Replying to @mkm9962
本当にそう。今日の債権者集会で、「3億5,000万円の回収について、この2年間何をしていたのか」という質問に対し、管財人は「回収すべきかどうかも含めて立花さんと話していた」と説明していました。
この件は私がとっくの前に訴訟を提起しており、業務上横領として刑事告訴が受理されるほど疑いの深い問題です。速やかに公明正大な訴訟の場で事実関係を明らかにすべき話であったはずです。
また、「不正はないのに名誉毀損された」として立花氏が私を訴えた裁判でも、訴訟内で立花氏は3億5,000万円の内訳について自ら説明を全く行わず、その結果、裁判所からは不正の疑いがあることが逆に判決で認められています。
この問題が、破産手続きの中で立花氏らの言い分を鵜呑みにしたまま、長期間放置されてきたことは、通常であれば債権者の利益と逆行しており、管財人の対応に疑問を持つべきである思いますが、むしろ債権者らは感謝を述べています。
そのことからも、この破産事件が異常な性質のものであると言えると思います。