便器にブラックライトを当てると
真っ黒に見える塗料が塗り込まれていました。
なので、塗料を除去するために
シール剥がし液で擦って見ました。
塗料を拭き取ったティッシュには
濃い銀色の塗料がいっぱい付いていました。
それでも、このような状況で
塗料を完全に除去できません。
何故なら、便器にキズをつけられており
その隙間に塗料を付着させているようです。
いずれにしても
便器は塗料を塗り込むためにあちこちにキズをつけられていて
ブラシで擦っても取れません。
特に、水が溜まっている部分にも塗料が塗り込まれていて
その部分は特に取り除くことができません
見た感じは、
磁石で鉄粉が付着しているような感じです。
これらの汚れ方から
便器内全体に強力な電磁界を生成できるように塗料が塗り込まれているようです。
汚い話ですが
小便をしているとき、便器に接する前に挟み取るようなイメージで
移動したのを目撃したことがあります。
同じ現象で
口内に入れられている汚水を瓶に吐き出しているとき
瓶に汚水が入る直前に横に動いていったのを目撃しています。
つまり、液体が流れ落ちている時に
瞬時にその液体の一部を掴み取って移動させることができることが分かっています。
これは、推測ですが、
アメリカの野球放送を見ていると
ほとんどの選手が唾を吐く映像を見ます。
この時に、その一部を挟みとって
ターゲットに加害しているのでは?と思いました。
その国のライフスタイルに合った
液滴加害です
便器に大量の塗料がつけられている
これは、電磁波加害の犯罪の証拠です
水が溜っている部分に
黒い塗料が塗り込まれています。
その両サイドには、縦に線状に塗り込まれています
そして、水面の上の便器には同じ方向に線状に塗料が塗り込まれています。
これらから、水が溜っている部分から汚水汚物を水面に移動させ
そこから便器の外に移動させるルートが作られていることがわかります
窓ガラスにも
グチャグチャに見えるように塗料が塗り込まれています
拭き取ろうと試みても取れません。
ヘラで擦っても取れません。
窓枠の右側には
幅広く白い塗料が塗り込まれています。
この目的は、ここに電気を伝動させ、電磁石を生成し
磁力の原理を使って、液滴に磁性材料を混入させることで
わずかな隙間でも通過させることができていると思われます。
この側面から水滴を室内に運び入れるためだと思われます。
その部分は白くなっているので
その部分からは外が見えません
そして、窓ガラスには
毎日、大量の水滴が付着しています。
いまだに、水滴をつけられています。
上部に縦縞のシールを貼っているのは、映像化して見られているのを
縦縞のシールで妨害できるかも?と思い、試みています。
これらは
電磁波操作のための装備です。
ここに微弱電気を伝動させることで電磁界を生成でき
強度を調整することで、強度が強い方向に物質を移動させることが可能になっているのです。
汚れに見えるのは
電磁波操作のための装備品です。
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