炎上を未然に防ぐことを大切にされているうい先生のことですから、きっとこうしたイラストが関係者様の目に入り、やむを得ずブロックという対応になったのだと、自分に言い聞かせることにしました。
長らくうい先生のFAを見続けてくださったういリスナーの皆様、今までたくさんのご声援、本当にありがとうございました。
本家様、もしくは関係者様へのご迷惑を考えてのブロックという対応だったのであれば、自分の配慮が足りなかったと深く反省しています。
今後はこの対応を真摯に受け止め、うい先生を陰ながら応援するとともに、ご迷惑にならないよう十分配慮しながら創作活動を続けていきたいと思います。