【炎上】ハラスメントについて
橋本愛(30)
2008年 ソニー系事務所のオーディション『HUAHUAオーディション』でグランプリを受賞し芸能界デビュー
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2010年 映画『告白』でブレイク
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2016年 舞台作品で共演者からハラスメントを受ける
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加害者・公演名や被害内容は公表なし
(ちなみに当初出演予定だった玉置玲央は体調不良で降板しています)
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2022年 映画界のハラスメントについて語る
橋本「個人の人生を犠牲にしてきた分、取り戻す必要がある」/ 第35回 東京国際映画祭
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2026年 ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影現場にて
警察車両に乗り込むシーンで、共演者だった佐藤二朗の指が顔に触れる
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台本にない動きで触れてきた佐藤に対して
翌日、橋本は事務所・プロデューサーを通じて身体接触への配慮を改めて求める
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楽屋に来た佐藤二郎から「(身体的)制限があるなら事前に言うべきだ」と強い口調で言われて号泣
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橋本「オファーの時に身体接触について言ったのに・・・」
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その後、話し合いの上で
・肩と腕はアドリブで触れてよいが、それ以外は事前確認が必要
・佐藤二朗は「勝手に楽屋に行かないこと」
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2週間後、ドラマ1話の映像が完成する
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「感動した!」と語りながら、佐藤二郎が橋本の楽屋に勝手に侵入
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佐藤「そういう制限があるんだったら夫婦役は受けるべきじゃない」「あなたはこの仕事を受けちゃいけなかった」「あなたは役者をやるべきではない!」と一方的に捲し立てられる
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橋本・ヘアメイク担当者「はい・・・」としか言えず
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4月14日 第1話放送日だったが、番組宣伝への出演を全てキャンセルし佐藤二郎へ弁護士を通して以下の内容を伝える
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「橋本の仕事を否定する発言は控えるべき」
「直接の謝罪は避けるように」
「2人だけでの雑談は控えるように」
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以後、佐藤二朗から軽蔑の目で見られるようになる
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佐藤二朗の所属事務所に対して
「深刻なハラスメントに該当する」と認定・注意する