鹿乃屋 on X: "私はそれで、やりたいと言ってたタイプ。「やめろ」「やめさせるぞ」と言われるたびに、やりたいと言ってしまった。 多分習い事をしたいわけじゃなかった。与えられたいだけだった。奪われたくないだけだった。本当に欲しいものはもっと違うものだったけど、そんなの幼い私にわかるはずがなかった。" / X