雑用を率先してやっていたら、いつの間にか私以外誰もやらなくなりました 総務部にいます。部長が変わり、それまで女性職員で当番制にしていた洗い物や職員のマイカップを片付ける、ふきんを洗うなど給湯室の片付け関連の作業を、基本は総務の仕事、総務部の中でも気づいたひとがやればよいという方針に変わりました。 私は部の中で社歴が一番浅いということもあり、4月以降率先してやっていたのですが、気が付くと、定時に帰る先輩(私よりも早く帰る)でも片付け作業をせずに帰るようになってしまいました。 たぶん、「○○さん(私)がやるだろう」と思っているんだと思います。作業自体は簡単ですが、ひとりでやることには納得がいきません。部長にそれとなく「お互いに気を遣うし、当番制のほうが公平ですっきりすると思います」と伝えてみましたが、上司の考えは変わりません。 一度試しに私も気づかないふりをして帰ってしまおうかと思っていますが、洗いかごいっぱいにカップが残っていたりコーヒーのシミがシンクに残ったまま帰るのが性格上どうしてもイヤです。 みなさん、こんなときはどうしますか。ちなみに、事業の統合によってできた寄せ集めの部署なので、信頼して相談できる女性の先輩職員はいません。 たかだか片付けと思っても、残業後にひとりでやっているとなんだかもやもやしてきます。
たくさんの回答をありがとうございます。私…社歴が一番浅いと言っても一応10年以上あり年齢も若くはないです。女性も定年まで勤めるひとが多く、私が入社して以来女性の新人は入ってきません。だれかが辞めないと補充がないので。「あと○年がんばろう」という具体的なめどがあればもちろん頑張れるのですが、ひょっとするとこのまま50歳になっても下っ端で洗い物係かと思うとどうにもやる気が失せてきてしまうのです。
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