「日本は評判倒れだった」ロマーリオが一刀両断!「早々と死に体に」ブラジルメディアや評論家も森保ジャパンに辛辣評価「鈴木彩艶がいなければ、もっと楽に勝っていた」【現地発】
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 日本代表は個々のレベルアップと戦術の見直しが必要で、特に世界のトップチームに対抗するためには更なる成長が求められると感じています
- 日本代表は現行の戦術では限界があり、特に強豪国相手には中盤でのボール保持を重視した新たな戦い方が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 戦術変更
- 個のレベルアップ
- 世界の壁
コメント1487件
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こういう対戦チームからのコメントは大切にすべきだと思う。日本は強くなった頑張った、怪我人が少なければもっとできたみたいな言葉は代表には必要ない。中傷はいかんが、足元にも及んでない、日本は圧を挙げられると防戦一方。世界一なんて影すら見えてない。それをしっかり認識した上で監督も含めこの4年間どうするか。セルジオの言うとおりだと思う。厳しい事を言ってくれる人は大事にするべきだと思う。
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善戦して1点差で試合を終えたことは事実としても、1点差という数字以上の力の差があったこともまた事実かもしれませんね。 何が良くて何が悪かったのかを、ひとつひとつ検証して埋めていくことが重要です。これが恐らく想像以上に気の遠くなるような作業になります。 我々サポーターも、できる限り頑張って応援していきたいと思います。
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前半の戦い方は見事で、ブラジル相手に互角以上に渡り合えていました。 しかし後半、アンチェロッティ監督が中盤を省いて前線に4枚を並べ、早めにクロスを放り込む戦術へシフトしたことで流れが一変しました。 日本はアジアの戦いなどでも露呈した「放り込みサッカーへの対応」という一番苦手な形を突かれました。 5バックでクロス自体は幾度も弾き返したものの、セカンドボールを拾った後の攻撃の意思統一(早めに縦にボールを入れてキープして押し上げて繋ぐか、前線のFWをスペースに走らせてロングボールのカウンターか)が中途半端だったため、セカンドボールを拾っても即座にプレスを浴びて奪われてまた放り込まれる防戦一方に。 もし相手が前半同様の戦い方を続けていれば、日本が勝っていた可能性は高かったと思います。 日本の弱点を見抜いて後半で28本ものクロスを徹底させた指揮官の修正力と、それを遂行したブラジルが一枚上手でした。
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悔しいけど記事の通りだと思います。 個々のレベルが上がり、控えGKとベテラン長友以外は海外でプレーする選手のみでのメンバー構成が可能となりました。 しかし、終わってみれば南野、三笘、遠藤、久保と中心選手が怪我で離脱した事によるトップクオリティの選手が欠けた事による層の薄さが最後に響いたと思います。 ワールドカッブで優勝を狙うのであれば、もっともっともっと多くの選手が欧州5大リーグという厳しい環境で揉まれてレベルアップをし、更にビッグクラブで活躍する様な選手が数人居る様なチームにならないと無理だなと痛感しました。 組織的なスタイルは世界に誇れる武器ではありますが、更なる個のレベルアップに期待を込めて、そしてまた4年後に向けてファン含め日本サッカー界全体で頑張りましょう!
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今大会の日本代表、確かに強かったのだがそれは全員が攻守に全力のクオリティを保てる間の話、というのが日程を追うごとに露呈してきた感じ。 堂安を象徴とする攻撃の選手が守備にも全力を尽くす働いて働いて働いて働くサッカーでは長期戦のワールドカップを戦い抜くには限界があったというように見えた。 今のスタイルに限界が見えた以上、この先どうやってさらに上を目指していくのか、結構な壁のようなものが見えた大会だったきがする。 思った以上にここから先のレベルアップは日本サッカーにとって難しい課題になっていく気がする。
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ホントに鈴木のファインセーブがなければ何点取られてたのかなって感じだった。 後半だけ見れば、前回の4点取られた時とさほど変わって無いようにも思えた。 ただ佐野のゴールは、今までならボールを奪ってペナルティエリアに運んでもそこからバックパスしてシュートも打てず、仮にシュート蹴っても枠から大きくはずしてた。 そこをキッチリ決めたのは凄い進化だと思う。
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概ねこの記事のコメント通りだと思います。 前半と後半の違いはアンチェロッテイ監督の戦術変更が効果的だったと思います。 森保監督が後半のブラジルの戦術変更にもっと早く対応できればと思うのと、同点に追いつかれてるのに、守備を固めたのは弱気すぎるかなと思いました。 後半の後半は前田選手、堂安選手、鎌田選手、伊東選手などカウンター攻撃できる選手が全員交替してるから防戦一方で、やられるべくしてやられたと思います。 交替で出した町野選手に期待したのかもしれませんが、初のワールドカップ出場で、あの状況で期待するのは酷だなと思いました。 上田選手とも連携できてなかったし、町野選手より伊東選手の方が期待できたと思います。
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世界のトップレベルの相手だと日本はゴール前をガチガチに固めてカウンターを狙うという戦術を取ってるが、もうそれはやめにしたほうがいい。 あの戦い方は、体力とメンタルの消耗が激し過ぎて最後の最後でやられるパターンが多い。強豪相手に最小の得点差で試合を進める事はできるかもしれないが、こうやって負けてしまうとその戦い方から得られる教訓はさほどない。 日本はそろそろ次のフェーズへ進むべきだと思う。 もっと中盤でボールを保持して、点を取られたら取り返すぐらいの覚悟で試合を進めて欲しい。今の日本代表なら、ブラジル、フランス、スペインといった世界のトップトップレベルのチームを相手にしてもある程度その戦い方ができると思うし、最終的にワールドカップを取りに行くのなら、その戦い方をしなければならないと思う。
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前半は大健闘していましたがボールの支配時間は圧倒的にブラジルが長かったので、後半はきついなと思っていたら案の定でした。 今回の日本代表は史上最強だと思います。それでも世界の壁はすごく厚くて高いことがわかりました。でも、ちょっと壁の高さが見え始めた気もします。前を向いて頑張ってほしいと思います。
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強豪国と言われるチームは、大会の中で、あるいは試合の中でも高い修正能力で戦える術を持っていると思います。それは高い技術力と適応能力を持った選手とあらゆる状況に置かれても適切な采配が出来る世界を知る監督。 日本代表はそのどれをとっても世界のトップよりも劣っている事を自覚しなければならないとおもいます。 世界ランキングで例えるならば10位くらいまでに入る国とそれ以下の国ではなかなか埋まらない壁があると感じます。 優勝を目指すと簡単に目標をたてるのは、全ての国が思うところでしょうが、そのために必要な条件や、要素をクリアしていかない限り、いつまでも同じような大会になるのでしょう。 実際W杯で優勝した国は限られている。
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