辺野古沖の件は、単なる「転覆事故」として片づけるべきではなく、「事件」として深く検証されるべきです。
平和教育の実状、共産党や日本基督教団との関わり、そして背後にある構造まで、徹底して掘り下げた読み応えある記事になることを期待しています。
【お知らせ】6月15日から、連載「『辺野古沖転覆事件』の深層」をスタートします。
当連合の会員でフリージャーナリストの鴨野守氏が、6月~8月(予定)まで沖縄入りし、「平和学習」や反基地闘争の実態などを取材。
15日以降、当アカウントから毎日1本、記事を投稿します。乞うご期待!