2023年7月12日、タレントのりゅうちぇるさんが事務所で亡くなっていたと報じられましたが、有吉弘行さんがこのことをあらかじめ予言していたと話題になっています。有吉さんはこれまでも三浦春馬さんや上島竜兵さんの事件に関連した投稿をしていて「事件の予告か?」と言われています。過去に有吉さんはりゅうちぇるさんの離婚も予言していました。

 

りゅうちぇる氏の死について。

鈴木誠司です。今まで色々な事がありました。
現在は純福音派のクリスチャンとして、このブログやyoutubeをリニューアルし活動するため、名前を本名に戻し、主にすがり、主を賛美し生きていこうと決めました。
私も含め、私達人間はあまりにも悪魔の謀略に対し弱く、また無防備です。


ではどうしたら良いか?
それは本当の神、イエス・キリスト(主=イエス・キリスト=聖霊)に守ってもらうしか無いと思うのです。
クリスチャンとしても、一人の日本国民としてもまだまだ拙い私ですが、あなたにとって上辺だけでは無い、本当の友人、本当の兄弟(兄妹、姉弟)となれますように。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

生年月日
1973年08月17日
性別
男性
血液型
O
出身地
静岡県
居住地
東京都

テーマ:

こんばんは、鈴木誠司です。

今回は2023年7月12日に亡くなった、りゅうちぇるさんの死について、少しお話したいと思います。

 

りゅうちぇるさんと元奥さんのぺこさんは一緒に、2015年頃から良くTVに出るようになり、その後結婚され第一子を授かった後、離婚し現在に至ります。

 

昨年2022年頃、私は髪の毛を伸ばし、ずいぶん女性っぽくなったりゅうちぇるさんをTVで見て、「変わったなぁ」と思いました。

 

そのしゃべりかたや話す内容、特に年配男性芸能人に色目を使いながら話すその様子を見て、正直「奥さんもいるのに気持ちが悪いな。」と思っていました。

 

その後離婚を発表。

 

あんなに仲が良く、好きだ好きだと言っていたのに、しかも子供が出来てすぐの離婚は本当にがっかりしました。

 

影響力の大きい芸能人がそんな事をすると、同じ事をしても良いのではないかと思う若い人が出ても仕方が無いのに、良くないな。と思いました。

 

悪い影響を心配しました。

 

ただその頃、精神的に不安定な面も、TVで見ていて感じました。

 

「一体何があったんだろう?」

 

当時ぼんやりそんな事も考えましたが、人の心配、特にTVの向こうの嫌悪感を抱いている芸能人に対しての心配、は数分で消えました。

 

身近な、連絡先を交換しているような人だったら何気に連絡もしたんでしょうけど。

 

その後、TVにたまにれいちぇるさんが映るのを見ると、嫌悪感と同時にろくに良く見ないで「元気でやっているみたいで何より。」と少し安心もするようになりました。

 

多少の嫉妬もありました。

 

というのも、日本でも超有名な芸能事務所の社長さんと仲の良い人から聞いた話では、「TVで毎日顔を見る芸能人も、1年毎日TVに出るくらいじゃダメ。それが2年続いたら一生食べていけるだけの資産が出来る。」と聞いていたからで、女装をし、奥さん子供と別れ、年上の男性芸能人に色目を使い、大声ではしゃいで馬鹿みたいだけど一生何もしないでも生活が出来る程のお金を持っている20代のオカマを見たら、やはり嫉妬心というか、嫌悪感が沸いてもおかしくないと思います。

 

本人しか知らない苦悩があっても、実際に会った事が無ければまったくわかりません。

 

用はあんまり気にしないようにしていました。

 

ところが先日、7月12日に、教会で行われた水曜日の特別集会の後の帰宅途中に先生から電話があり、この日は遠方からとても素晴らしい牧師先生も来られお話も聞く事が出来、大変良かったのですが、少しトラブルもあり、それらの事を話し合い、労った後に

 

「ねえ、なんかよくわからないけどオカマみたいな芸能人が自殺したかなんかでニュースが届いたんだけど、何か知ってる?」

 

みたいな感じな事を言われました。

 

私もその一報は知りませんでしたが、良く聞いているとりゅうちぇるさんだという事がわかりとても驚きました。

 

というのも、その日の水曜礼拝に参加する直前か一日ほど前、ラインのニュース記事の一つに、りゅうちぇるさんが明石家さんまさんのTV番組に出演し、さんまさんに色々怒られたみたいな事が書かれていたのを見ていたからです。

 

先生からはここ数日、日本のLGBT法案の裏側、その先にある恐ろしい計画、首謀者の事を教えて頂いていて、私自身色々な動画を見た結果、これはまずいと思っていましたが、先生から「何か関係あるかな?」と聞かれた時、そのニュース記事の事も話して、「いろいろな叱責を受け悩んで〇殺してしまったんだと思いますよ。私自身、どうかと思っていましたし。」と素直に話しましたが、先生は腑に落ちない様子でした。

 

私自身気になってネットで色々と調べていると、かなり前から、それこそ2015年当時から「りゅうちぇる気持ち悪い。〇ね。」などと言ったメッセージが、ツイッターを通じて直接本人に、たくさんの人かた送られていたようで、今年の7月3日にりゅうちぇるさん本人が「耐えよう」と言ったツイートをしていた所を見ると、やはり数々の叱責や誹謗中傷の末に〇殺したんだろうと思いました。

 

しかしさらに調べてみると亡くなる前日まで別れた奥さんや子供と一緒に楽しくグアムで過ごし、7月8日にはインスタグラムで「とあるお仕事が始まる事情で黒髪に戻しました。」と金髪から黒髪に戻したで写真もアップされていました。

 

そんな明るく前向きな日々を過ごしている中、〇殺するというのは少し考えられません。

 

だいたいTVやネットのニュースでも「事務所の中で倒れているのを発見。その後、病院で死亡が確認された。」と言っているだけで、〇殺したとは言っていない訳です。

 

TVで密着警察24時という番組を流しながら、様々な考察や状況を先生にラインで送っているといきなりTVに女性のニュースキャスターが現れ「本日タレントのりゅうちぇるさんがお亡くなりになりました。りゅうちぇるさんはダイバーシティの仕事をしていました。」と報道し、すぐにまた密着警察24時に戻りました。

 

普通ニュースはやるとしたら20:55分とか、番組が終わって次の番組が始まる前に5分くらいやるものですが、今ラインを確認してもそのニュースが流れたのは22:25分くらいと、とても中途半端な時間です。

 

今でもそれは不思議ですが、それだけ知名度がある芸能人が亡くなったので、速報を流したのかなと思ったりもします。

 

ダイバーシティを検索すると、日本語で「多様性」を意味し、ビジネスシーンではダイバーシティ経営という言葉がよく使われているそうです。

 

元々はアメリカから始まった考え方で、人種や宗教、性的立場の違いを超えて、平等に人材を採用し評価する、という取り組みを指していて、多様な人材を雇用し、活かす事によって会社の生産性を高めたり、会社内での競争力を高めたりといった経営戦略が出来ると注目を集めているようでした。

 

お台場にダイバーシティという複合施設およびオフィスビルがありますが、それなりに関係があるのかもしれません。

 

黒髪に戻す程の仕事。やはりダイバーシティに関しての割と真面目な仕事を始めようとしていたのでしょうか。

 

ネットでは「ホストに狂ったあげくAVに出ようとしていたのでは?」などと言った意見もあり、私も正直そうではないかと思いました。

 

TVで晒していたあの醜態からは、そう思われても仕方が無いと思います。

 

しかしもし、そんなオカマバーみたいな仕事をTVでしていながらも、真面目な仕事をしようとして何者かの逆鱗に触れ〇されたのだとしたら......。

 

そう考えるととても恐ろしいと私は思います。

 

その反面、自業自得とも思えます。

 

芸能界は悪魔的だと良く聞きます。

 

現にジャスティン・ビーバーという有名なアメリカのアーティストは「芸能界に潜む権力者が行う黒い儀式に誘われたが、嫌で帰って来た。」という趣旨で事細かに動画で暴露した後、顔面の半分がウイルスにより麻痺したと報道されています。

 

日本でも神田沙也加さん、三浦春馬さん、竹内涼子さんらがそういった裏側を暴露しようとして〇されたという話があります。

 

本当に恐ろしいです。

 

ジャスティン・ビーバーさんはクリスチャンです。

 

三浦春馬さんもお亡くなりになる数日前、とある教会で牧師に色々と相談していたようですが、解決には至らなかったようです。

 

悪魔的儀式や支配を行う人間たちの裏には、霊的な悪魔による働きがあると思います。

 

今では漫画やアニメ、映画やゲームなどで逆に悪魔や悪魔的な事はカッコいい事と思わされるような印象操作が多大に、戦後かなり長い年月の間、国内外を問わず行われています。

 

米ソの冷静時代、元FBI捜査官のクレーオン・スコウセンが書いた「THE NAKED COMMUNIST(裸の共産主義)」という本の中に45の活動目標が掲げられています。

 

その中でも

 

17番 学校を支配する。

 

20番 マスコミに潜入する。

 

21番 ラジオ、テレビ、映画における重要なポジションをコントロールする。

 

25番 本、雑誌、映画、ラジオ、テレビでポルノや猥褻なものを宣伝し、文化的な道徳基準を破壊させる。

 

26番 同性愛、堕落、乱交を正常、自然、健康的なものとして紹介する。

 

40番 制度としての家族を信用しない。乱婚と容易な離婚を推奨する。

 

といった項目が非常に悪魔的です。

 

そう思うのはキリスト教徒なら当然であり、またそれ以外の宗教、または無宗教の人にとっても普通の神経ならかなりおかしいと思う事でしょう。

 

今日、芸能人はこうした悪魔的な洗脳工作に利用されているようです。

 

それは敵国、または神が作り出した人間に対する攻撃です。

 

私達は過去から今日でも、こういった攻撃を日常的に受けていると言わざるを得ません。

 

告白しますが、私自身こうした影響により、堕落し、随分と人の道を外した生き方をしてしまっていたと、今では素直に思えます。

 

悔い改めます。

 

私達人間は悪魔からの霊的攻撃にとても弱いです。

 

だから身を寄せ合い、主(神)を賛美(崇める)しながら生きていくしかないのです。

 

クリスチャン同士は兄弟(姉妹)と呼び合い、助け合いながら神の子、神の家族として生きていくものです。

 

上記の記事は人種差別を増長するものではありません。

 

アメリカ、中国、ロシア、そして日本などの中にも良い人、悪い人がいます。

 

キリスト教の中でもバチカン(≒カトリック)はもう悪魔側の手に落ちてしまったというレポートもあります。

 

そうなるとキリスト教の中ではプロテスタントと正教だけが残りますが、調べると正教は儀式を主とした宗派だと感じます。

 

本当の事が書かれた正しい聖書。日本ではいのちのことば社から出版されている「聖書 新改訳」がこれに当たります。

 

「聖書 新共同訳」も良いとは聞きますが、先生からは「新改訳版の聖書はカトリックでもプロテスタントでも読まれている。」と教えて頂いているので、「聖書 新改訳」で間違いは無いでしょう。

 

これをよく読み学び、実践し、教会での礼拝に参加し、兄弟姉妹助け合い仲良く生きていく事しか、もう身を守れないのでは無いかと、私は思います。

 

今は日本には1%の人しかクリスチャンではありません。

 

しかし数が増えれば増える程、日本は良い国になります。

 

神様(=イエス様)は悪魔よりも強いのです。

 

悪魔からの霊的攻撃から身を守るためにも、また愛する家族を守るためにも、今からでも遅くは無いので是非、クリスチャンになってみて下さい。

 

こう書くと恐れる人も多いかと思われますが、クリスチャンになり、洗礼を受けると、大変な試練が誰の身にも与えられます。

 

しかしそれを乗り越えると、色々とわかってくる事が多いと思います。

 

私のチャンネルの動画にも、色々な霊的な攻撃や、電磁波による人為的な攻撃を受けて大変困っていると話す方がおりますが、実際の所、それは悪魔による攻撃で、それには幻聴なども含まれます。

 

クリスチャンになり信仰を深めると、死後、必ず天国に行けると言われています。

 

それ以外の人は必ず死後地獄に行くと言われています。

 

それは無限に続くと言われ、現在苦しんでいる人は、それ以上の苦しみがあなたに用意されているようです。

 

しかし生きているうちにクリスチャンになり信仰を深めれば、天国は保証されます。

 

今年は2023年です。

 

これはつまりイエス・キリストがこの世に人の形としてお生まれになってから2023年が経過した、という意味です。

 

本当です。

 

これだけ見てもイエス様の影響が今この地球に生きる私達にどれほどの影響があるか、計り知れないと思います。

 

日本国憲法も聖書から多大な影響を受け作成されました。

 

今後もそれは続くでしょう。

 

憲法を憎む者、それはつまり、悪魔の影響を受けている人、と思わざるを得ません。

 

共に聖書を学び、クリスチャン的な生き方を実践し、幸せになりましょう。

 

最後までご覧くださいまして誠にありがとうございました。

 

まだまだ書きたい事はありますが、今日はこの辺で失礼致します。

 

またいつか、お会いしましょう。

 

2023年7月16日

 

泉パウロ 純福音立川教会 - YouTube

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