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xgx********

リフレ派=死語。マーケットから信認を得ることが出来ないため、金融緩和は出来ない。11.7兆円もの為替介入をして防御線としていた160円を簡単に突破され162円台の半ばまで円安が進んでいる。マーケットは「責任ある積極財政」を「無責任な放漫財政」と認識しており、これが円安の原因の1つである。高市さんは「円安でウハウハ」で結構だが、庶民は「物価高でヒーヒー」である。 FRBはインフレ対策で利上げを示唆しており、利上げを行えば日本が追随することは当然のことである。万が一でも利上げを見送れば円安は加速し、165円を突破し170円に向かうことは明らかであり、ますます、庶民は「物価高でヒーヒー」になるが、それが高市さんの経済政策の失敗であることが高市支持者には理解できない。 アメリカではトランプ支持者の知的水準がアメリカ平均よりかなり低いことが明らかになっているが、日本でも同じことが言える。

返信12

  • z55*****
    z55*****

    過去の円高円安を見ても、簡単には政府側で制御なんてできない。 政府が積極投資して、市場の投資を促すのは良い手だと思う。 高市政権の支持者が頭が悪い的な言い草は酷すぎる。 オールドメディアも反高市なんだから、影響力自体は弱くないはずなのに、それに反して高市政権の支持率が高いのは笑えることだね。 ナフサも詰まないし、高市政権の支持率はまた上がりだすんじゃないかな。

  • lwm********

    4. 感情的なフレーズの再利用(「ウハウハ」「ヒーヒー」) 経済指標や具体的な政策のシミュレーションではなく、「ウハウハ」「ヒーヒー」という幼稚で情緒的な言葉を執拗に繰り返しています。これにより、読み手の「物価高への怒り」や「不公平感」を刺激し、冷静なマクロ経済の議論から目を逸らさせ、特定の政治家へのヘイト(嫌悪感)へ結びつけようとする意図が明確です。 なんのことはない、彼の文章は論理的な証明ができないのでより強い言葉で相手とその支持者を全否定するという方向へエスカレートしたものです。 経済論争の形を借りてはいますが、最終的には「相手の支持者は知的水準が低いから理解できないのだ」という自己正当化(マウンティング)に着地しており、客観的な政策批判からはますます遠ざかっている幼稚なレッテル貼りの文章と言えます。

  • lwm********

    3.。因果関係の逆転と矛盾構造の歪み: 文章では「アメリカが利上げをすれば、日本が追随(利上げ)するのは当然」としています。しかし、前半では「(高市氏のような積極財政だと)マーケットから信認を得られないから金融緩和(低金利)はできない」と書いており、「利上げをせざるを得ない状況」と「金融緩和ができない(利上げ方向に向かう)状況」を同時に批判しています。 結局のところ、日本が利上げをしても(景気悪化懸念)、利下げ・据え置きをしても(金利差拡大)、どちらの結果になっても「高市氏のせい」にできるようにロジックが都合よく組まれています。

  • lwm********

    1. 相手の支持者への「人格攻撃(泥仕合の論法)」への発展 xgxは政策論争ではなく、相手を支持する人々の「知的水準」を攻撃することで、自説を優位に見せようとしている。文章の最後で「トランプ支持者は知的水準が低い」「日本(高市支持者)でも同じ」と結論づけてるがこれは「論証の放棄」であり、政策の是非ではなく「支持者の人間性・知性」を否定することで、高市氏の政策そのものを無価値だと思わせる心理的な印象操作です。 2. 定義の強引な上書き xgxは「リフレ派=死語」「マーケットから信認を得られないため金融緩和はできない」と冒頭で断定しています。しかし、金融緩和の是非やリフレ派の理論については、国内外の経済学者の間でも現在進行形で議論が続いています。客観的な検証を経ずに「死語」と切り捨てることで、最初から高市氏側の経済思想を「議論に値しないもの」として排除する手法をとっています。

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