この間、何度も見かけた論法だが意味不明。
(1)挑発による自招危難を「共産党の連中」が守らなければならない根拠がない。やるべきでもない。
(2)暴力の応酬になりかねない現場に割って入るのは「簡単な仕事」ではない。やるべきでもない。
自分たちの活動スタイルの始末は自分たちで付けるのが基本です。
射的の的について暴力だなんだとやいのやいのやってる間に、みろくさんも鍋倉さんも、実際に右翼の連中に暴力を振るわれてるんですけど、共産党の連中はその暴力に対抗するために、一人でも誰か現場に行って守ってやったんですかね? 連中の間に割って入るだけの簡単なお仕事ですよ。