AIにインタビューさせたら、自分の深層妄想が可視化された件
こんにちは、榊正宗です。
今回はちょっと変わった創作実験をしてみました。
それは――AIに、私自身へのインタビューをさせて、そのままAIに記事を書かせるという試みです。
つまり、私が受け答えをして、それをAIがまとめ、編集し、構成し、そして一つの“読み物”として仕上げる。
ある意味でこれは、AIと人間の共作による自伝的ドキュメンタリーとも言えるかもしれません。
取り上げているテーマは、かなり多岐にわたります。
子どもの頃、誰にも見せられなかった落書きの山。
右手を骨折して、左手で絵を描き続けた日々。
「死体」を描くことで恐怖と向き合った記憶。
そして、ちょっとエッチで誰にも言えない妄想を、創作という形でどう扱ってきたか……などなど。
この作品はかなり本音に踏み込んでいます。
なので、正直なところちょっと公開しにくい内容も含まれています(笑)
でもそれこそが、創作という営みの本質だと私は信じているので、思い切って全部さらけ出すことにしました。
ただし!
それゆえに、この記事は有料にさせていただいております。
ちょっと危うい創作論や、AIに読まれて“共鳴”された妄想の構造に興味がある方は、きっと損はしない内容になっています。
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14,722字

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