深さ400km超えの深層地震(深発地
強震モニタ では 11:56 M4.6 。 Hinet魚拓 ではM5.5
うーん、なんか郷愁のような独特の感じを感じたり…(感じ被ってるが…)
昔の事を思い出したり… 瀬戸市の事 瀬戸市役所の事なんか(の良い面)を思い出したりしてた。。。(最近の傾向でもあるけど)
あ、独特のと言うと…「独特の物悲しさ」を感じたり…
そうかと思えば、妙に落ち着いてたり…「解決」を考えられるような状態というか…それで 瀬戸保健所に電話して相談しようかと思ったり(過去にマトモな答えをくれた事もあったので)
(Yahoo知恵note保存には「瀬戸市」の事も色々書いてたが…批判になるからなぁ… 「瀬戸市役所」の給料の事とか 愛知県でトップクラスとか…)
まあ、こんな感じですが・・・
最近瀬戸市の事は、よく思い出して、「うなぎの田代」さんに行く道を聞かれた事なんかも思い出したりしてた。「田代」さんの名前 検索しないで思い出せた!(確認のため後で検索したが) それも不思議だった。
追記
主観でしかない地震体感だけど、大きいの来るかもしれないけど…日本じゃないんじゃないかなぁ…、または日本でも周辺の方
という気がする。
三重県沖で深発地震というと・・・ 2024/1/1の能登巨大地震を思い出してしまうが…
あくまで体感なので、違うかもしれないけど…
うーん、あと、こういう事書かない方が良いかもしれないけど
「〇@〇〇〇さん」(○@○○○ も。こっちは多くて分かり難いかも。でも一応)と書いた「む」という人の「霊感」に否定的だったのは
こういう理由なので、霊感を闇雲に否定でもない。
でも、基本的には否定だけど。
それくらいネットには怪しいの多い。
だけど、頭ごなしに感情的にぶっ叩くのも否定のための否定のようで、なんか違うと思う。
最近読んだ『 仕組まれた「思いやりワクチン」 小比類巻克弘 』(アフィと思われると嫌なのでリンクしない)にも、今と昔を比べて、昔の療法には、呪術的な祈祷師なども、肯定的に(民間セラピーのような意味合いで)出されて書かれてた。
第2章 医療はいつから「商品」になったのか
近代以前の医療と共同体
より
日本の近代以前における医療は、共同体と深く結び付いた営みであった。
村には薬草の知識を持つ者がいた。産婆がいた。鍼灸師がいた。修験者や祈祷師が病の回復に関わる事もあった。
ええと、前「西きほこ」の怪しい巨大地震不安商法(去年5月までと書いてて実際に来なくて外した)の記事で引用したスピ切りYoutube動画の人は、否定のための否定のようだった。
こういうのも、ジャンルで分け、スピならもう全否定していい!みたいにぶっ叩く。他人にもぶっ叩きを強要する事さえ動画で言ってた。これもやり過ぎか別の意図があるようで怪しいと思った。
中々、本題まで、話が行かない感じ💦
今日は、宜保愛子さんについて「脳を情報を読んでいる」と解釈した ゆうむはじめ 氏(旧ペンネーム) の「 ギャンブルに勝つ超能力理論 」や、コリン=ウィルソン 著 「 サイキック 」について書こうかと思ってた。
でも今スマホの入力も、少し遅延する感じで書きにくいので、あまり長文も書かず、これくらいで。
追記 15:20 またHinet見ると地震
https://megalodon.jp/2026-0704-1520-00/https://www.hinet.bosai.go.jp:443/?LANG=ja
ある程度大きい地震起こってた。が、天気jpにはない。
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/entries/
https://megalodon.jp/2026-0704-1522-15/https://earthquake.tenki.jp:443/bousai/earthquake/entries/
震度①未満だから。
Hinet ↓
震源地 伊豆諸島東方はるか沖
震源時 2026/07/04 14:03:52.77
震央緯度32.108N 震央経度 142.619E
震源深さ69.9km マグニチュード5.0
追記 15:31
ゆうむはじめさんのWikipediaをリンクしてたので、tagにしておいた。
ついでに、「 コリン・ウィルソン 」や 「 サイキック 」もtagにしたので↓
https://share.google/aimode/zOIzcMc5LPj4e0zRp
AI による概要
コリン・ウィルソンの『サイキック――人体に潜む超常能力の探究と超感覚的世界』は、超能力や心霊現象を人間の「潜在的な意識のメカニズム」という観点から解き明かした著作です。
彼特有の広範な知識と実存主義的な視点に基づき、オカルトの枠を超えた人間の可能性を探求しています。 [1, 2, 3, 4, 5]
同書は、テレパシーや透視、予知、サイコメトリーなど多岐にわたる超常現象を取り上げています。単なるオカルト現象の紹介にとどまらず、人間の意識が持つ無限の可能性や、脳と意識の知られざる関係について深く考察されている点が特徴です。
この本について、さらに深掘りしたい点はありますか?例えば以下のような情報がご希望でしたらお知らせください。特定の超能力(テレパシー、透視など)に関するウィルソンの見解
コリン・ウィルソンの他のオカルト関連著作(『オカルト』や『来世体験』など)の紹介
絶版かと思ったら、Amazonにあるみたい。直接リンクはアフィと思われそうなのでしないけど
と思ったら…「 中古本 」ばかりなので、やっぱり「絶版」なのかも…。



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