佐藤二朗がドラマW主演の橋本愛にハラスメント行為? 文春オンライン報じる 佐藤の所属事務所は反論
中日スポーツ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 佐藤さんと橋本さんのトラブルは、事務所間の連携不足やフジテレビ側のキャスティングミスが原因であり、佐藤さんが悪者にされるのは不当だと感じています
- 橋本さんのトラウマが原因でボディタッチが苦手なら、女優業は難しいのではないかという意見もあります
関連ワードは?
- ボディタッチ
- トラウマ
- キャスティング
コメント405件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
佐藤さん側と橋本さん側で主張が異なるが、橋本さんが、過去のトラウマが原因でボディタッチをされたくなかった一方、それを佐藤さん側が知らなかったとすれば、佐藤さん側は悪気があってボディタッチしたのではないし、ハラスメント行為をしたとは言えないのでは? コメント通りなら、事務所間の連携不足が問題じゃないかと思うし、佐藤さんが「問題行為を行った」と言われるのは違う様な気がする。 また、夫婦役なら手を握ったり顔を触れたりすることは普通にあるだろうから、それが出来ないのなら、橋本さん側は、夫婦役を受けるべきではない様な気もする。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
橋本愛さんは、2016年の「夢と希望の先」が舞台初だったかな。映像作品しか出ないと思っていたが、根本宗子さんというオールナイトニッポンのパーソナリティでも知られる方の演出で観に行った記憶があります。その後は朗読劇をやったりしたが、直近ではローエングリンという一人芝居がありました。それらは全部拝見したが、まさかトラウマになるような事があったとは。だから朗読劇だったり一人芝居だったのかな?夫婦役は大河やネットドラマでもやっていらっしゃるからこんな事になるとは思わなかった。ご本人は世界的ブランドのモデルもされていらっしゃるから、映画愛のある方だけれど暫くはモデル業に専念されてはと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
> 佐藤の指が橋本のあごに触れてしまったと主張。その翌日、担当プロデューサーから橋本は過去に受けたセクハラによって身体接触の制限を申し出ている旨を初めて聞き、「肩と腕以外を触れるときは事前確認が必要」とレギュレーションを設けたという。 彼女にとって大事なことなんだよね? だったらなんでそんな大事なこと、重要なことを 事前に言っておかないのか。 こういう人為的ミスが起こしたトラブルですね。 二朗さん気の毒。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
毎回思うのだけど、ハラスメントって嫌がらせってことだと思うんだけど、例えばある行為に対して注意したにもかかわらず、執拗に繰り返し行われたらハラスメントだと思うけど、一発でハラスメントだーって騒ぐのは違う気がする。 偶然そうなってしまこと十分あり得る。 そういう定義が曖昧だから、言ったもの勝ちになる。気に入らない人がいたら簡単に社会的に抹殺できてしまう。 本当に生きにくい世の中になったと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
佐藤二朗さんのファンなので、肩入れした発言になってしまうかもしれませんが、この記事の通りなら、『彼女の楽屋に乗り込み…』『発端はボディタッチ』というのは、いかにも佐藤さんがパワハラ・セクハラをして、橋本愛さんを追い詰めたような印象であり、意図的に誤解を招くようにした悪意ある表現でしょう。 問題となった、楽屋でも指摘も、スタッフも同席したのに、フジテレビ側から「深刻なハラスメント」と一方的に悪者にされたたまったものではない。 想像だけど、佐藤さんが「降板したい」といったのも、橋本愛さんが原因ではく、フジテレビ側のこういった不信感からでないでしょうか?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
橋本さんも佐藤二朗さんも悪くない。悪いのは橋本事務所と制作のフジ側でしょうね。 フジは中居正広問題のずさんな対応で大騒ぎになって減収減益になり、株主からもスポンサーからも大目玉を喰らった後、何とか立ち直ろうと頑張ってたのに今度は「身体接触制限がある女優」を主演にキャスティングし、その役柄は夫婦。 夫婦役のお相手は佐藤二朗というアドリブ満載な俳優だというのに、その身体接触制限のことは伝えないなんてあり得ないし、そもそもキャスティングも間違えてる。さらには橋本サイドも夫婦役なんて軽くでも身体接触が考えられる配役なんだから断ればいいのに。主演だから引き受けたのか? フジはニュースなどで忖度なく辺野古抗議船事故など他局があまり報道してないこともしっかり報道していて、中居問題以降は生まれ変わろうとしている印象があったのだが、やはり世間ズレしている人もまだいるみたいですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
佐藤さんは強迫性障害を患いながらも俳優として活躍しています。橋本さんにそんなトラウマがあるなら早めに共有出来ていればお互いに尊重して良い関係が築けていたのではないかと思います。 トラウマの原因がセンシティブなことだからフジに対してあまり公にしないでほしいと伝えていたのかも。 知らなかった佐藤さんが本当に可哀想だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
このドラマ、面白くて最後まで見ましたがお2人が全く夫婦には見えず、距離感もなんだか遠く感じて少し違和感を感じたので、あーこういうことだったのかぁと納得しました。 セクハラのトラウマで制限あるなら、夫婦役のオファーなんて受けなければ良かったんじゃない?と思ってしまうのは私だけでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ボディタッチが苦手なら、もうそれは女優としては無理がある。そればかりか、一般の仕事も無理だと感じてしまう。 実は無理して女優業をするよりも、 声優の方が向いていたのではないか。 流石にこれは佐藤二郎さんが可哀想。 先ずは女優には全く向かないタイプなので、無理してその仕事をしない事が大切だと思います。相当なトラウマがあるのでしょう。 そのトラウマの原因が知りたいと思うし、 その様なトラウマがありながら、何故にその役を引き受けたのか。相当な目に遭ってきたんだろうね。それは恐らく佐藤二郎さんのせいではありませんよね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
佐藤二朗さんはリクルートに就職後、やっぱり役者の夢を諦めきれずに1日で退職した経緯があります。役者への思い入れが他の人よりも強いのです。だから色々とNGのある役者さんへは役者の心構えを伝えたくなるのではないでしょうか?
ログインして返信コメントを書く