山本由伸、発見された114年間で2人だけの偉業 「12&6-3&46」の価値…伝説CY賞に並ぶ
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自分のコメント(マイページ)コメント39件
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山本投手は今日は6イニングだったけど、7イニング以上投げる日も多く、勝利投手の権利がつかない日も含めて信頼できる登板を続けてくれています。 ただCY賞については今シーズンはミジオロウスキーの剛速球と奪三振率が突出してるので難しいかもしれませんが、山本投手には勝率が下がるであろう夏場もきっと堅実な投球を続けてくれると期待しています。
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山本由伸の凄いところは四隅に投げ分けられる制球力、特に左右の打者の外角低めにいつでも投げられる、真っ直ぐでも変化球特にカーブが素晴らしい、ミジオロスキーみたいな165kmは出ないが安定の155-157kmで内外角と高低を使えるピッチャーはメジャーでもいないでしょう、体幹が強いのか柔らかいのか怪我も少ないから身体が大きく無くても無双のピッチングが出来ますよね。
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記事の記録は、地味だけど、なかなか実行するのは難しい。アウェイは移動距離や気候の差などがあってアジャストするのは大変だから。 山本であっても初回などに2,3点を取られることはある。だが、きっちり試合中に修正してQSにまとめてみせる。そのあたりの切り替えがリーグを代表する先発投手のポテンシャル。若いドジャースの投手達は見倣って欲しいところ。
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クオリティースタートが12回で両リーグで2位と流石ドジャースのエースピッチャーですね! 破格のFA契約金をもらって直ぐIL入している男とは全く違いますね! 国民性と言うより人間性の問題でしようね 正確無比のコントロールに大崩しない安定さは精神的に強いと思います。 サイ・ヤング賞は今年取れなくても必ず近い内に取れますね。 身体には十分気をつけて下さいね。 後は可愛いくて賢い彼女との結婚報告を楽しみにしていますよ!
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流石山本さんですよ!安心して見ていられるね!大谷さんは肩で息をして疲れが5回以内にやってくる。それが心配だが、ヨッシーは7回8回は問題なく行ける、是非ノンノンで9回を投げきってほしい。あなたならできる!ロートベットもきっと帰って来るよ。スピードは出なくても157.6キロをコンスタントに出せるあなたの投球はSY賞に値する活躍がなされていることに非はない。頑張れヨッシー!
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山本由伸投手はオリックス時代も絶対的エ―スでしたが、ドジャースでも絶対的エ―スになっていると思います、安定感が半端ないですね、ただドジャースというと、大谷投手と山本由伸投手は果たしてどちらが実力的に上なのか気になるのは自分だけでしょうかね。
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圧倒的なマウンドで8勝目を奪取しおめでとうございます。それにしても、試合前の大遠投は迫力が有り画面越しですが、その小さな巨人は日本を代表する右腕で誇りに思います。
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大谷選手は投げてる時にコントロールや体力が心配だが、山本選手は安心して見てられる。ただ今回は打線の援護もあり良かったが、守備ミスや打線の援護が少なく報われてない印象。
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えっと、頭の中でじっくり考えたらなんとなくわかった。でも、覚えとかれへんわ。では、こんな話はどうでしょう。この間、ツインズ戦でバンダにリングを贈呈した時に実は山本もいた。リングを持ったバンダとドジャースみんなの写真は記事になってたから見た人も多いはず。ベッツの後ろで背伸びをしてるんだけど写真には残念ながら被って写っていない。映像ではその直前左手を上げてここにいるよって主張するも周りは日本人と違ってかがむという事はしてくれない。足元を見ると誰かが必死で背伸びしてる。山本なんだよ(笑)
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流石ドジャースのエースですね 騒がれているのがミジオロウスキーや大谷さんですが去年もサイ・ヤング賞レース3位だし今年も名前は入ってくるでしょうね
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