携帯電話の通信ができない、インターネットが使えない
こんなことが日常茶飯事です。
普通ではあり得ないことが私には毎日の出来事
しかも、携帯電話だけではなくパソコンの位置情報関連のアプリが不能状態になります
在宅中、電波がたっているのに、通信、通話ができないのです。
これらから、第三者が私の携帯電話やパソコン、インターネットなどに
侵入し違法操作をしていることは明白です。
下記の携帯電話も通信、通話ができないことによくなったので
サポートに修理にだしました。
そして、本日7月2日昼に修理ができたことで携帯電話が返還されました。
説明書には、無線性能試験、SIMカードの認識試験、実網発着信及び通話試験、無線性能試験、イヤホンマイク接続状態での通話試験、内部目視確認等の再現試験を行ないご申告症状を確認しました。メイン基盤不良を確認した為、交換致しました。
このような内容の書面でした。
再使用する前に、ブラックライトをあてて
異常がないか確認しました。
すると、画面中央部に太い棒状のラインがありました。
これはいったい何でしょうか?
画面上部にはキズがありません。
液晶画面の内部にあるようにみえます。
ブラックライトを照射して見えるのは
目視では、見えない塗料が塗り込まれている可能性が考えられます。
その場合、磁性系の塗料を塗り込まれている可能性が高いと思われます。
目的は電磁波を照射することで、画面に電磁界を生成し、
携帯電話を操作するためだと思われます。
パソコン画面を電磁波でハッキングする技術はあります。
なので、携帯電話も同様に電磁波でハッキングできても不思議ではありません。
ブラックライトを照射しなければ、目視では異常を気づきません。
現代の違法行為を見つけるには
ブラックライトは必須だと思います。
あらゆる場所やモノに磁性塗料が塗り込まれています。
目視で見えるものから目視では見えない塗料まで
その場に応じて細工されています。
この件について、サポートに確認の電話をしました。
ショップにおいてある他の携帯電話にブラックライトをあてて同じものが確認できるかを確認しました。
他の携帯電話にはこのようなラインがでてきませんでした。
つまり、私の携帯電話にだけこのような異常があるのです。
本来なら、このような事案では、携帯電話の交換をされるのが当然です。
しかし、サポートの言い分は全く逆でした。
ブラックライトで見えても携帯電話が使用できたら問題ないと言われました。
信じられない回答です。
不具合の原因になっていたかも知れない。
製品として同じではない
目視でみえなかったら問題ない
こんな説明が通用すると思っているいるようです。
節度ある常識的な対応をもとめると
電話を切られました。
信じられないです。
電話が切れたのであれば、先方から電話がかかってくると思い
少し待っていましたが、何も応答はありませんでした。
これらのやりとりを携帯電話のショップでしていたので
担当の方はすべて見ています。
画面に線がある、サポートに電話を切られたと言って
電話をかけてくるかを一緒に待っていました。
誠意ある対応はありませんでした。
通信ができない状態になる
インターネットが使えない状態になっている
位置情報が出ない
アプリの自動更新をしない設定にしてあるのに
アプリを使い始めると勝手に更新をして下さいと表示がでて
更新をしなければ使用できないようにされる
そこで、google playをタッチするとエラー表示で
更新ができないようにされる。
これが不具合でしょうか?
すべてのアプリが正常に動作している状態で
すべてのアプリの自動更新をしないようにしておけば
問題は発生しません。
なのに、アプリを使い始めると勝手に更新を始めるのです。
これは、外部からの操作によるものだと判断できます。
なので、本来は故障ではないのです。
携帯電話、パソコン、通信関連の違法操作ばかりです。
ここまでして、電磁波加害をしたいようです。
完全に狂っています。
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”テクノロジー犯罪の証拠を見つける必須アイテムはブラックライト”
リブログさせて頂きます。
2026-07-03 01:41:18


