田久保前市長に選挙費用約8200万円の返還を請求するよう市に求めた住民監査請求 監査委員が棄却 市民有志は住民訴訟を検討=静岡・伊東市
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主なヤフコメは?
- 公選法違反や虚偽公文書作成行使罪が不起訴となったことに対する不満と、法的に裁かれないことへの不信感が広がっていると感じています
- 選挙に出馬する際には最終学歴の確認を義務化し、制度を見直すべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 公選法違反
- 学歴詐称
- 市議会解散
コメント429件
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やはり、公選法違反(虚偽公表罪)が不起訴になったのは痛かったですね。それが起訴、有罪にならなければ市長当選は有効のまま、つまり、市長報酬や筋違い議会解散の権限も有効のままなので、その損害賠償請求はできそうにないですよね。 警察は頑張って更なる証拠を集めて、公選法違反や虚偽公文書作成行使罪を再送検してほしいです。 しかし、取得単位が規定の半分で卒業を認識してたとか、公衆の面前で平然と言い放つ大嘘つきのニゲ得ゴネ得を許してはいけない、公正公平な世の中であってほしい、そのように考えます、異常でございます、ペコリ。
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これはこれでやってもいいけど、高市の経歴詐称の扱いとあまりに違う。元市長の落選は、報道があったことを抜きにできない。高市が総裁選に出られたのは、報道が無かったから。G7で、英語がわからなくて珍妙な言動の首相を笑うだけでなく、経歴詐称を知らずに投票させられたことをクローズアップすべき。
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不信任決議を可決されたことで、市議選が発生したのは、完全にこの人の選択。 不信任決議が可決された時点で、市長選が行われることは「通常は」確定事項。 辞任していても、強制失職していても、市長選自体は避けられなかった。 だから、いくら面倒でも、この二つは分けて話すべきだと思っている。 住民訴訟をやるならそうした方が良い。 2つとも認められる可能性は0ではないけど、一緒にすれば今回のようにまとめて棄却 という可能性も十分あり得る。 言い訳できるものと、できないもの、分ける必要性がそこにある。
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自分の不始末で選挙を行ったのは間違いありませんが、法的に違法にはならないので、どうしてもこういう結果になってしまうのでしょうか。秋には初公判がはじまるでしょうが、謎の卒業証書を押収できずに、大した罪に問えないままになりそうな予感がするんですね。もし大した罪に問えなかったりすると、悪しき前例を残してしまいますから、皆が納得する判決を下してもらいたいです。
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選挙の立候補条件に大卒と記載されてれば返還もあり得ただろうけど、当選と大卒の因果関係が確実じゃないと無理だと思いました ただ、今後は関係資料の確認や提出は必要になるかな
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日本全体的に見れば小さな事かもしれないけど、こういうやったもん勝ちみたいなものが裁かれない世の中ってのを目の当たりにすると、50年後にこの国は存在してるのかなって感じます 私は伊東市民ではありませんが、罪を現在の法で裁けないというのは何とも歯痒く悔しいと感じるので、伊東市の方々の悔しさは推し量ることが出来ないと思います
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学歴を偽った疑惑が市政への信頼を揺るがし、市議会解散や市長選挙を招いた結果、多額の公費が費やされる事態となった責任は極めて重い。住民監査請求は棄却されたものの、それは政治的・道義的責任が消えたことを意味しない。 疑惑を招く行為と説明不足によって市民の信頼を裏切り、市政を混乱させた田久保氏は、自らの責任を真摯に認め、納得のいく説明と反省を示すべきである。
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田久保さんが可哀そうです。 弱い者いじめのようですね。 田久保さんの前に、警察は圧力に負けづ都知事を田久保さんのように 強く追求すれば良いのですが、選挙のプロの方々が、あれほど自信を持っていたにもかかわらず、圧力に撒負けて訴えるのうの字も出なくなり 消えてしまいました。田久保さん、頑張ってください。
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政治家は常に自分都合で莫大な税金を使う(使わせる)からね 高市なんか今年の2月に800億というとんでもない税金を使って 自分都合の選挙を強行したからね 政権与党なんか常に自分都合で解散総選挙やって、その都度莫大な国家予算を無駄に使う しかもそんな莫大な税金を私物化する人間を応援する国民がたくさんいるんだからどうしようもない
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最近の刑事事件や民事事件の裁判を見ると随分市民感情からかけ離れた判決が出ているように思う この田久保という人物の勝手気ままな行動により伊東市民が納めた血税が水泡のように消えた 全額とは言わないまでも何割かの損害を賠償させる事はできないのか
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