KOIAIというバンド⑤情報まとめと 
新体制ライブレポ 前半とKOTONOへの思い





どーも、フジさんです。


今回は久しぶりに
シリーズKOIAI第5弾です。

KOIAIって何?

という方はぜひ過去ブログをお読み下さい。

https://fujisansusantaimans.livedoor.blog/archives/cat_423536.html



さて、そのKOIAIに先日と言っても
数ヶ月経ちましたがw
新たな大きな動きがありました。

まずはその説明からしておきましょう。


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“わかざえもん(Ba)”、“桜田ミレイ(Vo)”をコアメンバーとして迎え入れ、KOIAI本格再始動! 


えー!

コアメンバーって何?

正式メンバーじゃないの?

よく分からんw


まあ、とりあえず新体制となって
再始動となったようで
ファンとしては一安心です。

ヴォーカルのKOTONOが脱退し
どうなるKOIAI?
でしたからね。

実はそのKOTONOは先日
あるジャズプログレ系のミュージシャンと
コラボ曲を発表しました。

https://m.youtube.com/watch?v=2PV85jwOKjI

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変拍子だらけの超激ムズ曲を
楽に弾きこなす凄えメンツとの
コラボでしたが
KOTONOはいい味を出しています。

どうやら彼女はこの手の曲が好きなようで
プログレ好きの私にはありがたい事ですが
何故こんなコラボが実現したのか
よく分かりません。

その中心メンバーの海外のドラマーからの
オファーらしいですが
彼女は体調不良でKOIAIを脱退したのに
何故?
もう回復したんでしょうか?
しばらく歌えないんじゃ?

どうやらこの音源は脱退後に
収録されたようで
今後はこの活動が続くのか
今回限りなのか
これもよく分かりません。




さらにベースのわかざえもん。

どうやら正式メンバーではないけれど
ライブでは極力サポートしてくれる?
らしい?
ようですw

一匹狼の彼女は正式メンバーになって
バンドに固定されるのは
どうも苦手なようで
ソロ活動も活発に始めましたし
お得意なサポート活動も活発ですしね。

あ!

ある方に教えられ気がついたんですが
KOIAIのXのトップページから
わかざえもんの名前が消えとる!
写真はかろうじてあるけどw

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結局、以前のサポートメンバーと
あまり変わらないような?

何だか分からん事ばかりですなぁw




そして一番の注目は
ヴォーカルの桜田ミレイです。

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誰?

いや、ひょっとしてご存知の方も
いらっしゃるでしょう。

天才歌上手少女として
TVによく出ていましたからね。

しばらく見ないなと思っていたら
地道にオリジナル曲のソロ活動を
していたらしく
遂に今回KOIAIのヴォーカルに
なったようです。

らしいとか、ようだばかりで恐縮ですが
なんせ一番大事な正式メンバーではない
という事がやっぱり引っ掛かりますな。

コアメンバーって?

KOTONOが戻って来る可能性が
まだあるからなのでしょうか?

もう全く分かりませんw



そのKOIAI本体ですが
ここ数ヶ月何も無かった訳でもなく
(メンバー個人の活動は活発でしたが)
竜虎相搏2という題名で
あの大村孝佳氏の大村バンドと
対バンライブをやったり
してました。

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じゃあ、その時のメンツは?

何とヴォーカルはRinaだったのです!


誰?

ご存知ない?

過去ブログ読んで下さいよーw

彼女はKOIAIの前身のLi-sa-Xバンドの
ヴォーカルだったのです。

彼女はLi-sa-Xバンド解散時に
離れてソロ活動をやっていたんですが
このライブではゲストヴォーカルを
務めてくれました。

私は数曲しかない幻のバンド
Li-sa-XバンドのMVを見て
彼女に惚れ込み生で見てみたい!
とずっと思っていたのです。

で、初めてライブを見てぶっ飛びました。

上手い!
凄い!

歌唱力、表現力、パワー、声質
リズム、メロディ、安定感、佇まい

いずれも素晴らしいのです。

さすが私が睨んだだけの事はあるわいw

KOIAIの曲は勿論素晴らしかったのですが
ラスト大村バンドの曲をジョイントした時
一緒に歌ったあのパワーヴォーカルの
久世氏に

君、凄いね!

と言わせたほどの逸材だったのです。 


このライブを観た後
もうRinaがKOIAIの正式ヴォーカルで
決定でいいんじゃね?

残念ながらKOTONOは正式脱退したのだし
彼女なら元の鞘に収まるし
最高じゃん!

と私は騒いでおりました。
(一部怒られましたがw)


と、思っていた所に冒頭の発表です。

はて?
どうなるんだろう?

という事で今回のライブを迎える事に
なったのです。

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残念ながらわかざえもんは
外せない別の海外での仕事があり
今回は不在です。

新体制の一発目からかい!

とツッコミたいのは抑えるとしてw

ただ、代わりのゲストベースが
また凄いのです。

何とユニパクなのです!

誰?

今回そればっかりだなぁw

革命メロイックという
関西レディススリーピースバンドの雄
凄腕ベーシスト
ユニカインパクトなのです!

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このバンドは凄えですよ。

外見はアイドルど真ん中ですが
演奏はエゲツナイ。

可愛いしテクは凄いし
バンド自体は面白いし
この子はぜひ覚えておいた方が
いいと思います。

不肖、私フジさんのお勧めですw

以前偶然ライブを観たんですが
やられてしまいましたw

とにかく見た目のギャップと
演奏の凄まじさと楽曲とステージ演出の
世界観が脅威でもう凄いとしか
言いようがありません。

皆様も機会があったらぜひw

彼女自身はいろいろなミュージシャンの
バックでベースを弾いてますし
そのテクニックはもう証明されていると
言っていいでしょう。


しかし、昨今のレディスミュージシャンの
レベルの高さには驚くばかりですわw

ジジイは付いて行くのがやっとですw


更に更に当日のゲストヴォーカリストに
例のRinaも!

えー!

コリャ、凄え事になったぜ!

もう楽しみ過ぎますw




以上が最近のKOIAIの状況でした。

という事で前段階から期待MAXで
会場に向かった訳です。

それでは当日の様子をどうぞ。







2025年11月22日
日本橋三井ホール。

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最近はここのホールはよく来ている。

EOE
大村バンド
KOIAI

日本橋という都会のど真ん中にあり
こんなお上品な会場だが
意外にハードなバンドのライブも
最近多いようだ。



思えば今年の3月に横浜で見たのが
最後の旧KOIAIの単独ライブだった。

あの時のKOTONOはちょっと調子が悪く
私も内心大丈夫かなぁと思っていたのは
事実である。

ただ、ブログには
かなり好意的に書いたつもりだ。

好きなバンドのブログはなるべく
好意的に書くのが私の信条。

それにいい所は勿論多々あったし
これぞKOTONO!
と言える世界観抜群のシーンが
あったのも同じく事実だ。

なんでもかんでも絶賛する提灯文章には
しないようには心掛けているつもりだし
かと言って酷くも書かない。

もっとも、あまりに酷ければ
そのブログ自体を書かなかっただろうし。

その塩梅はまあ、自分を信じてってかw



そして、そのライブの後
彼女の脱退が公式発表された。

果たしてKOTONOは
今どうしているのだろう?

あの動画以来全く音沙汰は無いが...
(声のみで本人は映っていない)

そんな事を思いつつ現場に向かった。



16時30分現着。

座席ありの指定でジジイにはありがたい。

特典付きのSチケットは瞬殺で
取れなかったが一般席は
何とかゲット出来たので良しとしよう。

どうやら一般席も間もなく完売したようだし
結構KOIAIが世の中に
浸透して来たようで嬉しい限りw

相変わらず書留で送られてくる
昭和感満載wの
紙チケットを握りしめて入場。

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席はL34

前から12番目でほぼ中央だか右端で
ちょっと見にくいがまあいいか。

上手側になるのだがLi-sa-X側を
堪能するとしようw


そう言えば先日のミニフェスで
初の新生KOIAIのお披露目があり
5曲ほどやったそうだ。

何と新曲も1曲あったらしく
もう楽しみが過ぎるぜ、まったくw

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さあ、どうなるかなぁ?

全てを見届けてやるぞ!

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17時ちょうど
場内アナウンスが。

何と声の主が!


皆さんこんばんは!
本日欠席のわかざえもんです。

おー!


内容はありがちなライブの注意事項だったが
この演出にはビックリしたし
皆んな大喜びだった。

そう言えば写真にわかざえもんは不在だが
天の声と書いてあったなw

実際この後も彼女は天の声として
この後何度も出演?する事となる。


17時過ぎ、登場SEが始まり
メンバーが登場となった。


ウォーーー!


上手側にLi-sa-X
奥の一段高い場所にKanade
その隣りにユニパク
下手側にHazuki

といういつもの布陣である。

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衣装は黒を基調としていて
Hazuki以外は皆んなミニスカート。

これもいつものスタイル。

3人とも若いからなぁw


そして、最後Mireiが登場。


ウォーーー!


細い!
こんな華奢な子がKOIAIの爆音に
付いて行けるのかな?

第一印象はそうだった。

衣装は黒のビスチェ一丁に
黒のロングパンツ。

ただ、ヘソ出しでまだまだ幼い彼女には
目のやり場に困るw

いや、この攻めた衣装は
彼女の覚悟の現れなのか?

さて、どうだろう?

しかし、KOIAIって
元有名天才少女の集まりだなぁw

そんなシバリがあったりしてw

ねぇHazukiさん?w



さあ、全員揃った。

オープニングは何だ?

始まった。



コレはBeep Beep!だ。

そうか、いきなりノリノリで
ぶっ飛ばして来たか。

よっしゃ、来い!


おー!

圧が凄い!

圧倒的な演奏力は今回も健在だ。



今回は先に楽器隊の総評から行こう。


まずはリズム隊。

私の一推しドラマーKanadeは
相変わらずキレがいいし
バランスもいい。

何よりも気持ちのいいドラムを叩くのだ。

こんなドラムがバックなら他のメンツは
凄くやりやすいだろうなぁ。

常に彼女はそんな考えでドラマーの真髄が
分かっているんだろうね。

大抵元天才少女なんてチヤホヤされて
ワガママなイメージだけど彼女は違う。

いかに他のメンバーの事を
考えて叩いているかが分かる。

かと言って
大人しく叩いているだけじゃない。

抜群のテクはあるし華奢な身体からは
想像も付かない
ツインペダル(ツーバスではない)を
駆使したパワーもある。

いざという時のキメ。

私の大好きな緩急のあるドラマーなのだ。

ドラマーはバランスなんだよなぁ。

さすがKandeである。

で、外見はただの美少女であり
中見はぽやっとした子で
そのギャップがいいんだよねw

いやはやw



一方のベースのユニパク。

自分のバンドの時は派手に動き回り
コミカルな要素もありつつだけど
凄腕という彼女。

そのギャップも彼女の魅力の一つ。

だが今回はあくまでもサポートという事で
動きは大人しくおふざけは無い。

まあ、楽譜を見なければならないという
状況ではあるが...

真面目かw

とは言えテクニックはさすがに凄い。

いかにサポート故に
抑え気味に弾こうとしても
溢れ出る技術は隠しようもない。

わかざえもんという超有名な
凄腕ベーシストの代役は
見事に果たしている。

いや、新たなKOIAIの魅力すら
生み出しているようにも聞こえる。

もうどっちがいいとか無い。

どっちも素晴らしいし凄いとしか
言いようがないのだ。

それでいいのだろう。


いずれにせよ現在の日本の
レディスベーシストの層は厚い。

誰がどうのと論じる必要など無く
素直に楽しめばいいのではないか。

いい時代になったもんだ。


しかし、全曲完璧に演奏したのは
脅威でしかない。

自分のバンドも活発にライブをやってるし
サポートや個人活動も多い。

しかも超難曲揃いのKOIAIだ。

その仕込みにはかなり時間が掛かったはず。

よく時間があったなと。

彼女だけは一日24時間以上
あるのではないか?

そんな気もしてしまう。

恐るべしユニパク!

そして美少女w

いや、年齢不詳の彼女には
美少女と言ったらいいのか
美人と言っていいのか分からんけどw

いずれにせよ今回のライブの
最大の功労者は彼女だろう。



さて、ギターのHazukiだ。

テクニックは今回も素晴らしかったが
PAのバランスが良くて
かなりよく聞こえた。

いつもは敢えて自らは一歩引き
Li-sa-Xをフューチャーさせ
あまり目立たないイメージではあるが
実は凄いのが改めてよく分かった。

音源を聞くとこのフレーズは
Li-sa-Xだろうと思っていたら
実はHazukiだったなんて
今回目の当たりにして
恥ずかしながらやっと分かった次第w

勿論ギターのテクニックも素晴らしいのだが
彼女の魅力はソングライティングにもある。

耳に残るヴォーカルメロディは
彼女のセンスならではだ。

また、最大の魅力は彼女の人柄だろう。

天才少女達をまとめるのは
容易ではないだろうし
彼女だから参加したというメンバーも
いるはずだ。

ゆるふわの性格は彼女らしいw

奥ゆかしさかな?

リーダー?ではないにしろ
最年長者として(失礼w)
いいお姉さん役を一手に引き受けた
キャラクターは頭が下がる思いだ。

これからもKOIAIを
よろしくお願いしますよw



さあ、最後はLi-sa-Xだ。

彼女のギターテクニックに惚れ込んで
KOIAIのファンになった方も
多いだろう。

とにかく速弾きが物凄いw

現在日本のレディスギタリストは
かなりいるがレベルは皆んな高い。

誰が一番上手いか?

そんな話題は酒の席では
もってこいの肴になる。

当然結論なんか出る訳は無いが
その一人にLi-sa-Xの名前が出るのは
ほぼ間違いない。

おそらく速さだけで言えば
彼女はトップクラスだろう。

とにかく恐ろしく速くて正確。

あの大村孝佳氏をして

天才!凄え!

と言わしめたのだから。

かと言って速いだけじゃない。

フレーズ、スケールの展開は見事で
ロック、ジャズ、フュージョン、クラシカル
プログレッシブまで多岐に及ぶ。

その引き出しは無尽蔵だ。

しかも作曲センスもピカイチで
HazukiとKOIAIの曲を二分しており
ただのHM/HRに収まらない非凡な
世界観を醸し出しているのは
彼女がただのギタリストではない事を
表している。

それでいてまだハタチ。

末恐ろしいとはこの事だw



て、ヴォーカルのMireiだが
彼女の事はこの後随時書いて行こう。





さあ、2曲目だ。

オープニングは興奮の中 終わった。

しかし、観客はまだノリきれていない。

だが、演奏が良くなかった訳ではない。

その凄まじさに圧倒されたのだ。

凄え...
声にならない。

今夜はとんでもない事になるぞ...





次の曲は...




以降次回に続きます。

本当は全部書いてからアップしようと
思ったんですが前置きが長過ぎましたw

それに実は今回どうしても書いておかねば
ならない事がありまして
途中でアップした次第です。

以下に書いておきます。





P.S

2025年11月25日
KOTONOが遂に発信してくれました。

全文はKOTONOの公式Xを
見ていただくとして
ここでは要点のみとします。




お久しぶりです。
私が沈黙していた理由は大きく三つあります。

1.既に進んでいるKOIAIに対して
   脱退した自分が何か発信する事で
   迷惑が掛かると思っていました。

2.自分が信じられないので応援してくれてる人  
   に伝えたい言葉が浮かんでも
   投稿出来ませんでした。

3.私達にしか分からない事があり
   それは大切な事なので
   皆んなにシェアしたくなかったのです。

沈黙によって困惑させてしまって
ごめんなさい。

メンバーを悲しませるような事は
しないで欲しいです。

ただ、応援している側は深く応援するからこそ
いろいろな感情が湧いてくるのは
理解出来ます。
私が何も言わないので。
愛が無ければ何も感情は湧かないからです。

今起こっている全ての始まりは
それぞれの愛からです。
そんな気持ちを忘れずに私も頑張っていこうと
思います。

最後まで読んでくださり
ありがとうございました。





無理しなくていいのに。

ちょっと言葉になりません。

あまりに悲し過ぎました。


何故ここまで彼女が追い込まれなきゃ
ならないのか?

何故100%真相を明らかにしなければ
ならないのか?

それを強制する権利は誰にも無いはずです!

私らファンは彼女が自らが納得して
自らの意思で行動するまで
ずっと待っています。

発表は新たな活動が決まった時だけで
十分ですから。

焦らずゆっくりと。


そりゃ、私も真相は知りたいです。

でも、それは彼女自身が
そうしたくないなら
無理にでも知りたい訳ではありません。

分からないから妄想してしまうのが
私の悪い癖でもあります。

ただ、決して悪意のある書き方は
過去どんなアーチストにも
絶対にして来なかった自負はあります。

大好きなアーチストが悲しむような
そんな酷い事など絶対に。


彼女自身が自分の意思で
もう大丈夫だと判断して発信するまで
大人しく待っていればいいのでは
ないでしょうか。

しかし、世の中には絶対にそれで良し
としない輩がいます。

それを運営側に強く説明を求めるなんて
言語道断です。

彼女の所属事務所は大手ではありませんから
そんな声に一つ一つ丁寧に答えようと
してしまいます。


今回のKOTONOの発信は
そんな背景があったからでしょう。


コレも全文の掲載は控えますので
詳しくはKOIAIの公式Xをご覧下さい。


ライブ終了時
KOIAIの公式Xにライブの無事終了に
対して感謝するポストがされていました。

その一部のコメントに驚くべき内容が
投稿されていたのです。

それは真相を全て明らかにすべしと
執拗に書かれていました。

その回答に運営側が真摯に答えていましたので
以下がその内容の要点です。




貴方がある情報を知って憤慨する気持ちは
分かりますが事実と異なります。

彼女の脱退発表は親御さんやメンバー全員で
話して決めました。
彼女の将来にマイナスになるような表現に
ならないように全員合意の上で公表しました。

ファンの方が釈然としない事も
承知しています。

貴方の要求に応える事は彼女とご両親との
約束を反故する事になります。
彼女がそれを望んでいるでしょうか?
既にその約束を蔑ろにしている人物が
誰であるか、何故そう言う必要があるのかを
お考え下さい。

個人の尊厳に関する事ですので
公式もメンバーも沈黙を貫いておりましたが
憶測によるメンバーに対する攻撃的な
リプライが日に日になっている事態を
重く受け止め、Kotono及びご両親に
事実の公開について申し入れを行いました。
私達は今 回答を待っています。







運営さん

もうそんなくだらない輩などの声など
一切無視して下さい。

彼女の事はそっとしておいてあげて下さい。

無視をする事で
所属アーチストを守る事が
出来るのですから。



KOTONOさん

焦る必要はないです。

じっくりゆっくりと。

貴女の納得するペースでいいからね。

貴女の人生は貴女だけのモノですから。






ただ...

何やら闇が深そうな気がします。

「憶測によるメンバーに対する攻撃的な
リプライが日に日になっている事態」



当然私はそんな事には興味も無いし
詮索もしたくありません。

どうそご理解を。










という事で今回は以上です。










それでは


SEE YOU!