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日本のエロゲー界隈で、日本のエロゲーを批評的に描けた作品があるなら挙げてみろよ。
2000年代に入ってゲーム性が失われてただの紙芝居になったゲームってまさにあんな感じだったじゃん。それに往年の第四の壁破りをやらせつつ、AIと実際のPC操作を絡めて現実感を高める演出 を過去のどのエロゲーがやってたよ。
ストーリーだけのメタを演出を絡めて2段くらい先進めてただろ。むしろニトロのととのの とか一体何が新しかったんだよ。虚淵がよく使う第四の壁破りも90年代作品のただの模倣じゃねーか。
別にそれでよい。それが様式美だ。って主張するなら理解はできるが、虚淵が作ったとかぼやいてる様なら、坊やは80年代90年代のエロゲーを一通り再履修してからネットに書き込めよ。
俺、ニトロとか虚淵とか嫌いだったから、ニトロのパクリと言われてもピンとこんな
日本のエロゲでよくやるメタ構造 よりも率直に良かった様に思うけどね。どっちかと言うと、ニトロよりもエルフの臭作を思い浮かべたけどね。というかニトロよりもそっちの方が先だしな。
個人的にはニトロをはじめとした、2000年代のエロゲーって、90年代の作品群の模倣の劣化コピーばっかだったじゃん。ゲーム性が無くなって同人作家がシナリオと絵だけで紙芝居作ってる感じ。。俺は2000年代のエロゲシーンは、そこが嫌いだったな。なので、それに対する揶揄は正直少し痛快でもあったよ。
90年代のヲタからすると、ドキドキ文芸部が2000年代エロゲーの模倣や揶揄だから嫌いって主張は、自ギャグですか?と言いたいね。
そうね。序盤の展開は あぁまさに葉鍵系であるあるこういう展開、中盤もあぁ 鬱ゲーってこんなだよ、って感じだったよな。そこで終わってたら、ただのエロゲ模倣&揶揄ゲーで終わってたかも知らんね、、実際初期の宣伝ってそんなかんじだったもんな。俺も2000年代のエロゲーのマンネリに飽き飽きしてたから、その批判には同意しかなかったけどね。
ただ、後半の展開のせいで、正直そんなの吹き飛んだよね。あの作品は、ただのエロゲ模倣&揶揄よりも2歩くらい先行ってたよ。
なんでCrunchyrollに話が飛んだのか謎だけど、他にも昔流行ったDivXが元々MS-MPEG4のクラック版だったり、YoutubeやSpotifyも最初海賊行為が横行してたり、、、
ベンチャーが起業直後に不法行為で人を集めて、人が集まったらホワイトニングする みたいな手法取ることが多いよね。
以下のような流れで、ITバブルの時と同じようなことが起こるかと。カッコ内はITバブルの時に実際起こった事。今回のAIバブルでも既にいくつかは起きている気がする。
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NASDAQなどの株式指数が史上最高値を更新(2000年3月に5,048.62ポイント到達)
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パラダイムシフトなどともてはやされる(ニューエコノミー)
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インフレ抑制のためのFRBによる連続利上げ(1999年)
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AIバブルに対する大物投資家の警告(バフェット)
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巨額の赤字AI企業がIPO成功(Pets.comなど)
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AI企業間での循環取引が発生(ルーセントなど)
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もてはやされていたAI企業の巨額粉飾決済などが発覚(エンロン、ワールドコム)
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自称AI企業によるテクノロジー投資詐欺が発生(ピクセロン事件、ZeoSync事件など)
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AI企業を中心とした株価の暴落(2年で8割近く暴落)
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AI企業でのインサイダーおよび経営陣の売り抜け(エンロンなど)
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AI企業を中心とした資金ショートと連鎖倒産の発生(Webvanなど)
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AIバブル崩壊(ITバブル崩壊)
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安価になったパーツでAIデバイスが普及(PCが普及)
出てるよ。
中国籍のトウ洪鵬容疑者(43)
https://www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijiid=aba45db6b44c4ac69c575280bc65eebd
https://www.asahi.com/ajw/articles/15774695
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/fnn/nation/fnn-1055899
検索能力が低い人は見つけられないだけでは。
天皇は基本は国からの非課税支給や経費で食ってるから法律上の納税義務はあれどほとんど払ってないかと。その代わり自由に買い物とかはできないわけだが。。
支給以外の収入が無い状態でも相続税は億単位で課されるようで、、必要になる度に相続放棄したり土地を売って捻出したりしているらしい。一方で土地自体は持ってる分には国有地って扱いらしく 固定資産税は取られてないとの事。
https://www.kainuma.co.jp/l_column/l_column-2127
まぁ日本人の象徴でも、金銭面では色々大変だなとは思う。
CPUアーキテクチャはARMv9っぽいので、CPUのアーキテクチャ頑張った というよりもCPU間を繋ぐネットワーク設計と、コア数の積み上げで頑張った って感じみたい。
https://en.wikipedia.org/wiki/LineShine
1位のLineShineが304コアx45,360台で2198exaFLOPSに対して、2位のEl Capitanが24コアx45000台で1,809exaFLOPSとのことなので、、ものすごい力業でスコア積上げた様にに見える。
https://en.wikipedia.org/wiki/TOP500
力こそパワー
×自衛隊には経済的に厳しい子供しかいかない→金持ちの家庭でも自衛隊に入る人はいる
×金持ちの子供は自衛隊にはならない→金持ちの家庭でも自衛隊に入る人はいる
×自衛隊は貧乏→自衛隊員自体は 一般企業より高給。国家公務員向けの住宅保証と自衛隊特有の手当てがあるため。平均より少し上程度。
×自衛隊は裕福→一般企業よりは高給だが、それでも平均年収は約350万~800万円程度。平均より少し上程度。
〇自衛隊には経済的に厳しい家庭から行く子供が比較的多い→傾向としては事実。防衛大学の給与支給&学費免除などがあり、卒業すれば国家公務員確定のため。
まぁそこそこ給料もらってるはずの自衛隊員でギャンブル癖や犯罪する奴は屑だと思うよ。
そんなもんが本当に機能するのか分からんが、、どうも以下のような仕組みらしい
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CAPTCHAのようなユーザが人間であることの証明ではなく、PACTではあくまでアクセス回数制限内でのまともな利用であることだけを保証する
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VPNやメール、SNSなど既存のサービスは、そのユーザのアクセス頻度などが"まとも"か否かを判定している。そのような既存サービスが、判定結果を"保証"としてユーザに付与する
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ユーザは既存サービスから貰った"保証"を、他サービスに提示することで自分が"まとも"なユーザであることを証明する
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ユーザが制限を超えた利用をした場合などは、その保証は取り消される。
ユーザはプライベートな情報を何も差し出さずに、正常な利用であることを証明できるってことがメリットとのこと。なんならユーザがエージェントAIであっても、まともな利用の範疇ならば許可する というのがポイントみたい。