これは今、企業でも頻発しているケース。
おじさん側は
・チームでいい仕事をしたい
・仕事を教えてあげたい
という気持ちでいるのだが、説教された女子側はそうは受け止めない。
そうすると、もうおじさん側に反論の余地はない。
さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も「もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき」と訴えました。
もっと早く決断するべきでした。
数々の「ほんとうのこと」が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります。
佐藤二朗