それが私だ。
カー坊「そうね。縛られるのではない。自由に書く。あんたらしいわ。」
くだらんので時間を使う気はなくなってきている。
あんなサービスなんてもう忘れた。
思考から消え去った。
それに、これももうXでしかできない。
ゆえに、別サービスを模索するしかないのである。
私が、あれを見た瞬間身を引くようになったために。
ルイ「重症だねぇ。」
あんなんじゃもうアンチになるよ。
いやもうアンチだけどさ。
ルイ「本気でここのが良いってなったのもそうだしな。まぁ、もうどうでもいい。ここでまったりしようや。」
そうね。
しかもそれを見るたびに怒りそうになるという状態に陥ったのでね。
カー坊「他のサービスは検討しているの?」
絶対ない。
ブログしかないね。
そういうのもあって、あんなのはもう忘れました。