佐藤二朗 秋公開映画「踊る…」スピンオフドラマ降板 フジが1日に通達、2日撮影初日も前日に中止決定
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そんな状態の女優を夫婦での配役は必要ないのでは 再婚とはいえ、全く恋愛で夫婦には全く感じなかった。反対になぜ、夫婦でいるのか不自然な関係に映っていた。 劇中では夫婦、家族と念押しする程のセルフも多くあったが家族愛、夫婦愛が全く演じられていないものであった。今回の件は言わば夫婦愛を演じようとした佐藤氏側には悪いようには感じない。そのような状況の女優をキャスティングした側が悪い様に感じる。佐藤氏の早期現場復帰を熱望します。
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そもそも事務所はトラウマのあるのを知っておきながら、相手との接触があるような夫婦役、恋人役をさせるのが問題 克服できないなら俳優を辞めて声優に転向させるとか、どうしても俳優がやりたいなら事務所が責任もってテレビ局だけでなく相手役に伝えておくべき
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ネット上では橋本の過去の出演作での演技の内容に疑問の声が続出。 2021年のNHK大河ドラマ『青天を衝け』で橋本は、俳優・吉沢亮と夫婦の役を演じる。同作では橋本と吉沢が正面から抱き合ったり、吉沢が橋本にバックハグをするシーンが確認できた。 2025年のNHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』でも横浜流星と夫婦役を演じ、その演技には夫婦の絆を感じさせるボディタッチが見られた。 また橋本は、2024年に映画『グラディエーターⅡ 英雄を呼ぶ声』のイベントでは、来日した米俳優のデンゼル・ワシントンから熱いハグを受けたことも。 こうした過去の事例を受け、ネット上には「イケメンならセーフってこと?」「トラウマを自由に出し入れしている」「これ、佐藤二朗がナメられてるだけだろ」など、疑問の声が相次いでいるのだ。
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まず、パワハラとは自身の立場を利用して反抗出来ない弱い立場の人へ行う行為です。 男女間で力の大小等は関係ないです。 で、今回の事案では立場は同じ「俳優」であり立ち位置に差はない同列です。そこで佐藤氏側がトラウマがあり制約がある中では俳優業を続けるのは厳しいのでは?と個人的な見解を言っただけですね。 受け取りてが「それはハラスメントだ!」となるのは成立しないと思います。 これが成立するのであれば私たちの会社、社会では恐ろしい事になります。受け取りての気分次第でハラスメントでは会話NGになりますね。
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自社の不手際に関しては一切触れず一方のキャストに責任を押し付ける様な物言いは公平中立を前提とするはずのテレビ局としての資質を大きく欠いたものだと思う。 この局はつい先ごろ世の中をあれだけ騒がせた大きな問題を起こしておきながらこの様な上手くない態度を取れるのは相変わらず社内のガバナンスが機能していないことを露呈している。 以前の様な騒ぎを恐れての発言・対応なのか分からないが世間が否定的な反応をすることを想像出来なかったこの局に悪き慣習の根深さと学習能力の無さを感じてしまう。
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運命のバランスというか、正負の法則というか。 佐藤二朗さん、近年テレビ、映画で大活躍で、アカデミー賞もとられたし、NHKで俳優業以外でもお仕事の幅を広げられている。そんな矢先にこの出来事。でも必ずや乗り越えられます。応援しています。
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今回の降板劇の報道を見て、メディア業界が持つ「誰も批判しない・されない構造」の闇を強く感じます。テレビはワイドショーで週刊誌のずさんな取材を批判しないし、週刊誌も局の制作体制の崩壊という組織の罪を追及せず「演者同士のバトル」としてパッケージ化する。お互いの利益を守るための歪んだ相互依存関係があるからこそ、被害を受けた側や巻き込まれた役者陣だけが矢面に立たされ、泣き寝入りを強いられます。この不条理な防壁に視聴者が気づき、声を上げていくことが必要です。
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詳細は分からないけれど、フジは顎に触ったことをセクハラとして問題にしてるのではなくて、楽屋での発言をパワハラだと言っているようだが、プロとして佐藤が橋本に対して、俳優の在り方として、男性から身体に触れられたくないことをきちんと佐藤に説明しなかったことや、そんなトラウマがあるなら夫婦役なんてすべきではないと諭すことも許されないのだとしたら、今後、橋本と一緒に仕事をしたいと思う男優はいなくなるかもね。 この問題はフジは強気に出てるけれど、そもそもこんな女優を夫婦役で起用したうえに、佐藤本人に直接橋本のトラウマを説明しなかったフジテレビに問題があるのではないか。
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自分の職場に少しメンタルの敏感な人がいて、先輩から仕事上の注意を受けたのがきっかけで休職した。本来は優秀な人材なので、いろいろ気を配って復職してもらったが、今日は気分がすぐれません、と連絡してきて急に休むことしばしば。周囲の人は、仕事上のコミュニケーションでも、きつい言葉にならないよう、腫れ物にさわるような、下にも置かぬ取扱いで、気を遣う側が疲労する。 他人の言うことを気に病む必要ないし、いちいち敏感に反応しなければいいだけだと思うのだが、そういうアドバイスも、今回の事例からすると、アウトなのだろうか。
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自分は、橋本とダブル主演と知った時から、橋本のトラウマは知らんかったけど 橋本側から、いちゃもんつけられて ただではこのドラマは、終わんないと やな予感してました。佐藤さんが、無事に終わればいいけどと。橋本の性格の問題が、大いにあると思う。嫌な予感は、彼女から画面越しに伝わる、トラブルメーカーの香りを感じてたから。自分が唯一共演は、避けた方が良いと感じる女優なんだよね。理屈じゃなくて、伝わって来るんだ。
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