知事就任以降、彼の周囲で人が亡くなっている。
彼が消えてほしいと望んだ人たちだ。
彼らは勝手に亡くなったのではない、追い詰められて命を断った。
斎藤元彦のためにそう仕向けた人たちがいた。
抹殺を望み、それが叶った。
実行犯も計画者も別にいる。しかし望んだのは斎藤元彦その人である。
その事実を突きつけた人たちが出てくると、今度は彼らをを社会的に抹殺するという行為に出た。
名誉毀損を盾に被害者の顔で反斎藤のアイコンを消そうとしている。
今後、もし柴田淳さんのアーティスト活動に支障が出るようなことになれば斎藤元彦は彼女の歌手生命を奪ったことになる。
消えてほしい人がこの世から消える、もしくは社会的に抹殺される。
生殺与奪の権利を有していると勘違いしている権力者は人の人生までも
意のままに人操ろうとする、
その行為を殺人という。