テクノロジー犯罪の日常よく受ける被害の話です。
「病院まで立ててもらって」「この地域から病院に行った奴いない」の真意
加害者の音声送信の内容からの推測になります。
まず最近2023/5/30現在までの照射の激しさにより、
「狙いは肛門や前立腺・男性の急所」
というのが一番に考えられることです。また、
「ダヴィンチを使って」
と言っていたので医療用のロボットの話をしている事から狙いは確定です。
その上で加害者が最近漏らしていたのは、
「病院まで立ててもらって」
「この地域から病院に行った奴いない」
という事と、同時期に神奈川県のような地域の夢を見せられた事が気になります。設定は神奈川県の話なのかもしれません。
まず「病院まで立ててもらって」と言う言葉ですが、これは加害者の昔からの言動と照射から判断するに、
1人の被害者を使って必要人数分の偽造データを作成し、あたかも複数人の被験者(加害者自身の名前を利用)を使って照射実験を行って、その結果病気にさせられる事を実証したように見せ、その上で新しい病院を建ててもらい、照射で病気を作り、治療して感謝されながら儲けようとする加害者組織の仕組み
という話になります。
※ 加害者は「人数分のデータを用意しないと」と言いつつ、被害を受けているような演技をしている映像を複数人分送信してきたりしていたので、これも目的遂行の為の照射でした。
※ 加害者自身が被験者になる事で、色々ごまかしがきくようです。私の環境では、被害者ですとなりすましの送信者が多いのもこれが原因です。
この地域から病院に行った奴いないというのは、加害者が言うには照射で病気が作れるところ、いくら照射しても病気にならないという話が出てきてしまったのでしょう。
実際には私は20年以上の強い照射を受けていますが、未だに加害者が狙う「肛門や前立腺・男性の急所」の病気にはなっていません。腫れなどはありますけどね。
またここ数年加害者が言うには高い周波数を試しているようですが、それも実際には昔からやっていたのでやっても意味の無い事でしょうね。
その焦りの結果が今回の照射に繋がっているようですが、そもそも偽造データが元になっていますからね。
結局は嘘をどうやって本当のように見せるかという加害者の話になりますが、嘘は嘘なので真実を知られればごまかしようはありません。
何かしら救急車の音が聞こえればビビりまくる加害者は、こういった嘘をついたことに対しても常日頃からビビりまくっているので、何か気になる事があればすぐに被害者に照射をしてごまかしたがるというのがここ15年ぐらいの流れです。
結局は嘘は本当の事に成り代わらないという良い例でしょう。