「27年なんて生ぬるい、死刑だろ」内田梨瑚被告の裁判に男(48)が侵入した事件…裁判員ら9人のうち1人が手足負傷と判明 旭川地裁
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント78件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
正直この男の行動は法的にはアウトかもしれないが、ある意味総意ともとれるので個人的にはお咎めなしでいいと思っています。 何とか基準とかずれた基準に沿って判決下すからおかしな事になる。どう考えても27年とかぬるいというのが通常の感覚だと思うので、基準もアップデートすべきだと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
裁判官、予想外の抗議に半泣きで逃げようとしたらしいね。 被告人も被害者も、その運命を左右する厳粛な判決を言い渡すのなら、抗議に対しても身体を張って厳粛な対応すべきでは? 判決を出すというのはそれだけ重い責任があることを理解したほうがいいかも。 普段からあまちゃん判決量産炸裂させてるから、もう少し自覚しないとね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
おそらくはという話しかできないけど これもそうだし、リンチ強盗殺人の事件も 判決に納得している人が世間にどれだけいるかと考えるとおそらくほとんど納得している人はいない だから司法と世間の判断のズレが凄く大きい、だからこそこういう人が現れる 良い加減司法を見直す時が来てると思う
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
暴力はいけない。それはそうです。 でも、どうやったらこの27年という刑期が短いと訴えられるのでしょう。どれだけの被害者が泣き寝入りすればこの地獄は終わりますか? 暴力がいけないならなぜ被害者は死ななければならなかったのでしょう? 安倍元総理の事件もそうですが、限界がきたとき「暴力には暴力で」を実行してしまう悲しい状況が起きるのは必然です。もし私が家族を死傷させられる事件に遭ったら加害者を殺すことも厭わないでしょう。 そんな社会にしないため、「犯罪を犯すと人生が終わる」ことを刑罰の重さで示していくべきです。だから侵入した男性のような方がいることはむしろ自然だと思います。裁判官など怪我をされた方がいるとしたら勇者とまでは言えないかもしれませんが。 ただ、これは「ネット界隈の盛り上がり」なんて次元じゃない深刻な問題だと思います。司法は甘すぎます。裁判を体感すれば分かります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
法律の限界というものがあって、その結果が納得できないという感情はわかる。 きっと多くの国民も侵入した男と同じ気持ちかもしれない。 それだけ残虐な事件であったわけで、これを機会に法の見直しも検討されればいいと思うけど。 男のやったことは結果として悪いことだけど、義憤に駆られてやったことは確か。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本の治安がゆっくりと崩壊している事が分かる案件ですね。 正義や感情を暴力によって動かすと法律を更に加害書保護に向かわせてしまう。 私は今一度、「処刑」を復活させて殺人を覚えた者達に対して「人類の敵」とみなし対応して欲しいと思う。 反省や償いは必要ないと迄は思わないが多くの人の感覚としてこの内田容疑者に関しては「娑婆に出したら又再犯して人を殺すだろう」という恐怖感が有る。 特に近年は寿命が延びた影響やAIやインターネットの発達により現実社会とバーチャル世界の境が薄くなり人類が気付きあげて来た人に対する攻撃的な本能を抑え子孫を増やす為の「倫理観」が欠如した人間が増えているのではなかろうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
乱入した男の行動は決して褒められたもんじゃない。 しかし、判決に納得できた国民は多くはないはず。 それに、裁判所に傍聴券持たずに入れたことも大問題。 判決した裁判官、昨今の軽い量刑傾向、裁判所の警備員にも落ち度があるのも事実。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
判決が許せない気持ちは同じですが順序がおかしいですね。司法は所詮法律に縛られる訳ですから、異常な判決が出るのは法律が異常だからです。法律を徹底的に修正して、それでも過去判例に囚われ異常判決を出した時にこそ司法を全力で叩くべきでしょう。まずは終わってる法律の修正からです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
憤慨はなんとなくわかるが。結局はテレビ情報、ネット情報からの沸き起こった気持ちだろう。それら情報へのかなり重度な中毒症状と思う。 ヤフコメで吠えまくってる人等も、もしかしたら同じような行動への衝動にかられるのかも知れないが。 少なくとも裁判員はテレビ、ネット中毒者より事件の全容、真相、真実に深く向かい合っているのは間違いない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
事件の判決は、被害者と遺族の意向が反映されておらず、到底納得できるものではない… 故に乱入した男は被害者と民衆の声を代弁したのだ。 法廷に乱入し相手にケガを負わせたのは事実だ。 その罪は償うしかあるまい…
ログインして返信コメントを書く