テクノロジー犯罪の日常よく受ける被害の話しです。

 

25年前に既に出来てた映像付き各部位への感覚送信を未だにやってくるバカ達

 

昨日は映像付き感覚送信をやられて、また金縛りにあいました。

 

私に張り付く加害者は、何かしら他のチームにアピールできるものを探したり、お客にアピールできるものをよくやります。

 

その中でも頻繁にやるのが映像付き感覚送信(夢の送信)です。

 

でもこれって2000年ぐらいに既にやられていて、その時の映像送信は近所のスーパーで寝転んでいて研究者などに笑われながらお腹を蹴られている所。(研究者って病的な奴もいっぱいいそうです。)

更にお腹に蹴られた感覚を送信されているという。

 

感覚送信付きの夢はこれが始まり。

 

その後何度もやられて、その度に金縛りになっています。

 

要するに感覚を送信する為に犠牲にするのが、脳の部位だったり手などの被害部位の感覚。麻痺するという話です。

 

頭頂にメーザーを強めに撃たれたりすると金縛りの様に体が麻痺します。7/19 22時に寝かされてその後やられましたが、金縛りで息を吸う事が困難になるので、また死にそうになってました。

 

ちなみに7/20  0時過ぎにやられた内容は、

2Fの部屋で起きてふらふらしながら歩いて、頭がぐわーんとしていて手を壁についたりして、1Fにいる母に話しかけているという物。(音声送信付きで母の役を加害者がやっているというもの)

しかも2Fから1Fまでは所々省略された映像信号でした。

 

・・・・多分、ふらふらしたり壁に手をついてた感覚などは先日酔っぱらってた時に照射で更に気持ち悪くなった時のものの再現ですね。照射が強いと酔いも酷くなります。

 

いつも照射され麻痺感がある私の手の感覚への感覚送信は送信でも出来るでしょうし、その酔っぱらった時の受信データを利用する事もできたでしょう。ただ普段からきちんと体の動きを受信できてないみたいです。

 

内容的には25年前と同じレベルですね。

 

あとは歩いている感覚を足に直接送信されているようですが、そこまで再現は出来ないみたいです。まぁ筋肉の数に対してきちんとそれぞれの筋肉に正しい電気信号が飛ばせるはずもないですからね。だから被害者は頭を狙われるわけで、頭から出る電気信号の方が制御がしやすいでしょうし。

 

出来ない部分はまた偽造データで誤魔化すんだろうな。

 

25年かかって出来ないのだから、もう出来ないでしょうね。

 

あとこの感覚送信は単に被害者へメーザー乱射して病気にしたいという願望があり、それを加害者が誤魔化す為に感覚送信の実験と言っている所もあります。

 

加害者なんてそもそも頭よくないし、学校なども優先して入学しているような気もします。

やはり日本が衰退した主な原因が加害者系を優遇したところにあるようです。

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