韓国で話題…配信中のうっかりミスで3.6億円が消滅?「わずか10秒」で全財産を抜かれたストリーマーの悲劇
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自分のコメント(マイページ)コメント63件
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配信中のわずか10秒のうっかりミスで3.6億円相当の暗号資産を抜かれたという悲劇、同じ相場を張る投資家として心が痛みますw画面への秘密鍵やシードフレーズの誤映り込みは、まさに一瞬の油断が命取りになるデジタル時代の怪談ですね。同情を禁じ得ません。 しかし、一人の投資家としてマーケットの視点から見ると、いくつかの違和感と懐疑的な念も拭えません。 億単位の資産を、即座にハッキングされるようなホットウォレットに全額保管していた点。通常ならコールドウォレットで分散管理するのが鉄則です。 そして、あまりに早すぎる送金。わずか10秒で正確に全額をボット等で抜き去る手際の良さは、あまりに出来過ぎています。 悲劇的な損失が事実なら同情しますwが、話題作りの自作自演や狂言の可能性も100%は否定できません。投資の世界では、画面の向こうの悲劇すらも、まずは疑ってかかるのが自己防衛の基本ですから。
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地道に働いて稼いでいる人には関係の無い話ですね。 もちろんその人のキャパにもよりますが、平均的な日本人なら若くして数億円から数十億円稼ぐよりも月々10万円から20万円多く収入があった方が幸せ感が強いのでは。 そのくらいなら美味しい物をいつでも食べられますし、ちょっとお金を使わないで貯めれば高級時計も買えますし、車も無理ないローンで高級車を買えます。 それ以上あってもお金を持て余しそうです。
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これとはまた別だけど、TikTokかショートで、クーポンのバーコードを、動画に載せたら誰かに使われて使えなくなった配信者がいました。自分の個人情報を全世界に自ら拡散しているので、いろいろな場面を想定したリスク管理は必要だと思います。
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2024年の動画をなんで今頃?そして金額が10万ドルから250万ドルにはねあがってるね ちょっと調べたら、実際のできごとである証拠が全くなく、2023年に実際にブラジル人が巻き込まれた事件を参考にしたフェイク動画ってことになってる YouTubeの警察、裁判、飛行機内のできごとなんかの「フェイク動画」にマジレスが山ほどついてるの思い出す
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もともと悪目立ちしてたか、泥棒に狙われてた人じゃないかな? 泥棒は配信中わざと暗号を晒したんだと思うけどね(以前から暗証番号知っていて盗みとる算段があったのでしょう) ネットも気をつけないといけない時代だなとしか思えない
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そもそも資産自慢の配信などしていなかったらこのような事態には陥っていなかったことを鑑みると、 「承認欲求」や「見栄」「自己顕示欲」などは身を滅ぼしかねないほど恐ろしいものであると、改めて認識させる事件ですね。 額面だけで見れば人がうらやむほどの大変な資産ですが、扱うには分不相応、身の丈に合っていなかったという事でしょうか。
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これは流石に話題作りじゃないのかな? どこまで資産額を画面に載せてたかは書いてないが アシスタントスタッフ使えば簡単だろうし 昔AKB総選挙が全盛期に 投票券の番号を見せてしまって、 誰かに投票されてしまった人を思い出したわ
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気づいてから送金完了まで10秒で済ませられるとは考え難いのだが... チームを組んでネタを作った、 もしくはSFっぽくなるが第3者がAIで画面をずっと監視、そうした機会があれば自動で送金される狙っていた?
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この記事で報じられているストリーマー(配信者)は、ブラジルを拠点に活動している**Ivan Bianco(イヴァン・ビアンコ)**氏です。彼はYouTubeで「Fraternidade Crypto」という登録者数約3.4万人の暗号資産・ブロックチェーンゲーム専門チャンネルを運営しています。 ただし、実際のニュース(2023年8月末に発生)と、今回韓国のコミュニティ経由で拡散された話の間には、**金額や状況にかなり大きな誇張や事実の歪曲(尾ひれ)**がついています。 ニュースの元になった事実と、拡散されたデマのギャップは以下の通りです。 実際の事件と、ニュースの誇張ポイント 実際の被害額は「約3.6億円」ではなく「約860万円」 AIによるとこういうことらしいよ。
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配信者が悪いのは前提としてこういう安全機能皆無なところが暗号資産の一番ダメなところ。送信先も追いかけられないし異常な額でも取引所のほうでストップかかりもしない。
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