Replying to @yellow_flame_
2018年 休載中
・休載中に、監修体制の改善5度目とプロアシスタントの募集4度目を要請し、清水側から「私の人格はあなた方のご期待に添えないようなので、連載をやめさせてもらった方がお互いのため」と説明。
・表向きは「連載体制を整えるための準備としての休載」としてX(旧Twitter)で公表されるも、シリウス編集長およびA氏から「作家として経験が足りないため、ネタ切れになっている」とされ、「遊んでインプットが必要」として、休載の措置が取られる。監修体制の改善要請などには至らず。
・清水側は「日本語が通じない」「スピンオフ作家はちゃんと対応してもらってるはずなのに、自分だけは正当に扱われない」と感じ、クローゼットのポールに延長コードで絞首縄を作って首吊りによる自殺未遂。
・その後、A氏の要求どおり、「アシスタントに働いてもらうための人間性を身につけるため、私が人間的に成長する」という方針をやむを得ず採用。
・アシスタント用の教材提供や、技術習得の時間捻出の協力としてアシスタント用のアパートを提供することを提案するも、拒否される。
・A氏からは「アシスタントを飴と鞭でコントロールしろ」などと要求され、アシスタントからは「清水は編集さんとトラブルになっていて、頼れない」と判断される。
2021年 連載再開
・編集部から監修体制改善についての音沙汰なく、連載終了を目的に連載再開。
・連載再開直後、左方移動の回で細胞の名前を1話丸ごと間違えた件について、掲載まで訂正連絡なし。監修体制の改善の意思は無しと判断し、連載終了を明確に希望。
・A氏からは「長くなっていいからこの通りに書いて欲しい」「やっぱり長すぎるから20ページくらい短くなるよう書き直してほしい」などと要求があった。
・心労によって連載終了。