回答(5件)
確かに今シーズンから始まったABSチャレンジですが あまりピッチャーはしませんよね。捕手の否定のゼスチャーも 初めて見ました。二人の感情を分析すると 大谷:捕球ミスするな。それはチャレンジしろよ。俺がする。 ラッシング:要求が多すぎるぜ。チャレンジはキャッチャーに任せろ。 大谷は人一倍練習して結果を残し誰もが認めるスーパースターで 自分でもそれが正しいと納得している。ラッシングは普段の練習とか は解りませんが若さに任せて派手なプレーが多い。 高校野球なら大谷もかわいい後輩で我慢するところですが プロなので結果が残りラッシングのミスで自分の数字が 悪くなるのは耐えられないのかも。 野球ってどうしてもバッテリーという二人で行う仕事がつきまとう。 変なしこりができると大変ですね。日本だと先輩後輩があってなかば 強制的に後輩が折れる文化がありますがアメリカではそれはないのかな。 あとは監督、コーチですか。フリーマンも諭してました。 どうしてもダメなら別の捕手にするしかないですね。
前回の登板で大谷が控えめに頭を2回叩いたら、ラッシングが入ってないからやめろって合図しました、大谷のアクションを審判が見逃したのでしょう その後打たれて失点しました なので今回はオーバーアクションで頭を叩いていました 前回もTVの画面にはストライクと表示されていました ラッシングは自分の打席で使って何回も失敗してるのに自分勝手だなぁって思います 投手の成績より自分の打者成績なら 捕手を辞めた方が良いね
ABSチャレンジについてはピッチャーにも権利がある。大谷はチャレンジのアクションを明快に取っていたわけでダルトン・ラッシングが改めてチャレンジしようとしまいとABSチャレンジは成立している。 換言すればキャッチャーのラッシングに成立したABSチャレンジを否定する、あるいは取り下げる権限はない。 これに関してラッシングには一切の落ち度がない。