セキュリティテープでも侵入されるので、対策を聞かれました。
xで上記の相談は削除されてるので参考までに書きました、
キッチンペーパーに特殊な液に浸し、4色のマジックで模造されないように作ってます。
ノリは剝がされやすいのでボンドです。
剝がすときクズが差し込みの奥に入ると鍵が回らなくなるのでワインのコルクを抜く鋭利なもので剝がしてます。
毎回写真撮影します。
直ぐに破られると思って警察と対峙するシュミレーションしてました。
ところが一度も来ない。
加担者が防御を破らない推測ですが、警官とのやり取りです。
警察に掲示依頼した時はソウカ警官だらけで待ち構えてました。
チラシさえ受け取り拒否、あえて周りに聞こえるようにハッキリ、しつこく伝えました。
長時間白眼の免許更新の警官にはジッと見てて、白眼が戻ったら驚いてまたやりだして、注意しようとしたら道路許可証担当に呼ばれました。
生活安全課を勧めてきましたが「周知であって、犯罪の被害はキッチリ証拠を揃えて」と言ったら上司が「今はまだ(早い?)」と加担者に言ってました。
被害を訴えるより掲示依頼、陳情にします。
それでも伊達警察署は相談にしようと挑発、認知症に企ててきたので要注意です。
自分の被害でなく犯罪の周知に徹します。
精神病床数の多い表、ICチチップのレントゲン画像、元赤十字の最高顧問の暴露が効果的でした。
成人してから時折りソウカ警官が不自然なナイフ等の職質、シートベルトしてるのに停車させたりで職場に電話もきましたが、不備を突いて反論しました。
また、庭への夜中の侵入、近所の背乗り画像があるか知りたがってたことから、犯罪が公になるのを避けたいと思われます。
それで住居侵入してこなくなったと推察してます。
住居侵入経路はコツコツと封かん、コーキング材でいくつも塞いできました。
諦めずに防御し続けてます。
窓の外は崩れやすい台(夜中に乗って崩れた)
床、天板、押し入れ、風呂場、洗面所。
車庫では動態検知で夜中に大きな音。
様々な防御により加害側が警戒してこなくなる。
バリ、鎌等の防御用品はいたるところに置いてあり、テレポでも「問答無用」と伝えてる。
集団ストーカー犯罪の家宅侵入対策
毒水への工作と事故誘導 集団ストーカ-犯罪
画像は違うがリフォームで土台を崩され、床に侵入経路を作られてる
外壁の角を外したら痕跡が残るように封緘、コーキング材で防御
押して開く二階の窓は外からネジを緩めて侵入
洗濯排水管がかなり大きいのが、下水管でなく土台の外に出て毒ガス攻撃の工作