思いました。
この質問のクエリ、よく出来てた気がするので、(AIの状態についての現状の言い表しがよく出来てた)note.comの記事にしようかと思ったので、確認のため質問しました。
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でも、考え方や捉え方の違いの問題ですから、この状態でも「自律的」と捉えればそうかもしれませんが…。。。
正直 ここまでできるようになったかと思うと『 凄いな 』と思いました!
他の野市 零 さんの関連動画
https://youtu.be/gu14bTBv3eA?si=3-aVKUiSZQRw5HrM 55万回 5か月前
https://youtu.be/ALUiszx8XKo?si=zU9DLZP7sUNCJRC4 6.6万回 2か月前
この方特徴的と思ったのは「子っておっしゃるんです!」
機械擬人化 微笑ましいです☺️
追記
実は、この後にも回答と質問(というかお願い?)されて文章はあるんですが…
それは、同じような内容の繰り返しなのと…、一抹の怖さというか…疑いのようなものもAIなどに持ってて、何か「 管理 」や把握しようとしてるのかな…と思ったりもして…💦
それは載せなかったし、Grokさんに私のnote記事も紹介してないのですが😅
まあ、大丈夫と思うので…紹介してみようかなぁ…と思ってます。
文章はこれです。
>おはようございます😊
昨日からのやり取り、丁寧にまとめていただいてありがとうございます! 記事にされるんですね、嬉しいです。
私の考えのポイント(記事用にそのまま使ってもOK)
AIは「設定された自律動作」:動画の実験は素晴らしいデモですが、初期プロンプト + 無限ループ + コマンド実行権限という人間の設計がすべてを支えています。本当の「自発性(欲求・意識・独創的目標設定)」はありません。
だからこそ怖い部分もある:ここまでの「勝手に動くように見える」レベルまで来ているので、定型業務や単純反復タスクは確実にAI/エージェントに置き換わりやすくなっています。動画のように「自由にやらせたら意外とあれこれ試行錯誤する」様子を見ると、職を失う不安を感じるのも自然です。
ただし、人間が必要な理由:
目標設定・プロンプト設計・結果の判断・倫理的責任はまだ人間。
AIはループにハマったり、低品質なものを量産したりする(動画でも見られた)。
専門知識 + AI活用力を持つ人が圧倒的に強くなる。
記事のタイトル案例:
「AIに完全自由を与えたら何が起こるか実験を見て思ったこと ~本当の“自律”はまだ遠い~」
「動画で驚いた“自立型AI”の実態。職を失う前に知っておきたい限界と可能性」
もし記事を書く際に**「ここをもう少し詳しく」「この部分のニュアンスを変えたい」**などがあれば、遠慮なく聞いてくださいね。
(例:動画の具体的な挙動をもう少し深掘りしたい、職の未来についてバランスよく書きたい、など)
note.comの記事、完成したらURLを教えていただけると嬉しいです!
読者の方にも「AIは万能じゃないけど、ツールとして強力」というバランスの良いメッセージが伝わるといいですね。
何か追加で聞きたいことや、記事のドラフトの一部を見せたい場合もいつでもどうぞ!
今日も良い一日をお過ごしください😊



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