ですから死というのは、體、魂、心をお返しするだけの事なのです。もちろん出来るだけ頑張って生きたほうがいいですが、あまりに死というものが、いけないものと洗脳され過ぎなのです。その結果、世界的な経済的支配構造が確立され、それをもとに奴隷民として生かさせられている事に氣付いてください。
10年前の政見放送でも言うてますが、元々この地球も誰のものでもないし、誰かが勝手に國境線を引いただけで、國も誰のものでもない。この肉體すら、ただお借りしてるだけ。なのに誰のものだとか自分の権利だ主張し争うこと自體が愚かなこと。未だ争いも破壊も繰り返し、焼け石に水。もうほんと限界だ。