【番記者G戦記】巨人・井上温大が果たした9番目の打者としての役割「野手並みの粘り」解説者も賛辞
スポーツ報知配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント13件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
井上はチャンスで粘ってストレートをあの当たり、素晴らしいの一言。 浅野は最初のチャンスで初球の真ん中あたりのストレートを見送って3球三振、次の打席では初球をレフト前でチャンスを拡大して何とか繕ったが結果を考えすぎではないか。 また今の大城は調子が悪すぎ、ストレートに遅れ変化球に泳がされる。ここ2、3試合も同じでバッティングコーチはとこを観ているのか聞きたい。ここまでの数字を見て5番に起用していては打線が続かない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
来年からはセ・リーグもDH採用。 今年限りでピッチャーはバッターボックスに立たないけど、9番目の打者としてキッチリと対峙出来るからこそ、ピッチングの良いリズムにも繋がりました。度会のファインプレーがなければ長打でさらにチャンスが拡がった打球でした。 はるとくん、凄いです!!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
8回に失点したけど、その場面でスパッと大勢を代えて田中瑛を投入したのには驚かされた。 ただ今日の大勢の状態だと、あのまま続投していたら抑えるよりも痛打を食らう可能性の方が高かったかもしれない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
時代の流れとはいえ、来季はもうハルトくんたち先発ピッチャー陣のバッティングは観られないのですね。きっとプロ野球選手って「こーどもーのころかーらエースで四番」なんでしょ。さびしいけど、仕方がないかな。バッティングもできる選手は二刀流になるしかないのか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
井上温大投手は、バッティングの構えも打ちそうな感じなし、スイングもきれいなんですよね。 バッターボックスでの雰囲気もいいですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
浅野にああいう打球を期待したいんだわ。今日はヒットは出たけど甘い球を振らずにボール球で空振り三振ではリチャードと変わらない。やる気はあるのは分かるが空回りしてる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
井上、投打で活躍しましたね。 中々勝ちが付かなかったので、久しぶりに付いて良かったです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
4回の場面はスクイズもあるかと思ったが三塁ランナーがキャベッジでは難しかったか。 ピッチングは言うことなし。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
ログインして返信コメントを書く