LINEギフトやキャンペーンなどでもらう機会の多い、スターバックスの「700円分のドリンクチケット」。
せっかくもらったからには、1円も無駄にせずお得に使い切りたいですよね。
しかし、「いつも頼むメニューだと500円台で収まってしまう」「お釣りが出ないから、どうやって700円に近づければいいか分からない」と悩む方も多いのではないでしょうか。
結論からお伝えすると、スタバの700円チケットを使い切るには「サイズの変更」と「有料カスタマイズの追加」を組み合わせるのがベストな方法です。
この記事では、700円チケットを最大限に活かすための具体的なカスタマイズレシピを、フラペチーノ、コーヒー、ティーのジャンル別にご紹介します。
レジでそのまま読み上げるだけで注文できる「オーダーシート」も記載しているので、初心者の方でも安心ですよ。
スタバの奥深いカスタマイズの世界を楽しみながら、あなただけの特別な一杯を見つけてみましょう!
スタバの700円チケットにおける3つの基本ルール
スターバックスの700円チケット(eGiftなど)を使う前に、絶対に知っておくべき基本的なルールが存在します。
レジで慌てないためにも、まずは以下の3つのポイントを押さえておきましょう。
1. お釣りは一切出ない(使い切りが基本)
スタバのドリンクチケット最大の注意点は、「お釣りが出ない」という仕組みです。
たとえば、550円のドリンクに700円のチケットを使った場合、差額の150円分は戻ってきません。
そのため、できるだけ700円に近い金額のドリンクを注文するか、700円を少しだけオーバーするように計算するのが、最も損をしない賢い使い方と言えます。
2. 1枚のチケットで注文できるのは「ドリンク1杯」のみ
「お釣りが出ないなら、安いドリンクを2杯頼めばいいのでは?」と考える方もいるかもしれません。
しかし、700円のドリンクチケットは「1枚につき、ドリンク1杯のみ」にしか適用されません。
ショートサイズのコーヒーを2つ頼んで700円以内に収めたとしても、チケットが適用されるのは1杯分だけなので注意が必要です。
また、フードメニューやコーヒー豆、タンブラーなどのグッズ購入には利用できないことも覚えておきましょう。
3. 700円を超えた分の差額は支払い可能
カスタマイズをたくさん追加したり、一番大きなベンティ(Venti)サイズを注文したりして、合計金額が700円を超えてしまうケースも当然あります。
その場合は、超えた分の差額を現金、クレジットカード、電子マネー、あるいはスターバックスカードで支払うことが可能です。
「絶対に700円以内に収めなければならない」というわけではなく、むしろ数十円オーバーするくらいの方が、チケットの価値を最大限に引き出せます。
700円を使い切るための2大アプローチ
基本ルールを把握したところで、実際にどうやって700円に近づけていくのか、その具体的なアプローチ方法を解説します。
難しく考える必要はなく、基本的には次の2つの掛け算で金額を調整していきます。
アプローチ1:ドリンクのサイズを大きくする
手っ取り早く金額を上げる一番の方法は、ドリンクのサイズをアップすることです。
スタバのドリンクは、Short(ショート)、Tall(トール)、Grande(グランデ)、Venti(ベンティ)の4サイズ展開が基本となっています。
サイズが1つ上がるごとに、価格は約40円〜45円ほどアップします。
いつもはトールサイズを頼んでいる方も、チケットを使う時だけはグランデやベンティを選んでみるのがおすすめです。
特にベンティサイズは、ベースの価格が600円前後になるため、少しのカスタマイズで簡単に700円に到達します。
アプローチ2:有料カスタマイズを追加する
サイズを大きくすると「飲み切れないかもしれない」と心配な方は、トールサイズのまま有料カスタマイズを追加して金額を上げるのがベストです。
スタバには、ミルクの変更(豆乳やアーモンドミルクなど)や、シロップの追加、チョコレートチップの追加など、+55円(店内飲食価格)でできる有料カスタマイズが豊富に用意されています。
さらに、フルーツの果肉(シトラス果肉)の追加なら+110円(店内飲食価格)となるため、一気に金額を上げることが可能です。
普段はもったいなくて追加しない有料カスタムに挑戦できるのも、700円チケットならではの醍醐味ですね。
【価格一覧表】スタバのカスタマイズ料金まとめ
具体的にカスタマイズを考える前に、どのカスタマイズがいくらかかるのかを把握しておきましょう。
以下の表に、主な無料・有料カスタマイズの料金をまとめました。
| カスタマイズ内容 | 料金(店内飲食 / 持ち帰り) |
|---|---|
| ソースの追加(チョコレート/キャラメル/ハチミツ) | 無料 |
| シロップの変更(バニラ/キャラメル/モカ等) | 無料(※元々シロップが入っているドリンクのみ) |
| パウダー類の追加・増量(ココア/シナモン等) | 無料 |
| ホイップクリームの増量 | 無料(※元々ホイップが乗っているドリンクのみ) |
| ミルクの変更(低脂肪タイプ/無脂肪乳) | 無料 |
| ミルクの変更(豆乳/アーモンド/オーツ/ブレベ) | +55円 / +54円 |
| シロップの追加(元々入っていないドリンクへ) | +55円 / +54円 |
| エスプレッソショットの追加 | +55円 / +54円 |
| チョコレートチップの追加(フラペチーノのみ) | +55円 / +54円 |
| ホイップクリームの追加(元々乗っていないドリンクへ) | +55円 / +54円 |
| シトラス果肉の追加 | +110円 / +108円 |
※価格は税込です。店舗や時期により取り扱いがない場合もあります。
この表を参考にしながら、ベースとなるドリンクに何を足せば700円に近づくかを計算していくのが、プロの頼み方です。
【フラペチーノ編】700円使い切りカスタマイズ5選
スタバの代名詞とも言えるフラペチーノは、元々の単価が高いため700円チケットの消費に最も適しています。
ここでは、贅沢感たっぷりで絶対に試してほしい、フラペチーノの絶品カスタマイズを5つ厳選しました。
※価格目安は店内飲食(税込)のトールサイズを基準に計算していますが、時期によりベース価格が変動する場合があります。
1. 濃厚・大人の宇治抹茶フラペチーノ
抹茶クリームフラペチーノをベースに、ミルクを豆乳に変更し、エスプレッソショットを追加するカスタマイズです。
豆乳のまろやかさと、エスプレッソのキリッとした苦味が加わることで、甘すぎない大人の本格抹茶スイーツのような味わいに変化します。
さらに無料で抹茶パウダーを多めにすることで、抹茶の風味を最大限に引き出しましょう。
【オーダーシート(レジで見せるだけ!)】
- 抹茶クリームフラペチーノ(トールサイズ)を注文
- 豆乳に変更(+55円)
- エスプレッソショットを追加(+55円)
- 抹茶パウダーを多め(無料)
- (合計目安:約695円)
2. ゴディバ風・超濃厚チョコレートフラペチーノ
バニラクリームフラペチーノをベースに、チョコレート系カスタマイズをふんだんに詰め込んだ、通称「ゴディバ風」と呼ばれる大人気の裏メニューです。
シロップをモカに変更し、アーモンドミルクの香ばしさをプラス。
さらにチョコチップのザクザク食感と、上からかけるチョコレートソースが合わさり、高級チョコレート店のようなリッチな一杯に仕上がります。
【オーダーシート(レジで見せるだけ!)】
- バニラクリームフラペチーノ(トールサイズ)を注文
- アーモンドミルクに変更(+55円)
- シロップをモカシロップに変更(無料)
- チョコレートチップを追加(+55円)
- チョコレートソースを追加(無料)
- (合計目安:約685円)
3. 飲む白桃!? フルーツ感あふれる爽やかフラペチーノ
マンゴーパッションティーフラペチーノからティー(紅茶)を抜き、ホワイトモカシロップを追加することで、なぜか「白桃」のようなフルーティーな味わいに変化する魔法のカスタマイズです。
ここに110円のシトラス果肉を追加すると、果肉感が一気に増して贅沢なフルーツデザートになります。
さっぱりした甘さが好みの方に特におすすめです。
【オーダーシート(レジで見せるだけ!)】
- マンゴーパッションティーフラペチーノ(トールサイズ)を注文
- パッションティー抜き(無料)
- ホワイトモカシロップを追加(+55円)
- シトラス果肉を追加(+110円)
- (合計目安:約745円 ※数十円の差額をお支払いください)
4. 悪魔的カロリー!キャラメルクッキーフラペチーノ
キャラメルフラペチーノをベースに、濃厚な甘さと食感を追求したご褒美カスタマイズです。
ミルクをブレベミルク(牛乳と生クリームを1:1で混ぜた超濃厚ミルク)に変更することで、アイスクリームのような滑らかさとコクが生まれます。
そこにチョコチップの食感を足し、キャラメルソースを多めにしてもらうことで、疲れた体に染み渡る至福の甘さを堪能できます。
【オーダーシート(レジで見せるだけ!)】
- キャラメルフラペチーノ(トールサイズ)を注文
- ブレベミルクに変更(+55円)
- チョコレートチップを追加(+55円)
- キャラメルソースを多め(無料)
- (合計目安:約685円)
5. 氷少なめで濃厚さアップ!ダークモカチップフラペチーノ
元々チョコチップが入っているダークモカチップフラペチーノは、サイズをグランデやベンティにするのが700円への近道です。
今回はグランデサイズをベースに、氷を少なめにオーダーし、その分ミルクを多めにしてもらう(無料)ことで、フラペチーノ特有の水っぽさを無くし、最後まで濃厚なチョコレートを味わえるようにします。
さらにホイップクリームを増量して、デザート感を高めましょう。
【オーダーシート(レジで見せるだけ!)】
- ダークモカチップフラペチーノ(グランデサイズ)を注文
- 氷を少なめ、ミルクを多め(無料)
- ホイップクリームを多め(無料)
- チョコレートソースを追加(無料)
- (合計目安:約635円 ※ベンティサイズにすると約680円でさらに理想的です)
【エスプレッソ・ラテ編】700円使い切りカスタマイズ4選
フラペチーノのように冷たい飲み物や甘すぎるものが苦手な方でも、700円チケットは十分に活用できます。
エスプレッソ系のドリンクは、ミルクの変更やショットの追加によって風味が劇的に良くなるため、カスタマイズのやり甲斐があるジャンルです。
1. 究極の香ばしさ!オーツミルク・濃厚スターバックスラテ
定番のスターバックスラテを、一番大きなベンティサイズで注文し、ミルクを話題のオーツミルクに変更します。
オーツミルクの麦の自然な甘みと香ばしさが、エスプレッソの風味を優しく包み込みます。
さらにエスプレッソショットを追加することで、ミルクに負けないしっかりとしたコーヒー感を残すのがポイントです。
【オーダーシート(レジで見せるだけ!)】
- スターバックスラテ(ベンティサイズ)を注文
- オーツミルクに変更(+55円)
- エスプレッソショットを追加(+55円)
- (合計目安:約690円)
2. 疲れを癒す甘さ・ホワイトモカのアーモンドミルク変更
甘党に根強い人気を誇るホワイトモカは、アーモンドミルクと相性抜群です。
ホワイトチョコレートのミルキーな甘さと、アーモンドのナッツ感が絶妙なハーモニーを生み出します。
グランデサイズを選び、ホイップクリームの上にキャラメルソースを追加すれば、見た目も華やかでリッチなホットドリンクの完成です。
【オーダーシート(レジで見せるだけ!)】
- ホワイトモカ(グランデサイズ)を注文
- アーモンドミルクに変更(+55円)
- キャラメルソースを追加(無料)
- (合計目安:約665円 ※ベンティにすると約710円)
3. ビター派必見!トリプルショット・キャラメルマキアート
キャラメルの甘い香りが好きだけれど、味は甘さ控えめにしたいという方におすすめのカスタマイズ。
ベンティサイズのキャラメルマキアートに、エスプレッソショットを追加(これで計3ショットになります)し、シロップを少なめにオーダーします。
キャラメルの風味はそのままに、ガツンとくるコーヒーの苦味を楽しめる、仕事中にもぴったりの一杯です。
【オーダーシート(レジで見せるだけ!)】
- キャラメルマキアート(ベンティサイズ)を注文
- エスプレッソショットを追加(+55円)
- バニラシロップを少なめ(無料)
- (合計目安:約685円)
4. ふわふわ濃厚!ブレベミルクのカフェモカ
ココアにエスプレッソを加えたような味わいのカフェモカを、超濃厚なブレベミルクに変更するリッチなカスタマイズです。
ブレベミルクの強烈なコクが、チョコレートシロップとエスプレッソをまろやかにまとめ上げます。
トールサイズでも十分にお腹いっぱいになる満足感があり、ホイップクリームを多めにすることで、まるでスイーツを飲んでいるかのような錯覚に陥ります。
【オーダーシート(レジで見せるだけ!)】
- カフェモカ(トールサイズ)を注文
- ブレベミルクに変更(+55円)
- ホイップクリームを多め(無料)
- チョコレートソースを追加(無料)
- (合計目安:約605円 ※グランデで約650円、ベンティで約695円)
【ティー(紅茶)編】700円使い切りカスタマイズ3選
コーヒーが飲めない方や、スッキリとした味わいを求めている方には、ティーメニューのカスタマイズをおすすめします。
ティーラテは茶葉の旨味を引き出すカスタマイズが豊富で、700円の価値を存分に感じられますよ。
1. 水を使わない!濃厚オールミルクの抹茶ティーラテ
通常のティーラテはお湯とミルクを半分ずつ使って抽出しますが、これを「オールミルク(すべてミルク)」に変更する無料カスタマイズはマストです。
ベンティサイズの抹茶ティーラテをオールミルクにし、さらに豆乳に変更。
抹茶パウダーを多めにすることで、お湯の薄まりが一切ない、超濃厚でまろやかな絶品抹茶ティーラテが完成します。
【オーダーシート(レジで見せるだけ!)】
- 抹茶ティーラテ(ベンティサイズ)を注文
- オールミルクに変更(無料)
- 豆乳に変更(+55円)
- 抹茶パウダーを多め(無料)
- (合計目安:約685円)
2. スパイス好きの極み!ダーティーチャイ
チャイティーラテにエスプレッソショットを追加するカスタマイズは、スタバ通の間で「ダーティーチャイ」と呼ばれ愛されています。
チャイの複雑なスパイスの香りと、エスプレッソの焙煎香が奇跡的にマッチし、クセになる味わいです。
ベンティサイズで注文し、オーツミルクに変更することで、より自然な甘みとコクをプラスするのが今のトレンドです。
【オーダーシート(レジで見せるだけ!)】
- チャイティーラテ(ベンティサイズ)を注文
- オーツミルクに変更(+55円)
- エスプレッソショットを追加(+55円)
- (合計目安:約690円)
3. 果肉たっぷり!ダブルシトラスティー
さっぱりしたものが飲みたい時や、風邪気味の時にもおすすめなのが「ゆず シトラス & ティー」のカスタマイズです。
元々入っているシトラス果肉を、さらに+110円でもう1スクープ追加(増量)します。
ストローで吸い切れないほどの果肉がゴロゴロと入り、ジューススタンドの高級フレッシュジュースのような満足感が得られます。
【オーダーシート(レジで見せるだけ!)】
- ゆず シトラス & ティー(グランデサイズ)を注文
- シトラス果肉を追加(+110円)
- (合計目安:約665円 ※ベンティで約710円)
レジで緊張しない!モバイルオーダーを活用しよう
ここまでたくさんの魅力的なカスタマイズをご紹介してきましたが、「レジで長い注文を言うのが恥ずかしい」「店員さんに上手く伝わるか不安」と感じる方もいるでしょう。
そんな方に強くおすすめしたいのが、スターバックス公式アプリの「モバイルオーダー&ペイ」を活用する方法です。
eGiftはモバイルオーダーでも利用可能
実は、LINEやメールで受け取った「eGift」の700円チケットは、モバイルオーダー画面から適用させることができます。(※一部対象外のチケットもあるため、事前にアプリ連携が必要です)
アプリ上でドリンクを選び、タップ操作だけで「豆乳に変更」「チョコチップ追加」などをゆっくり選べるので、後ろに並んでいるお客さんを気にする必要が全くありません。
合計金額を見ながらじっくり調整できる
モバイルオーダー最大のメリットは、画面上でリアルタイムに「合計金額」が確認できることです。
「あと50円足りないから、エスプレッソショットを追加してみよう」といった調整が、ゲーム感覚で簡単に行えます。
自分のペースでじっくりと700円ギリギリの最強構成を考えられるので、カスタマイズ初心者こそモバイルオーダーを活用してみてください。
700円チケットに関するよくある質問(Q&A)
最後に、スタバの700円チケットを使用する際によく寄せられる疑問にお答えします。
スッキリと不安を解消して、店舗へ向かいましょう。
- Q. ドリンクと一緒にフードを頼んだら、合計金額から700円引かれますか?
- A. いいえ、引かれません。
700円の「ドリンクチケット」は、あくまで対象のドリンク1杯の価格に対してのみ適用されます。
ドリンクが500円、フードが300円で合計800円だった場合でも、チケットで引かれるのはドリンク分の500円のみです。
残りの200円(お釣りが出ない分)をフードの支払いに回すことはできませんのでご注意ください。 - Q. サイズアップやカスタマイズに迷ったら、店員さんに相談しても大丈夫?
- A. もちろん大歓迎です!
スタバのパートナー(店員)さんは、カスタマイズのプロフェッショナルです。
「700円のチケットを使いたいのですが、甘めのフラペチーノでおすすめのカスタムはありますか?」と聞けば、快く提案してくれますよ。
コミュニケーションを楽しむのも、スタバの魅力の一つです。 - Q. タンブラーを持ち込んだ場合の値引き(カップ値引き)は併用できますか?
- A. はい、併用可能です。
自前のタンブラーやマグカップを持参すると、環境配慮への取り組みとして22円(店内飲食価格)の値引きが適用されます。
チケットを使用する場合でもこの値引きは適用されますが、トータル金額から引かれるため、700円の枠を使い切る難易度が少しだけ上がることになります。
カスタマイズをもう一つ追加するなどして調整してみてください。
まとめ:700円チケットでスタバの新しい魅力を発見しよう!
スターバックスの700円ドリンクチケットを無駄なく使い切るための、カスタマイズ方法や頼み方のコツを解説してきました。
改めて、本記事の重要ポイントをまとめます。
- お釣りが出ないので、700円ギリギリか少しオーバーするように計算する
- 手軽に金額を上げるなら「Venti(ベンティ)サイズ」への変更がおすすめ
- +55円の「ミルク変更」や「ショット追加」で、プロ級の味わいに進化させる
- +110円の「シトラス果肉追加」は、一気に金額を上げられる裏技
- 注文が不安な人は、合計金額が見える「モバイルオーダー」を活用する
普段はなかなか手が出せない有料カスタマイズを、罪悪感なく試せるのが700円チケットの素晴らしいところです。
「豆乳に変えるだけでこんなに美味しいんだ!」「エスプレッソを入れると甘さが引き締まる!」など、あなたにとっての新しいスタバの魅力がきっと見つかるはずです。
今回ご紹介したオーダーシートをスクリーンショットして、ぜひ次回のスタバ訪問時に提示してみてくださいね。
あなただけの贅沢な一杯で、至福のカフェタイムをお過ごしください!