森保監督 韓国メディアからの問いに苦笑い アドバイスを求められる 洪明甫監督を擁護「過去最悪ということはない」「褒める報道をして」
デイリースポーツ配信
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- 日本サッカー界は、現実的な目標設定と戦術の一貫性が必要であり、現在の守備的戦術から攻撃的なスタイルへの転換が求められていると考えています
- 韓国サッカー協会の不透明さと政治的介入に対する批判があり、協会の改革が必要だという声もあります
関連ワードは?
- 世界制覇
- 組織守備
- 韓国サッカー協会
コメント792件
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さすが、森保監督 韓国チーム、洪明甫監督に対してのコメントとしては素晴らしいと思います。 相手がいるし、相手だって全力でプレーしている。 どうしたって勝ち負けは出てしまう。 韓国チームだってベストは尽くした。 フランス、アルゼンチン、ドイツだって予選リーグで敗退した事も当然ある。 そんな非難しなくていい。 森保監督の言う通り、韓国チーム、洪明甫監督を労ってあげて欲しい。
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森保監督が8年掛けて作り上げた代表チームはブラジルを慌てさせて戦術変更をさせる程度にはなったということでしょうね。 そういう意味では過去最強も言い過ぎではないかもしれません。 現チームで悔しい思いをした選手達はなお一層個のレベルアップを目指すでしょうけど、その中に割って入って来るような若手選手が出てきたら日本代表もまたひとつレベルアップしていくと思うので、今のオリンピック世代やそのひと世代下の選手たちの奮起に期待したいと思います。
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会見を見て感じたことは、選手のレベルが上がっているのに対し、スポーツ記者のレベルが30年前からまったく変わっていないということです。 記者たちもフリーのジャーナリストとして海外で修行して来た方がいいです。日本のサッカー記者は他の国と比べてあまりにレベルが低い。また専門性がないし、そもそもスポーツジャーナリズムが何かということを理解していません。 批判するメディアのレベルが上がれば、日本サッカーのレベルがもっと上がるのではないでしょうか。
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森保さんは冒頭で、メディアに対しての感謝も伝えていました。 気配りさすがだなとも思いましたが、一緒に戦っている一員であることは間違いないですよね。 主義主張はいろいろあるとは思います。100人いれば100通り。 でも、日本代表の勝利を信じて一緒に戦っていた一体感は、多くの方々が感じていたと思います。 隣国の方、質問されていた韓国メディアの方、まずそういうところを大事にしてはどうなんですかね、いい時だけではなく苦しい時こそ。 特にメディアの方が力を発揮できる分野だと思いますし。
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ワールドカップに出場すら出来なかった イタリアと比べれば、アジア枠の増加というオプションがあったことで、初出場のアジアの国共々 十分楽しめたワールドカップだったと思うけどね。 森保監督の言うように結果論だけではなく、それまでも過程も楽しめた要素だったと思う。
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森保監督のおっしゃる通りだと思います。 結果が出なければ批判されるのがプロの世界ですが、だからといって、国を背負って戦った選手や監督、スタッフの努力まで否定してよいわけではありません。 勝敗だけを見て、すべてが間違っていたかのように語るのは簡単です。ただ、そこに至るまでの準備、重圧、現場での判断は、外から見えるほど単純ではないと思います。 韓国代表も、日本代表も、それぞれ国のために戦いました。悔しさはあっても、まずは戦った人たちへの敬意と称賛があるべきです。 代表を率いる立場にある森保監督だからこそ、敗れた側にも敬意を向ける言葉が出たのだと思います。
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森保さんとホン・ミョンボさんは同学年。 同時代にJリーグでしのぎを削った仲だけに、特別な感情もおありでしょう。 プライベートでも会っていらしたなら尚のこと、今回の報道は残念に思われていることと思います。 森保さんも就任から2,3年は辞めろ辞めろと言われていたので、その気持ちは痛いほどわかるのでしょうね。
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プロってのは勝つだけが全てでは無いからね。 僕は正直、モータースポーツが好きで野球とかサッカーはよく分からない。 F1と言えばフェラーリがすぐ思い出されると思うが、あのチームは不思議なもので、なんなら負ければ負けるほどファンがつくような時期もあった。 プロってある意味、最高のエンターテインメントなんだよね。 スーパーGTでも、某チームがゴール数百メートル前でガス欠になりチャンピオンを逃したってことあったけど、それでが原因で私はそのチームのファンになりました。
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『褒める報道』本当ですよね。素晴らしい監督です。多分、韓国だってそのような雰囲気、風潮があれば、選手はもっと伸び伸び育つのではないかな。マイナスなプレッシャーほど伸びないものは無いと思う。日韓大会の時、凄かったんだからまた取り返せると思います。ただ、日本も更に強くなって、また楽しい試合を見せていただきたいです。
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あまり叩き過ぎは良くないと思います。 以前、吉田麻也さんはラジオで勝てば賞賛されるのは選手、負ければ批判されるのは監督。非常に大変な仕事だと思うと話をされていたのを覚えています。 どの国の監督も勝つために采配しているのだから、簡単には勝てないと思う。
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