仕組み(AIは「描いてる」のではなく、既存画像をツギハギ。著作権疑問)を知った半年ほど前から、私は生成AIに強く否定的になりました。つまり「知ったら否定意見に転換する」事は誰でも有り得ます。
生成AI使おうとしていた・使い始めた業界も、じきに「…技術的な仕組みと業界へのリスクを知らなかった、これはまずい」と方向転換すると思ってて
しかも今、アメリカでかなりの数の訴訟が起きていますからね。具体的な法的リスクが発生するとなったら、商業ベースではほぼ使えなくなるでしょう。
なので、意見が変わる可能性がある「今使っている人・業界・組織」全てを、人格的に否定するのは避けたいですし、避けるべきだろうと思っています。
特に「これは手書きではなくAIです」と「正直申告系」の人達は、意見変わる人達だろうと思っています。
相当指摘を受けてもなお「そんなん知らねーよw」と開き直って挑発している「AI絵師」は、ちょっとどうかと思いますけれどね…