【最新弾】高市総理事務所が宣伝に加担した仮想通貨「サナエトークン」の闇
「俺を裏切ったら、YouTubeに晒すぞ」
「正義の告発者」として振る舞うIT経営者は、被害者たちにそう"逆ギレ"していたという。男の名は松井健。自称33歳。
こんな今どきな脅し文句を使う男が、一体どうやって高市総理事務所に食い込んだのか? ジャーナリスト・河野嘉誠さん@Os01cs による、サナエトークン連続スクープ最新弾は冒頭から引き込まれます。
高市総理も、そして松井氏も、このまま嵐が過ぎ去るのを待ち、逃げ切りを図ろうとしているようにしか見えません。
しかし、違法性が疑われる仮想通貨の宣伝に、一国の総理事務所が加担していたという、国家の信用を揺るがしかねない大事件。河野さんの追及は続きます。
権力と欲望が絡み合う事件の全貌、そして「松井健」という男の正体が、白日の下に晒されます。
↓ぜひご高覧ください。
ゼロからわかる“サナエトークン首謀者”松井健という男の正体「彼はどうやって高市総理に接近したのか」 gendai.media/articles/-/168…
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