テクノロジー犯罪の日常よく受ける被害についてです。
特定部位を狙われる時 真横や真正面からやられるケースが多い
先日7/11、確か朝方だったと思いますがメーザーがお尻というか足の付け根を貫通していきました。
その先にはどうも睾丸(以降Kと書いておきます。)があったりするのですが、最近の照射からはKが狙いだったようです。
(10年前にも貫かれる被害があったりしましたが、今回の強さはかなりのものでした。その後加害者の音声では、
「お前たちがKへの照射を受けたくないからって、被害者ばかりに照射してるんじゃねーよ」と言ってましたが、多分加害者自身を電磁波の実験台として契約して大金を貰っている奴らがいるのでしょう。)
さて状況的にはこんな感じ
この真横からのメーザーは実は昔からよくやられます。常に目の前の家の方から腰や足の根元へ照射されていたり、まぁ色々やられているわけですが、やはり自分の家に対して真横やまっすぐ縦に照射される事が多いですね。
この理由としては照射機器を設置するときに、真横など方向固定の方が正確な狙いをつけやすいというのがあるでしょう。
そもそも家の木の骨組みなども縦横がきっちり同じ方向の場合も多いですし、一番方向を決めやすいですしね。
酷いときは格子状に照射されるので、昔は被害を受けてはいけない部位はその格子の線上から外れる位置に置いて寝てたりしました。今は斜めも照射本数も多いのであまり気にせずゴロゴロ転がりその時に被害を受けにくい位置を探して寝ています。
朝起きるとお腹を横切るように被害が感じられた利する事はしょっちゅうです。
このように家の作りとして縦横がきっちりと決まっているので、照射もその方向が加害者にとっても設置しやすいのでしょう。
私が照射をされていて手などでメーザーの方向を確認すると、近隣の加害者と思われる家の天井方向だったりすることがありますが、どうも加害者の家の骨組みに沿って機器が設置されている気がするときもありますね。