Pinnedあでのい@adenoi_todayFeb 13>このアニメ、私は全然「富野アニメ」に見えないんだよね。 >確かに皆富野セリフを喋ってはいるんだけど、全然私は彼らが富野キャラに見えない。 【全文無料】富野信者による『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』感想備忘録!|艶ノ尾燃 Vtuber @moyu_adenobi 【全文無料】富野信者による『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』感想備忘録!|艶ノ尾燃 VtuberFrom note.com
あでのい@adenoi_todayMar 22, 2023今年のWBCのアメリカが凄い揃ったの、MLB全体でそういう機運が高まったとかでなく、キャプテンのトラウトが個人でいろんな選手に声かけて口説き落としまくったという話らしく、向こうの野球ジャーナリストに「エンゼルスでは不可能だった世界一の夢をWBCで果たそうとしてる」って評されたらしい。
あでのい@adenoi_todayFeb 13, 2019今回の「スクショNG」の話のザックリまとめ。正しく理解しませう。 ただし②③に関しても引用との線引きに関しては込み入った議論になってくると思われ。
あでのい@adenoi_todayOct 20, 2024原作改変ってーと、ジブリの「知ってる人は知ってる」くらいの知名度の原作使った上で、かなり重要要素改変した上で面白い映画作る事で、タイトルの世間イメージをそのまま完全に上書きしちゃうというの、原作のファンからすると、下手につまんない映像化になるよりキツイとこあるよなとは思ったり。
あでのい@adenoi_todayOct 14, 2024祠破壊ジョーク動画、本気で怒ってる人らが意外と多いのビビるんだが、「特定宗教の祭壇を模したものをダンボールで作って、それを破壊して遊ぶ動画をSNSに投稿」と字面で表現されると「確かに良くないな......」となってしまう自分もいる所はあり、
あでのい@adenoi_todayJun 15, 2018ズートピア、一番文化の差を思ったのは「自分の能力に見合っていない単純労働を任された時、その境遇に抗議するのは正しい」という価値観かなと思う。日本の映画だったら「駐車違反の取締も大事な仕事。下積みとして良い経験になった」みたいに描くと思うんすよね。
あでのい@adenoi_todayFeb 2, 2024明石家さんま、舞台で体を動かす所作を学ぶために日本舞踊の教室に数年間通ったりとか、英語分からないのに世界最高峰の演劇に触れるためにブロードウェイミュージカル毎年見に行ったりとか、直木賞受賞作小説を書店でひとまず手に取ったりとか
あでのい@adenoi_todayNov 15, 2023ちいかわ、ずっとずっと「純朴で抜けてる所も多いちいかわやハチワレ達は気付けない」というギミックで、世界の地獄を「仄めかす」「暗示する」「気づく人には気づく」形で描写してきたコンテンツなので、ちいかわが「能動的に真実を確かめに動く」の、マジで凄まじいクライマックスなんだよね。
あでのい@adenoi_todayJun 18, 2023現代日本ではない世界観設定のアニメキャラが、頼み事をする時に両手の平を合わせて頭を深々と下げる動きをする時、「このキャラの出身地域は仏教文化が根付いてたんだな」と解釈するか「手癖で安易な演技させやがって」と思うかは難しい所。
あでのい@adenoi_todayJan 3, 2024これはマジでそうで、世の中の「専門教育を受けたエキスパートが高級貰いながらする仕事」って年中常に専門性高い事をしてるケースの方が実は少なくて、平時はバイトでもそれなりに出来る仕事をし続けながら専門性が無いと対処不能な偶発事象に備え続けてる場合がほとんどなんだよな。あざひが@azahigaJan 3, 2024今回のJALのキャビンクルーは、キャリアで一度あるかないかの切迫した事態で完璧に仕事をして全員脱出を成功させた。CAの役割は10000回のドリンク提供をうまくやるサービス要員ではなく、1回の事故に備える保安要員だということは、我々乗客もまた認識していたい。
あでのい@adenoi_todayNov 17, 2025話題の中国大阪総領事館だが、実は前任のtwitter(当時)担当が仕事に不真面目かつガチめなオタクで総領事館アカで自作イラスト上げて公私混同してたという、知ってる人らには有名な話なんだが、この路線ずっと続けられてたら今ごろ対日本認知戦における最大戦力化してたろと思わざるを得ない。
あでのい@adenoi_todayApr 28, 2023「子供の声は騒音ではない」 個人的にはこの手のレトリックがかなり嫌いで「子供の声は確かに騒音であるだろうが、社会が許容すべき騒音である」として欲しいという感覚がある。
あでのい@adenoi_todaySep 13, 2021自分達が50、60の年齢になった頃、雁屋哲が海原雄山を、板垣恵介が範馬勇次郎を、庵野秀明が碇ゲンドウを「討つべき敵」として描かなくなり、「和解すべき肉親」として描くようになった一方、同じ歳の頃に富野由悠季だけは相変わらず横っ面に右ストレート叩き込みたくなる父親を描き続けていた。
あでのい@adenoi_todayApr 1, 2025小泉先生が「仮に米国支援が途絶えても、ウクライナがこのまま死者を出し続け国土を失いいながらでもロシアが継戦能力を失うまで数年戦い続ける事は理論上可能だし、実際あの国はその択を取る可能性がある」と発言して周囲を絶句させてたの、先週の国際情勢関係ニュース見てた時のハイライトだったな。
あでのい@adenoi_todaySep 1, 2022ずっと飲食店の「2名様から可」のコース料理って諦めてたんだけど、問い合わせてみると意外と「コース予約してるお客が他にいたら同じ時間に来てくれたら相乗りで1人分でも提供できる」って言ってくれる店が割とあるのを知ったのがこの夏の個人的革命。