「日本の吉田麻也と南野拓実は後輩のスパイクを磨き、韓国のレジェンド達はユーチューブで苦言だけ」批判飛び交う韓国での日本との比較論は引退したOB達にまで飛び火?!
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主なヤフコメは?
- 一線を退いた選手やスタッフが裏方としてチームを支える姿勢は、チームの結束を強める重要な要素であり、尊敬されるべき文化の土台となっていると考えています
- 韓国サッカー界では、メディアやファンによる過剰な批判が元選手たちを現場から遠ざけており、敗北したチームへの敬意を忘れないことが重要だという意見もあります
関連ワードは?
- スパイク磨き
- 先輩後輩関係
- 日本代表
コメント637件
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どんな仕事でも同じですよね。 定年迎えて嘱託になって、「第一線は退いたから」と面倒で責任ある仕事は避け、でもご意見番のようにどかっと座っている人。 「第一線は退いたから」と率先してコピー用紙を補充したり、ゴミ捨てやら名もなき業務に気を回してくれる人。 こういう実力はあるのに裏方に徹してくれる人を、人は信頼して尊敬するんだし、文化の土台になるんだなと思います。
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一線を退いた選手が現役選手のお世話係でチームに帯同して、後輩のスパイク磨き等もその一環なんでしょう。ただ自分のような縦の関係が厳しい体育会育ちの出身ではさすがに後輩のスパイク磨きは考えずらいですが、時代の流れと共に日本人らしくてとても良い傾向となって来たことには違いないと思います。そこで問題なのは後輩たちがその先輩方のお世話をどう思っているのか、どう感じているのかが一番で、中には実力社会だから当然だと考える若い選手が居ても当然だと思うし、特にサッカーはいくらチームプレーとは言え、個の力がモノを言う世界だからオラオラ選手が多いのも昔から。ただいくら時代が変わっても先輩後輩が互いにリスペクト出来る、そんなチームが本当に強くなるんだと思いますね。
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日本代表の選手、スタッフ関係者の皆さん、本当にお疲れ様でした。今回のエピソードについて久保選手もお話しされてましたね。自身も吉田選手、南野選手の姿に感化されてスパイク磨きを行なったとの事。今回を通じて怪我で試合に出れない悔しさを前向きな学びに変えたのは、本当に素晴らしい事と思います。普段は気づかないスタッフの献身的なサポートの重みを知ることで、選手として更に大きく成長するきっかけになったかもしれませんね。こういった裏方への感謝の気持ちを持てる選手は、長いキャリアで必ずチームに支える存在になると思います。本当に将来が楽しみです。
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韓国サッカー界の問題点として、監督や協会の在り方、OB達の在り方を説いているが本当にそれだけでしょうか? なぜ元サッカー選手達が現場に立つ事を敬遠するのか?その最大の原因はメディアやファンによる過剰な敗北者叩きにあるのではないでしょうか。 結果に至るまでの取り組みや将来への礎といった部分を無視し、敗れたチームを犯罪者のように扱うその姿勢こそ、自国のサッカーの発展に寄与しようとする人達を遠ざけているように見えます。 敗北した事に対し原因を追求する事は大切ですが、同じ位戦ったチームへの敬意を忘れない事が重要だと思います。
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おそらくだけど、吉田は花道を飾ってもらった上にチームに帯同する事に感謝していて、せめてもとの想いからスパイク磨きという行動に出たのだと思う。やや立場の違う南野にしたら「そこまでする?」と驚いたけど、先輩がやるなら当然自分もやるべきだと追従した。 この構図はサポーターのゴミ拾いに通じるものがある。恥ずかしがらずにファーストペンギンとなった人がいて、その行為が周りの人たちに波及していく。いずれ同じようにチームに帯同する選手がいて、きっと彼らも吉田に続いていくだろうしチームの結束はより強固になっていくのだろう。 そしてやたら高いプライドで周りを威嚇するハッタリ文化の国には、ファーストペンギンは現れない。
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レジェンドに焦点を当てた記事は複数ありますが、日本のU19代表がトレーニングパートナーとして、グループステージを帯同していたことを触れる記事はあるのかな?この記事でも紹介されている、レジェンド達の行動を、U19代表が見ることができた。もちろん、ワールドカップの空気を感じることは重要ですが、それに臨む先輩たちの行動を見れた。これは大きな財産になると思う。韓国もアンダー世代を帯同させてたのかな?
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間違いなく言えるのは、監督を滅茶苦茶言っているいわゆるレジェンドたちが「じゃ自分が代表チームのために一肌脱ごう。」とは絶対にならないこと。 そりゃ敢えて火中の栗を拾うより、外野でガァーガァー言ってる方が楽だし、代表チームの監督がどんなに金積まれても割に合わない商売だと一番よく知っている。
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スタジアムのゴミ拾いとかもそうだけど、表面的にしか見れない国民性が問題だと思う。スパイク磨きにしても靴を磨くという行為は単なる結果で、先輩が後輩たちのために少しでも出来る事をしてやろうというサポート精神が表れた一つの結果がスパイクを磨くことだった。 日本人が称賛されるからといって真似してやったゴミ拾いも、惨敗の試合だと頭に血が上って逆にゴミをまき散らして帰っている姿を報じられたりしていたし、あまりにも国民性や民族性が違い過ぎるので、見習うのはやめた方が良いかと思う。
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今回の日本代表の首脳陣は、各世代から集結してる形だからね、森保、名波、俊介、長谷部、吉田、そして南野。 各世代世代、場面場面で苦労した経験を ドーハの悲劇からベルギーの逆転負け、クロアチアとのPKとそのときの経験者ばかりだ これにまた、ブラジルの後半からの可変が加わった。
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韓国人が自国の代表を批判するのは勝手だけど、それをいちいち日本と比較するのは止めて欲しいですね。 そもそも比較の対象にすらならない。 韓国の元代表が現代表をYouTubeで批判している事を国民が批判しているとか、元代表も国民も平たく言えば応援する側で立場が少し違うだけでしょ。 何故、現場の努力を素直に讃える事と労いが出来ないのか本当に不思議。 日本と韓国の違いは闘う前から決まっている。どんな結果であれ、大会=現状の確認=今後の課題への対策の繰り返しでしかない事を日本のサッカー協会は理解していると思う。 熱くなるのは勝手だけど匿名で監督や選手辱めて何が楽しいのか理解出来ん。まぁ、韓国人に限った事ではないですけどね。どこの国にも居ますよ。
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