「底面の半径が5cmで、母線の長さが40cmの円錐がある。点Bは母線AC上にあり、AB = 20√2 cm とする。 点Pが点Bを出発して、円錐の側面上を2周して点Cまで動くとき、最短経路の長さを求めよ。」 - という問題で、展開図を書くとき、「l = rθ」より、円錐の底面の円周(側面の扇形の弧の長さ)は側面の扇形の半径と中心角の積に比例するので、2周するとき、中心角を2倍にする代わりに扇形の半径を2倍にするやり方を考えたのですが、なぜ上手くいかないのでしょうか?「BC=20√6, AC=80, θ=45°」からABを求めようとしましたが判別式が負になってしまいます。