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納豆フラッペ

JMCR Advanced Class@ toarutake02 / 05

JMCR2026 県大会・九州大会で利用したマシンです。初めて1から設計したマシンでもあります。 前車体ではステア周りのパーツが多く、堅固に設計されていましたが、車体の重量は重心位置に問題がありました。 この車体では、小型化とパーツの共有・少量化しつつ、必要方向への剛性は残すことを意識して設計しました。

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19 台

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8 人

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Machines

マシン

車体を登録
01
JMCR Advanced Class@ fut_mcr

闘雀

重心を下げるためシャーシ底面を曲線にしています。 コーナー進入時、初期の回頭性向上、オーバーステア特性にするために、前輪を柔らかめのスポンジで後輪を固めのスポンジにしています。

721g400mm画像6
02
JMCR Advanced Class@ toarutake

納豆フラッペ

JMCR2026 県大会・九州大会で利用したマシンです。初めて1から設計したマシンでもあります。 前車体ではステア周りのパーツが多く、堅固に設計されていましたが、車体の重量は重心位置に問題がありました。 この車体では、小型化とパーツの共有・少量化しつつ、必要方向への剛性は残すことを意識して設計しました。

742g300mm画像11
03
JMCR Basic Class@ toarutake

とあるたけ式前駆

シャーシは全て3Dプリンターを用いて製作し、組み立てが容易かつ拡張性を意識して設計しました。

重量未入力全長未入力画像5
04
JMCR Advanced Class@ denkan_honda

GooDay

JMCR2013大会優勝者のマシンと島津さんのマシンを参考にして新規設計した車体/ステアリング機構をできるだけコンパクトに製作/ホイールベースは短めでステアリング中心からラインセンサーまでの距離は長め/駆動ギア比を容易に変更できるよう選定した/車体名は当時よく利用していたホームセンター「GooDay」より

重量未入力全長未入力画像1
05
JMCR Advanced Class@ denkan_honda

period

一から設計し製作した車体/CFRP板をメインシャーシに使用したデッキ構造/液晶やスイッチ類をなるべく低い位置に配置している/モーターマウントはアルミ角パイプを加工して製作/車体名は高校生活最後で終止符を打つという意味と「鋼の錬金術師」OP曲に使用された「CHEMISTRY」の楽曲名から

重量未入力全長未入力画像1