「舫(もや)う」とは船と船、船と陸地をつなぎとめること。非政府組織(NGO)のピースボートで、被爆者と世界を回る通称「おりづるプロジェクト」や若者向け教育プログラム「地球大学」などに携わり、船に乗って人々がつながる手助けをしてきた畠山澄子さんが、活動を通じて深めた見聞をもとに、日々の思いをつづります。
畠山澄子(はたけやま・すみこ) 埼玉県生まれ。国際交流NGOピースボートの共同代表。ペンシルベニア大学大学院博士課程修了(科学技術史)。専門は核のグローバル史、科学技術と社会論。
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「戦争反対/NO WAR」インスタを立ち上げたら輪が広がって じんわり感じた希望〈世界と舫う 畠山澄子〉
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有権者に「白紙委任」を求めてる? モヤモヤばかりの高市首相の衆院解散〈世界と舫う 畠山澄子〉
1月26日 15時00分
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2025年9月27日 12時00分
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2025年9月13日 12時00分
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新たな地球一周の船旅が始まった…船上で生まれる小さな出会いと対話を大切に〈世界と舫う 畠山澄子〉
2025年9月3日 12時00分
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大阪万博のイベントで出席者が口をそろえた「平和への道」は… 戦後80年の今こそ〈世界と舫う 畠山澄子〉
2025年8月17日 12時00分
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参院選で女性当選者が過去最多 喜ばしい反面、増えた原因を探ると複雑な気持ちに…〈世界と舫う 畠山澄子〉
2025年7月26日 12時00分
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2025年7月12日 12時00分
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「今の平和はどこから?」小学生と石破首相の考えは対称的で… 沖縄・慰霊の日〈世界と舫う 畠山澄子〉
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