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今から始めるデルタフォース:ストーリー編(最終更新:2025/11/11)

デルタフォース、日本語音声が無い分ストーリーとか分からん人多いんじゃね?って思って書きました。

自分なりに噛み砕いたストーリーなので、間違ってたらすみません。
只大筋はあっていると思うので、書きますね。

更新:7月11日
→各陣営詳細+各陣営の主要人物解説追加、年表追加(解釈間違いあるかも)
→タイドプリズンボス「レイヴン」について追加、新オペレーター「ゲイル(TEMPEST)」追加+その他追記
7月12日:シネマティックトレーラーURL追加
更新:8月19日:ちょっと修正
更新:9月19日:新シーズンの現情報追加とG.T.I陣営の内容簡易追加
最終更新:11月11日:新シーズンと今シーズン内容更新

※防具(特にオペレーションズ)におけるフレーバーテキストを読んだりすると、陣営毎の装備とか分かってイイですよ!

ちなみに世界観の年代は「2035年」です。後10年後の設定ですね。

〇各モードと陣営の大まかな図

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このゲームは現状(2025年7月11日時点)で3陣営が存在します。
倫理観ガン無視進化全振り先進企業のヴィラン役のHAAVK(ハヴォック)社
ハヴォック社の被害者でありつつ反撃しちゃったアサラ警備隊
ハヴォックとアサラの内戦を抑えるために派遣されたG.T.I
の3陣営が存在しています。
上図の通りハヴォックVSG.T.Iの戦闘を描いたモードが多人数モード(BFライク)のウォーフェアモード、ハヴォックとアサラ警備隊の内戦にG.T.Iが介入するのがオペレーションモードになります。
※G.T.Iにデルタフォース部隊が所属している設定になっています。

〇ゲーム内年表

間違いあるかもしれません。適宜訂正します(海外のストーリーから見てるので)。
年表↓

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年表1
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年表2(2025/11/11更新)

8/19訂正:↑画像に示されている「ゲイル」についてですが、タイドプリズン管理者ではなく、タイドプリズン収監者であった前国王の息子「レイヴン」確保ミッション(どこか違う場所へ連れて行こうとした?)のリーダーです。
そのレイヴン確保のタイミングでレイヴンが蜂起、プリズンは大荒れと言った感じのストーリーです。訂正いたします。

9/19追記:S6にてタイドプリズンにて新ボス「Warden(ウォーデン)」が追加されます。まんま英語名から「タイドプリズン所長」だと思います。ゲーム内で特殊オペレーションを受注することで出現するボス(多分)だと思われ、その特殊オペレーション受注→一時的にハヴォック社側の味方をしプリズンを荒らしまわったレイヴンを殺害→殺害後ウォーデンへ攻撃開始と言った感じ。結局コマにしかならなかったかも?肩透かしかもしれない可哀想なレイヴン元王子・・・。

11/11追記:S6にてレイヴンはWardenに簡単に思うなら討伐される人間であること、レイヴンは元々は「優良な聖人君子の王子」であったことが素材アイテムのフレーバーテキストから判断できます。又、S7にてイベント「バベルの塔強襲」でバベルの塔最上階にサイードとレイヴンがタッグで乗り込んでくるイベントが発生します。このことや新アイテム「ブレインリンクマシン」によるビジョン造影にて、ゼロダムゲストセンターでサイードとレイスが談笑するシーンがある事から、サイードとレイス及びレイヴンは同陣営ないしは協力関係であることが示唆されているのではないかと思います。

〇現在公開されているシネマティックトレーラー

↑Black hawk downの元のデルタフォース部隊の「モガディシュの戦い(1993年の実際にあった史実における戦い)」から始まるトレーラーです。背中姿で映っているのは恐らくHAAVK社のCEOである「ジェイコブ・ハヴォック」その人。自身の会社が自由にやれる場所として「アサラ」地域を選んだのだと思います(発展途上国故手を出しやすかった)。

S1開始時点のトレーラー。サイードが主人公的なポジションで進みます。
ハヴォック憎し憎しの気持ちが伝わってくるトレーラーです。Cami(カミ)というデムランの愛娘も出てきます。宇宙基地開港式のテロについての描写もあり、デムランにとってはトラウマ的出来事なんだろうという印象付けがありますね。
各陣営の主人公を言うなら、アサラ側はサイード、ハヴォックがデムラン、G.T.Iではウルフなんだと思います。
ストーリー中にはウルフの父親がデルタフォース部隊において殉職しているシーンもあります。

S1時点(2024/12/5)に公開されたトレーラー。ブラケッシュにおいてブレインマシンの完成お披露目会におけるDr.ロミシウスと蟲毒(ゾーヤ)のやり取りから始まります。このシーンを見るとゲーム内のピストルの93Rのスキン「ドクター」はゾーヤからロミシウスに送った奴と同じって感じがして良いですね。ロミシウス32歳、ゾーヤ27歳で5歳離れてますけど、離反前はかなり仲が良かった様子で(誕生日プレゼントを送ったりしている)、同僚以上の関係の匂わせもありそうです(過去の話ですが)。どちらも未練タラタラですね。

S2(S3)のトレーラー。ラヤリ渓谷に乗り込む際、ロード画面で「ヘリが一機撃墜されたがその際にデルタフォース部隊の一人が乗っていたそうです・・・」と言ったフレーバーテキストが乗っていますが、多分その人?が犠牲者になるやつです。
威龍とディープブルーは元々空挺部隊からの知り合い(?)で仲が良いみたいです(ゲーム内で言及あり)。

S4のトレーラー。Nox(ノーネーム)の登場ムービーになります。
ノーネームがブラケの南にあるハヴォック本社「バベルの塔」に侵入してスカイネット防空システムを復旧させるまでのストーリー。
最後のシーンでハヴォックCEOの「ジェイコブ」らしき人との対話があります
(元々NOXの父親はHAAVK社のお得意先となる取引先の企業の社長)。

最新のS5(2025/7/9)のトレーラー。タイドプリズンに焦点が充てられたトレーラーになります。動画にもあるようにハヴォック側の初のオペレーターとなるゲイル(TEMPEST)とG.T.I所属のルナはかつての友人(かつライバル)です(実はゲーム内でルナの熟練度を上げると読むことが出来るバックストーリーにゲイルは既にゲーム開始時から登場済ではある)。

〇デルタフォースの陣営

各陣営について解説します。

〇G.T.I(Global threat initiative)

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オペレーション出撃前のベースはここですね。
多分ですけど、運営側が想定しているデルタフォースのメインコンテンツは
オペレーションズ>ウォーフェアだと思っています。

元となるテーマの「デルタフォース」が所属する特殊部隊がある部隊のものだと思います。

基本的に主人公勢はここ所属と思ってもらってOKだと思います。


GTIは「Global threat initiative」の略で、多分世界平和維持のための組織?だと思います。世界脅威に対する戦略を練る組織?みたいな。
世界でまだ公にならない問題に対して、公になる前に対応する組織と言った感じがします。
ここに所属している特殊部隊の1つが「デルタフォース」なんだろうと思います。

何というか、「この陣営」に所属するキャラクター達がデルタフォースのスペシャリストたちだと思っています(後述するウォーフェアモードではモード上敵対するけど)。
※S5(2025年7月9日開始)において、初めて「HAAVK社」所属のオペレーターが実装されました(厳密に言うとノーネームも元ハヴォック兵)

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現状のオペレーターは、赤枠がG.T.I所属、黄色枠が元含めHAAVK社所属になります。
新オペレーターのゲイル(TEMPEST)はHAAVK社専属オペレーターです。

2025/9/19追記↓ 各キャラのおおざっぱな出自

〇ウルフ→親父が元デルタフォース隊員であったけど殉職。父の跡を継ぎ追うように自分もデルタフォース部隊へ所属する。作戦中に大腿部に銃弾を喰らい重傷を負うがモータースケルトンを脚部に装着することで復帰。
★11/11追記:実は「孤児」。育ての親である義父がデルタフォース隊員。
義父が参加したとあるアフリカ大陸での作戦でウルフ以外の一家は全滅、孤児を拾い上げた義父は責任を持ちウルフを育て上げる(本人は知っているかは不明)。(ちなみにラプターもその作戦に参加している)。
蘇生時に「オブリガード!」という為、スペイン系の出身(?)。

〇威龍→エリートでパイロット路線で活躍していたもののケガをしたためパイロットではなくデルタフォース部隊へ。
〇ノーネーム:元々父親はハヴォック社との取引先の社長だった。息子として活動は不明瞭であったが元々はハヴォックのブレインリンクマシンを埋め込まれたハヴォック社所属の兵士だった模様。現在は反旗を翻しG.T.I監視になっている。
〇スティンガー:元々は筋金入りの不良であったが恩師に出会い医療の道へ、そのまま軍隊入隊、デルタフォース衛生兵へ。チームの和ませ役。
〇蟲毒:元々は「Dr.ロミシウス(ハヴォック社現在所属)」の同僚。科学に造詣が深くブレインマシン開発にかかわっていた。只ブレインマシン開発にハヴォック社が一噛みすることとなった際ロミシウスと喧嘩別れしG.T.I入り。
〇シェパード:寡黙な兵士。自身の「信条」があり、信条の為なら作戦内容を無視することがあり元々はリーダーであったが自らリーダーの資質は無いと降りた。頑固ではあるもののその「信条」は味方思いから来るものであり非常に仲間思い。
〇ウルル:40歳。軍役後サバイバル暮らしをしていたがG.T.Iへ復帰した。化学のスペシャリスト。
〇ディープブルー:軍の教官。45歳。蟲毒に対して軍事訓練を施したのも彼。非常に正義感に溢れ、育てた兵士が前線に行き自分が後方で教官として残る事に対してあまりよく思わず、前線入りを強く希望していた。軍の教官としての腕もピカイチでありながらその強い前線復帰の希望を受け入れられG.T.I入りした。
〇ルナ:韓国の中流家庭に生まれ、裕福に育つ。習い事等を多くさせられ厳しい家庭で育ち、その結果メンタルを病んだ経験がある。習い事の内のひとつであったアーチェリーは特に優秀な成績を残した。元々諜報部隊として後方所属であったが後述するハヴォック社所属の親友兼ライバルの「ゲイル」の消息が不明になったことにより自身が探さねばと思い前線部隊志願。1年間の特殊訓練を首席で合格しG.T.I入りした。
〇ハッククロー:中華のマフィアグループのハッキング天才少女。G.T.Iのミッションでマフィアグループ壊滅の際、そのハッキング技術を買われてG.T.I入り。
〇ラプター(S6):動画を見る限り「ウルフの親父」の知り合い。過去にウルフの親父に助けてもらった過去がある(?)
11/11追記:元「G.T.Iデルタフォース隊員」。現在は情報屋を開いている。S6時点のトレーラーでも「敵味方関係なく金もらったら何でもする」何でも情報屋をやっている。ただしウルフには過去の経歴もかねて思うところあるようで協力関係にあり。ただしG.T.Iには裏切り者が存在することを疑っていたり、かつての旧友を見殺しにしたG.T.Iをよく思っていない様子。
(デルタフォース部隊というかアメリカの軍の主題として「誰一人置いて行かない(例え死体でも)」というのがあり、それが軍としてのルールであるにもかかわらず、ラプターの旧友は死体すら持ち帰られなかったことに対し、G.T.I軍部にかなりの猜疑心を抱いている状況)。

〇ハヴォック社

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超最先端テクノロジーを誇る超大企業っぽい。
で、本社は「ブラケッシュ南側にあるバベルの塔
後現状アサラ地区では「宇宙基地(スペースシティ)」が完全にハヴォックが牛耳っている土地となっている(逆に言うとゼロ号とかはアサラ警備隊が牛耳る)。

多分コイツがこのゲームにおける諸悪の根源。
この手の洋ゲーでよくある「進歩・進化を目的にその他の犠牲全部やる」タイプの会社です。

悪い事ぜーんぶするタイプの会社ですね。超デカすぎる会社故、キッチリ会社所属の傭兵がいます(練度も十分)。

コイツが火元と言ってしまえばその通り、この会社が諸悪の根源でもあります。アサラに乗り込んできて、やりたい放題して・・・結果地元住民の自警団みたいな「アサラ警備隊」が反旗を翻して内戦になるといった感じ。

このゲームにおける超重要機密書類とされる「マンデルブリック」という超高性能情報の塊のアイテムはこのハヴォック社産になります。現状GTIもこれを集めてハヴォック社の内部を知ろうとしている感じ。

ハヴォック社はあまりに先進的すぎて、ブレインコントロールマシンなど人知を超えたような技術も研究&身につけているような様子で・・・、スペースシティではしきりに個人衛星を打ち上げている様子。

倫理観投げ捨ててガンガン技術投資&先進化を推し進めている企業ですね。

〇ゲイル(グレア・アン・バイヤーズ):ルナの親友兼ライバル。アーチェリーでの記録を残している。ハヴォックでの手術で命を取り留めた(?)。
現在はハヴォック所属の兵士。ルナがGTI入りする理由となった張本人。
元々はハヴォック関連のミッションで高所からの事故(パラシュート事故?)により脊椎を損傷し、脊髄損傷として下半身麻痺があったものの、HAAVK社最先端の手術で治療を受ける予定であった。しかし手術当日にG.T.Iのハヴォック社強襲ミッションにて、病院が強襲される。結果的に予定していた脊髄回復手術を受けることが出来ず、緊急用の「脊髄サポートスパイン」を使用した移植手術を受け、麻痺は回復し現場に復帰する。G.T.Iの強襲が無ければ本来の脊髄損傷手術が受けられていたはずの被害者として、G.T.Iに対して憎悪の念を持っている。

〇アサラ警備隊

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発展レベル的に見ると世界レベルのGTIと超先進国企業であるハヴォック社に比べるとどうしても一段階見劣りしがちで、CPU兵士たちの武装も弱め。高レベル防具(アサラ製)も胴体+背部しかガードできなかったり耐久値が低めに設定されてたり、割と装備に関しては貧弱な一派。
可哀想なボスが割と多い(特によくキルするサイード君とか)。

ハヴォック社に巻き込まれた現地民と言えばその通りだけれど、主人公勢のG.T.I勢力に敵対する陣営ですね。
基本的には巻き込まれた側の陣営と言って間違いはないです。
出てくるのも「オペレーションズ」モードに限りますし・・・。
被害者っちゃ被害者ですけど、割とこう暴れっぷりが暴れっぷりなので、まあ処されてもしょうがないかあ・・・と言った側になっちゃっていますね。

★11/11追記:S7Newオペレーター「GIZMO(ギズモ)」はアサラ出身組。

〇ウォーフェアモードのストーリー

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簡単な見取り図↑

基本的には、世界各地につくられた「ハヴォック社」の領域をG.T.I陣営が攻略するといった形で進んでいきます
だからウォーフェアモードのマップは結構世界各地ばらばらなんですよね(砂漠であったりツンドラ地帯だったり)。

32VS32のモード上しょうがないんですけど、敵陣営に該当するハヴォック側に本来GTIに所属するスペシャリストたちが出てる!ってのもまあ・・・。
ゲームシステム上しょうがないんですけどね・・
・。
★S5開始時点で、攻撃側(G.T.I)と防衛側(HAAVK社)で見た目が変わるようになりました。リアリティ増したと思います。

※ウォーフェアモードには「アサラ警備隊」組は出てきません(S5現在)。
今後絡んでくることは・・・まあ無いと思うけどあったらおもしろいですね。

〇オペレーションズモードのストーリー


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ウォーフェアモードが世界各地を舞台にしているのに対し、オペレーションズは地域が限定されています。

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こうしてみると結構広いですね。西部が緑に囲まれてて、東部は砂漠地帯っぽいですね。
縮尺があれなのでよくわかりにくいですが、「ナイジェリア」辺りがモデルなのかもしれません。
ゼロ号ダム→水力発電所
ラヤリ渓谷→打ち捨てられ開発をハヴォック社に諦められた渓谷
ブラケッシュ→新旧入り乱れるハヴォック本社がある港町
宇宙基地→人工衛星発射場
★タイドプリズン(New!):水上にあるハヴォック管理の監獄
こんな感じ。

舞台は「北アフリカにある」、「アサラ」という国。この国は現在内戦状態のようになっており、「ハヴォック社率いる傭兵」と「アサラ警備隊」の2陣営がお互いにバチバチにやりあっている状態となっています。

アサラ国がデカい分、内戦の規模も大きく、世界が「このままだと火花とんで世界大戦になるんじゃないか?」という懸念を抱いた結果GTIが介入する事案となるわけです。

バチバチにやりあっている分現状アサラ国は国境が封鎖されており自由に行き来できない状態となっていまして、その結果G.T.Iのデルタフォース組が毎回「ヘリ」で乗り込み、(情報偵察も含め)物資探して漁って脱出しているわけですね。

タルコフとかのように内戦地帯に基地(ベース)があるわけではないため、だから飲料水や食事の概念がないのかな?とも思います。ベース自体は凄いしっかりしていますからね
訂正(2025/7/11):ブラック・サイトというG.T.I専用の基地が中央部分に設置されています。ベースのレベリングが必要なのはアサラ地域内だからなのかもしれません。

〇オペレーションの勢力関係図

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現状実装されているオペマップの「ゼロ号ダム」「ラヤリ渓谷」「ブラケッシュ」「宇宙基地(スペースシティ)」についてですが・・・。
※(7/11追記:タイドプリズン)

完全にアサラ組が牛耳っているのは「ゼロ号ダム」と「ラヤリ渓谷」になりますね。只ラヤリは北のタワーだけハヴォックがまだいるといった感じの設定です(レーダーステーションのみHAAVK社管理)。


ブラケッシュについては完全に北と南で別れており、北側のスラムが完全にアサラ組、南側のバベルタワーがハヴォック本社と言った感じで別れています。スペースシティは完全にハヴォック社の領域になっている状態ですね。

〇アサラ地域における主要メンバー(ボスまたは確保対象)

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各マップにおける主要管理者(ボスないしは確保対象)が上図になります。
ゼロ号ダム:サイード・ジャイテン
ラヤリ渓谷:アビスシャーク・レイス
ブラケッシュ:Dr.ロミシウス(確保対象←ミッションで脱出させる)
スペースシティ:アナイス・デムラン
タイドプリズン:レイヴン


〇ハヴォック組の理念とボス

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2035年に世界で最も価値のあるテクノロジーリーダーとして市場をけん引する企業。計算、物流、人工知能の開発に携わっている。創始者兼CEOのジェイコブ・ハヴォックは両親の意志を継ぎ資源平等型社会の実現と市民の生活改善をハヴォックグループの究極のビジョンとしている。
グループは大量生産の物流ソフトウェアで起業し、2007年にCTOのバシル・ワラビが加わった後迅速に業務をAI技術プラットフォームの製造に転換した。その後ハヴォックはユートピア社会を築くための柱となる技術、「AI資源バランスシステム(ERAIS)とマンデルブリック(Mandelbrick)スーパーコンピューティングユニットを導入し、アサラ政府との協力に伴い、アサラを最初の実験場として選んだ・・・。

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主要メンバー

〇まだ未登場

〇ジェイコブ・ハヴォック:HAAVK社のCEO。諸悪の根源の親玉。
現状は顔ははっきりと出てきていませんが各シーズンのシネマティックトレーラーでチラっと出て来てたりします。

〇バジル・ワラビ:HAAVK社のCTO(技術最高責任者)。ハヴォックの腹心でありながら、現状姿さえ一度も表していません。

〇ボス:セキュリティディレクター アナイス・デムラン(宇宙基地の戦車の人)

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素顔公式サイトじゃないと見れないのでは?
S2の開幕ムービーに出ていたハヴォック社の人かも?

多分たまに宇宙基地中央に湧いてるミニミニ自動操縦戦車の中の人
51歳の「女性」。溺愛している愛娘がいる(恐らく彼女の生き甲斐)。
ハヴォック社のグローバルセキュリティディレクターで元戦闘機パイロット及び宇宙飛行士である。超エリート。
コアエリア中央にミニミニ戦車と湧くか、ロケット発射場のタンク上で一生芋って来るスナイパー。M700を持っている他、高確率でカードキー持っている美味しいおばさん。愛娘溺愛。

宇宙基地は確か2018年頃に開発が頓挫していた建築途中の基地をハヴォック社が改造しはじめ、2028年に完成したという歴史があるはずです(上述したストーリー年表参照)。その時には既にアサラとの対立があって、2029年の所謂「スペースシティ開幕式」のお祭りにアサラ警備隊が大量に乗り込んでテロを起こし、その際に愛娘も危機にさらされているほか、ハヴォックの中心的人物の一人「バジル・ワラビ」を保護した際に片目+声帯を失っているんですよね

只ハヴォック社の新技術によって声帯と視力を取り戻し、今に至るわけです。彼女には娘がおり、その開幕式典で殺されそうになったところハヴォック社の社長であるジェイコブに娘は保護され守られていたことを知り、ハヴォック社への心からの忠誠を誓うわけですね。

なんだかんだ敵に対して戦車で(恐らくリモート?)ボコボコにしてくるのには訳があって、「過去の開幕式のような惨劇を起こさないため」と言う理念に基づいて動いているのがポイント。
↑これがあるので、「アサラ警備隊」陣営も大分戻れない事しちゃってるんです。

まあ中々に彼女も憎めないっちゃ憎めないキャラしてますね。多分戦車はリモート製で中に人はいないと思うので、作中でキルすることは無いと思うので安心(?)ですけど・・・。

〇ボス(確保対象):ブレインマシン博士「ロミシウス」(ブラケッシュのドクター)

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32歳!定期的にイベントとかでも出てきたりしますねこの博士。
G.T.I所属の衛生兵の「蟲毒(ゾーヤ)とは元々同僚(あるいはそれ以上の関係?)」です。
ブレインマシンを共同で開発中、ハヴォックが融資してくれる話を受け入れたのがロミシウス、拒んだのがゾーヤと言った感じで現在は離反しています。
S2時点でブレインマシンは完成している模様。

このキャラはボスというより、ブラケッシュでの「ドクターを護衛せよ」ミッションのキャラ。護衛脱出ミッションですね。
生まれた祖国(連邦?)が解体され衰退、またそこで艱難辛苦だったようで、そこで理想主義に目覚め、ハヴォック社の理念に囚われ、そこでメキメキ頭角を現した天才科学者と言った感じです。只割と常識よりというか、G.T.Iと協力しているようなシーンもあります(ハヴォックに対してはビジネスの関係)。
→それもそのはず、元々は蟲毒(ゾーヤ)と共同でブレインマシンを開発していたので・・・。正直な話HAAVK社とG.T.Iは敵対していながらも切って切れない関係にあると思います

〇ハヴォック副官たち

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よくチート取り締まりの時にいる人

モブとしてはあんまり多くわかないハヴォック副官勢でも割と湧いてくれる方の盾兵。
何とたまに「金アーマー」を装備していることがあるので、是非キルしたら中身漁っておくといいです。こいつもアサラ組同様SMG装備固定。ヘッドショットを狙いましょう。

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宇宙基地とかの中央に固定で湧いているスナイパー。かなり精密に高威力の銃弾を放ってくる上に喰らうと大体骨折するので、ダルイです。特に中央のレバー脱出を狙うときは殺しておきましょう。宇宙中央に2人確定湧きします。

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あんまり存在感はない感じ。副官全体に言えますが白い服装をしているので、他オペレーターと誤認しがちな点に注意が要ります。
宇宙基地中央の建物最上階中央通路のアイテムポイントに確定湧きだと思う。大体既に狩られて箱しか残ってない事の方が多い。

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見たことはあるんだけどどこで湧いているかよく覚えていない・・・。
確かマシンガン兵同様に宇宙基地の中央最上階に湧いていた記憶があります。良く見る敵じゃないかも。

〇アサラ警備隊の理念とボス

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元々は割としっかりした理念だったぽいけど、今は内ゲバだらけの野生児集団

アサラ国内には強い本土主義の反乱組織が存在し王家保守主義者ヨセフ・フアヒームが地元の政治・商業・軍隊・労働者など多方面の勢力を結集して結成した。その目的は現政権の国王(=ハヴォック社と契約を結んだ人)を妥当し政府の支配権を取り戻し、本土の伝統文化を復活させハヴォックによる国家への支配と影響を排除しそして再給的には権力を共有しともに国を治めることを実現すること。同盟が現政権の国王を打倒した後ヨセフが一方的に後継を宣言したため各勢力は権力をめぐって内部抗争に陥った。

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よく公式のストーリー読んでみると、内ゲバの内ゲバやってます。
生来「血の気が多く野蛮」と言ったアサラ国の国民性を反映しているようです。

〇未登場

〇ヨセフ・ファヒーム:前国王の「ディーワン」を倒し、全王権を打倒した後、「一方的に」次期国王として名乗りを上げ、勢力争いで内部抗争が始まってしまった原因の人。現状顔は出ていません。アサラの主要メンバーのサイードやレイスは現状ヨセフに対して協力側なのか敵対側なのかははっきりしていません。

〇ディーワン:前国王。恐らく死亡?子供が複数いるようで、そのうちの一人はS5に実装された「タイドプリズン」に収監されている「レイヴン」です。

〇ボス:サイード(ダム行政区画にいる奴) ザ・可哀想お兄さん

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ザ・初見殺しボス 35歳。
出自を知ると殺すの躊躇われるボス。

ゼロ号ダムの行政区画に確率で湧くボスですね。LMGを装備しつつ、スモーク焚きながらローリングしたりして素早く動いてくるボスであり且つ、装備が紫防具&紫弾丸で確実にヘッド抜いてくるため、雑魚装備で真正面から立ち向かうと即殺されるガチつよボスCPUです。特に護衛とかはつけず、一人で突っ込んでくるタイプのボス。

コイツに初見殺された人は多いんじゃないでしょうか?オープン時から実装されてるナイフはこのサイードモチーフじゃないかと思います。

出自が可哀想っちゃ可哀想な人で、アサラ国のとある村で生まれ狩猟で生計を立てる家族たちとの生活の中、ある日突然ハヴォック社に村を蹂躙され家族は襲撃で死にサイード自体は何とか生き延びたものの、数年間森林地帯でさまよいながら狩りとかで自活をし、生きながらえていたところをアサラ警備隊組にスカウトされ、そこで「ハヴォック憎し」と強い教育を受け、元々の出自もあって「ハヴォック絶対殺すマン」となり頭角を現したためダムの行政区画の自治を任されるようになった・・・という経緯がある人です。
★HAAVK社に村を蹂躙されたというよりは、国内で「HAAVK社派」と「反HAAVK社派」が対立しその内戦に巻き込まれたという表現が正しいかも(?)


慣れると行政区画でボコられるだけのボスですけど、可愛そうなキャラ。サイードに絡むアイテムが実は素材にもあって・・・。

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多分野良生活してた時の狩りに使ってたんだろう・・・
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誰かの形見だったりするんでしょうか?割とこっちの方がクロスボウよりも手に入ります。
ゼロ号ノーマルとかでも何気ない所に落ちてたりしますね。

とにかく可哀想なお兄さん、それがサイード兄貴です。殺すの躊躇われるな・・・ってストーリー知っちゃってからはガチで思う。

〇ボス:アビスシャーク・レイス

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実は富裕層出身のエリート。

基本的にはラヤリ渓谷における「スパークリングエンプレスホテル(マップ南側の激戦区)」に確率で湧くボスです。

たまに北のハヴォック社の「ハヴォックレーダーステーション」にカチコミに行ってるときがあり(←レーダーステーション入り口にハヴォック社員の血まみれの死体が積まれてるときがそう)、そこで会うこともあります。


サイードがLMG装備で的確に遠距離を撃ち抜いてくるのに対し、サイードの装備は「S12Kショットガン(サイガ)」なので、距離離れるとあんまり怖く無かったりするボス。どちらかというとコイツの周りに湧く防衛隊が面倒と言った感じ。このキャラはなんというか純粋に「暴力しか頭にない脳筋」と言ったキャラで、特段可哀想な出自でもなく、割と裕福な家庭で生まれ育ち暴力と力でのし上がったオッサンと言った感じ。

何と大学出(海外大学)で、エリートっぽいところもあるみたい(スゲエ)。
↑アサラの富裕層の出です。純粋に快楽主義・暴力主義と言ったキャラ。

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何と固有ドロップアイテムは「楽譜」。こういったところが「エリート」の出自の示唆かも?

〇ボス:レイヴン(タイドプリズンボス)

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詩を詠んだり運命について悟っていたり、素の頭はとてもよさそうです。
フィニッシャーしてくるので注意。

タイドプリズンに収監されている前国王の息子である「レイヴン」。
前シーズンのS4のムービー的に、アビスシャークレイスと一時的な協力関係にある?のかはっきりしませんが、ハヴォックのスカイネット対空システムについての情報を持っているキャラクターと言えそうです。
ボスとしては非常に強く、近づきすぎると「フィニッシャー」で強制ダウン&デスさせてくるので注意が必要です。
タイドプリズンは入場価値がとても高く難易度が現状(2025/7/11)時点で最高難易度の為、実際にまだ遭遇できていませんが、とんでもなく強いボスであるのは確かです。詳細についてはまだはっきりせず、又分かり次第追記します。そもそも「アサラ側」なのかもはっきりしません(前国王の息子のため)
S6にてタイドプリズン所長「Warden(ウォーデン)」にボコボコにされる悲しい咬ませ犬みたいな存在になりました(死)。


〇アサラ副官たち

よくイベントで「副官をキルして高価値物資をゲットしよう!」って売り込みがありますが、副官にあたるのはこいつら↓。

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イベントで素湧きすることも多いモブ 素顔はとっても厳ついオッサン。
大体「高価値目標排除」で出てくる。
頭部ぶち抜くしかダメージが入らないが、実はナイフでぶんぶんすると楽にキルできたりする。
意外とレアアイテム持ってること多い。後はヘルメットイイものを装備してがちだけど、ヘッショキルが基本なので耐久値ゼロになってるのが悲しい。
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素湧きしてる。ゼロ号にもいるしラヤリにもいる。
雑魚だけどRPG喰らって骨折ってくるのが面倒。特に機密において、ごくまれにクソレアアイテムを持ってたりするのでアイテム漁っておくといいかも。
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レアモブだったが、ゼロ号地下に確定湧きするようになったため良く見るようになった。
背中のボンベを撃つと爆死させられるので覚えておくといいかも。ちなみにダッシュで詰めてくる&火炎放射の射程意外と長いので注意。
多分現在確定で耐久値が半分くらい削れた標準アーマー整備キットを落とす。
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一番恐らく見る副官。盾兵でヘッドショット狙うか、足元を狙うかの二択。
装備は恐らくSMG固定。またいい防具つけてることが多い(紫ヘルメットや青アーマー)。
片手でBizonとかガンガン撃ってくる。後本当に舐めプしてるとたまに死ぬことあるから注意(敵の弾が青弾丸とかがごくまれにある)。

ちなみにアサラスナイパー兵も副官扱いだと思いますが、公式サイトでハブられてました。

〇装備から見るフレーバーテキスト

基本的に防具とかの概念がオペレーションモードにはありますが、それぞれの装備にはフレーバーテキストがあり、「各陣営」ごとに装備があったりします。大体4つあるものが多く・・・。
「世界勢力(←恐らく世界標準のGTI正式採用装備)」、「デルタフォース装備(←特にデルタフォース特殊部隊向けの装備)」、「HVK装備(ハヴォック社製)」、「アサラ製」と言った感じ。性能的には色々差異はあるモノの、大体・・・

デルタフォース>世界勢力≒HVK社製>>>アサラ製と言った感じ。
勿論差異はあるしプレイスタイルにもよるし必ずしも一致しないですが・・・。

ただ言えるのは、「デルタフォース特殊部隊用」だったり「世界連合」用装備は価値が高く、装備品としての価値が高い(=素の売値が高い)のが特徴。
逆に敵から鹵獲できたりする分、Hvk社のものやアサラ組の防具は持ち込み価値が低めなので、機密モードとかの参加権を満たしにくい特徴があります。イベントとかで配布されるアイテムは大体世界連合orデルタフォース用なので、価値が高いのです。

金アーマーを例に挙げると・・・↓。

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アサラ組金アーマー。

アサラ組の金アーマーベストは、腕の保護がありません。その分装備時の移動速度低下やAIM移行速度のデバフが小さめです。耐久値も低め。

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Hvk社製。ハヴォック盾兵が装備していることがあるのもこれ。

ハヴォック社製の金アーマー。鹵獲できたりします。エイム速度低下が著しい他移動速度低下も強めな分、腕もガードしてくれる&耐久値が高め。

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デルタフォース専用

デルタフォース用に作られた金アーマー。胸部と腹部をガッツリガードしつつ、耐久値もそこそこありながらデバフも少なめと言った感じの装備。

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GTI正式採用品と思われる

G.T.Iが正式に恐らく採用している金アーマー。こちらは耐久値が高い&腕もガードしており全体的にHvk社製に比べて高性能な分デバフ量も強いといった感じ。

こんな感じで、各陣営毎に装備の差とかがあります。フレーバーテキストを読んでも面白いですよ。

ここで見れます↓(公式Wiki)(現在は更新停止中?)


そんなストーリーの話でした。

今後の展開も気になりますね。適宜アップデートしていきたいと思っています!

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  • 17本

コメント

10
Narunaru
Narunaru

また拘束直後に「アルファは博士の頭の中よ、撃たないで」とゾーヤが言っているため博士の脊椎に埋め込まれているのはアルファ(投稿主様の考察で考えるとブレインマシンの親機)ではないかな、と思っています(ゾーヤが「アルファはどこ?」と言っているのでアルファは完成済み、非戦闘員の頭の中にアルファが埋め込まれているのも戦闘員を管理するため、と考えたら納得がいく(ノーネームにブレインマシンを通じて話しかけていた人物はロミシウスではなくハヴォックのボスだったのだがもしかしたらボスにもアルファが搭載済み?))。未だにストーリーがよくわかっていない中考察してみましたがどうでしょうか?

ろう(Low)
ろう(Low)

コメントありがとうございます!そこまで読めてなかったです・・・。
己の英語力の無さに恥を感じつつ・・・教えてくださりありがとうございます!
見返すと確かにそう言っていますね・・・。ゾーヤの「ロミシウスへの想い」から来たブラフのセリフなのか、親機としてのアルファブレインマシンが本当にロミシウスに埋め込まれているのか、そこははっきり名言されてないかもですが、ロミシウスが現状アルファが埋め込まれてない限りはハヴォック側も「G.T.I側に寝返るリスクがある」人間として生かしておくとは思いませんし、やっぱり自前で埋め込んだ説が正しいかもしれませんね・・・。
何というか、この手の研究者って「自分を実験台にする」人が多いイメージですし(実際の歴史でも)。只、ハヴォックのCEOであるジェイコブ・ハヴォック(ハヴォック陣営のラスボス)もアルファブレインリンクマシンは搭載されててもおかしくないかな?と思います。未だ顔すら出ていないバジル・ワラビというキャラもいますし、どういったストーリー展開になるか楽しみですね!次シーズンはアサラに注目が入りそうですし、そっちも見たいですね!

もやしのナムル
もやしのナムル

(一部ネタバレかも?)
モバイルでやってるものです。いつも記事見させてもらってます!!
最近ストーリーの方も見始めていて、ゲームの世界観にこんなにたくさんの要素が詰め込まれていることにシンプルに驚いています。
新シーズンのシネマティックトレーラーは、ハドソンが嫌なヤツ的な感じで登場して、デムランに人間味が出てきましたね…。今シーズンからの隠しミッションとの関係も気になりますし、今後が楽しみですね!(隠しミッション自体は難易度高くてとてもやれそうにないですが…)
また新しい記事出るの楽しみにしてます!

ろう(Low)
ろう(Low)

もやしのナムル様
コメント返信遅れてすみません。私もそのことは存じ上げていたのでネタバレにはなっていないので大丈夫です!
凄い重厚なストーリーなんですよね。各陣営にもそれぞれの正義があって・・・色々と複雑なストーリーだと思います。
シーズンミッションで明らかになるストーリーや、サイードモードの実装でサイードの過去やストーリーへの言及などもあり、更に色々と明らかになっていく感じですね・・・。
又更新する予定なので、お待ちくださいませ!

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駆け出し医師(消内)/多忙更新停滞中
今から始めるデルタフォース:ストーリー編(最終更新:2025/11/11)|ろう(Low)
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