アンカツさん、函館記念で重賞初勝利の小林美駒騎手に「あのガッツポーズ決めて降着にならんで正直ホッとした」
中日スポーツ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント73件
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両レースのパトロールビデオ見ましたけど、どちらもひどいですね。被害を受けた方は完全にバランスを崩してしまっている。 最後の直線で力が入るのは分かりますけど、うっかりの斜行で人馬ともに生命の危機に晒される可能性もあるので、そこはしっかりと腹が痛む程度の制裁を加えるべきですね。
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審議委員も人間なので、 微妙な感情が入ったんですかね。 ガッツポーズして、女性騎手の重賞制覇。 ご破算にするのはマズイとか思ったのかな。。 審議は厳しくやって欲しいです。 騎手の安全、ファンの馬券、馬主、厩舎スタッフの苦労。。色々なものが懸かっています。
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函館記念の裁定は酷いと思う。 降着の判断の一つに被害馬が加害馬に先着できると認めただけの…という一言があるが、加害馬小林は全力追いで右ムチ連打、他方被害馬北村は加害馬によられて体勢が傾いている。 体勢が傾くということは、ある程度減速してるだろうし、だからこそ着差が半馬身に広がったとも言えると感じる。 採決委員も人間だから小林の初重賞に水を差したくなかったんだろうなと推測する。
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今回の件は女性ジョッキーの重賞初勝利であること、前日にも審議が発生したことも重なり大変話題になっている。たしかに客観的に見て降着になってもおかしくない危険な騎乗になってしまったが、過去にJRAが見過ごしてきた多数の斜行の事例を考慮すると降着という判断は出来なかったのだろうと思います。ミッキーアイルのマイルチャンピオンシップを見るとわかりますが、多数の馬が巻き込まれ多重事故になっていてもおかしくありませんでした。ですが降着にはならず、23日という騎乗停止処分がありました。今回同様、斜行しなければ順位は変わっていたと思います。あれより危険な斜行はあまり知りません。 もしあの一件が降着になっていたなら今回も文句なしで降着でした。過去にJRAはあまりにひどい失態を犯していたのです。 現行制度では同じ制度内における過去の事例を参照して判断するしかないので、制度の抜本的見直しをする必要があります。
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時速60キロで走ってる馬に乗っていて、突然勝手に左にかっ飛んで行くんだから、騎手って危険だし大変だ。 加害馬も被害馬も人馬ともに無事でなにより。 福島では、小林脩騎手が馬の軽いキックを足元に受けてしまって立ち上がれず長い時間うずくまったままだったが、馬のパワーって人間では全く太刀打ちできない怖いもんですな。
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パトロールビデオ見たがあれで降着ならないんだから今の制度は破綻してるよ 被害馬陣営も降着の申し立てしたらしいが却下されたみたいだし 少しの謹慎と少しの制裁金払えばまさにやったもん勝ち 若手にすればその少しの謹慎が問題なのかもしれないが外国人ジョッキーとかにしてみれば賞金高くて環境もいい日本にそりゃ来たがるわな
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ハッキリ「降着」と認定出来るのは、真っ直ぐ走っていた馬の前に切れ込んで進路を遮ったり、後方や側面から接触して、その馬が追えなくなる等、それがなければ、明らかに被害馬が加害馬より先着したと判断される場合ですよね。 今回は、北村騎手が馬体を併そうとして、およそ3~4頭分、内に寄って行ったのと、右ムチに反応したラーゼンがよれたタイミングが重なってしまった。 後ろにいる馬は、ムチの持ち替えを含めて、臨機応変に対応するでしょうが、この場合、前にいた小林騎手が気付かなかった可能性もあったのでは。 もし、気付いていたら、さすがに、そこからの右ムチ連打は控えただろうし(まあ、気付くべきだ、という意見があれば、それはその通りだと思いますが)。 結果、大きく斜行して他馬に影響があったのは事実だから、騎乗停止は当然としても、降着に至らなかったのは、パトロールを見た限り、半ば納得かな。
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こういう見方はしたくはないが、重賞初制覇の彼女じゃなければ、これは流石に降着だったんじゃないか。 北村の進路を妨害し続けたと言っていい相当酷い斜行だった。右ムチ止めればよかったのに。 パトロールビデオ見てその酷さにビックリした。
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アンカツのコメントからも、限りなく黒に近い裁定かと。「若手女性騎手の初重賞制覇に水を差すのか…」という雑念が裁定委員の間でもあったのかと勘ぐる。 北村友一の本音も聞いてみたい。
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降着にすべき内容だと思いますけどね。 競馬の裁定は甘いですね、携帯の件もそうだけどね。品行方正なのに乗鞍に恵まれない騎手が気の毒です
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