小山晃弘のデマ、トンデモ主張まとめ憂花憂花2024年10月19日 17:17PDF魚拓


タッチパネル技術の一つであるインセル(: In-Cell)とは異なります。

インセル英語: incel)とは、インターネットカルチャーの一つで、自らを「異性との交際が長期間なく、結婚を諦めた結果としての独身」と定義し、女性蔑視を行うインターネットコミュニティのメンバー(主に白人、男性、異性愛者)である[1]。"involuntary"(不本意)と"celibate"(禁欲、不淫)の2語を組合せた混成語であり[2]、そのような状況下にあることを彼らの間では「インセルダム(inceldom)」とも言う[3]。主にアメリカ合衆国カナダなどで使用される用語である。

日本語では不本意の禁欲主義者[2]非自発的独身者[4]などと訳される。

概要

典型的なインセルは、主として若年層の白人男性で、異性愛者である[5]。インセルのフォーラムにおける特徴的な論点としては、憤怒怨恨ミソジニー(女性嫌悪)、人間不信[6]、自己憐憫や自己嫌悪[7]人種差別、セックスに対する権利意識、女性や性的強者に対する暴力の是認などが挙げられる[8][9][10][11][12]。アメリカの「南部貧困法律センター」(SPLC)は、インセルをヘイトグループのリストに挙げており、「インターネット上の男性優位主義者の生態系の一員」であると位置づけている[13][14]

インセルであると自称または推定されている人物が起こした無差別殺傷事件は、少なくとも11件知られており、犠牲者は67人に上る(後述)。インセルのコミュニティは、メディアや研究者によって、「女性蔑視主義者であり、暴力を助長し、過激な思想を流布して参加者を扇情している」として批判されている[5]

思想

インセルは、セックスや性的魅力をめぐる競争は生まれたときから公正ではなく、それを認識しているのは自分たちだけだという、「レッドピル(赤い錠剤)」または「ブラックピル(黒い錠剤[注 1])」と呼ばれる理論を崇拝している[15][16]。 多くのインセルは、自分たちが遺伝子のくじ引きの負け組で、為す術がないと考えている[15]。また自分たちをポリティカル・コレクトネスによって不当な中傷を受けている少数派だと考えている[15]

インセルのコミュニティでは、性的魅力がある男性たちのことをチャド (chad)、チャドばかりを選ぶ性的魅力がある女性たちのことをステイシー (stacy) と呼び、敵視している[17]。この2つの語はいずれも4chan発祥である。

歴史

インセルという言葉は、パートナーがいない男女を支援する目的でウェブサイトを立ち上げたカナダ人女性によって考案された[18]。その後、インターネット上に集う女性蔑視主義者を指すものとして使われるようになった[18]

インセルは、Reddit4chanなどのウェブサイトで、フェミニストへの攻撃、女性差別人種差別同性愛差別などの投稿をおこなっている[19]。極端な場合、彼らの間では、パートナーがいる女性を暴力や強姦で「罰する」ことが奨励されている[18]。インセルのために作られたウェブサイトに対して、「暴力的なコンテンツの温床となっている」といった批判が寄せられている[4]

事件

インセルを標榜したテロが北米を中心にすでに起こっている。2014年5月にカリフォルニア州で、インセルを自認するエリオット・ロジャーが銃を乱射して6人を殺害した。ロジャーは女性たちへの復讐を謳う文章をネットに書き込んでいた[17]。これ以後、インセルのコミュニティでロジャーは英雄視されるようになった[15]

詳細は「2014年アイラビスタ銃乱射事件」を参照

その後もインセルを標榜したテロが続き、例えば2015年10月にオレゴン州の短大で26歳の学生が9人を殺害したあげく自殺した事件、2017年12月にニューメキシコ州の高校で2人が殺され犯人も自殺した事件、2018年2月にフロリダ州の高校での17人が殺害された銃乱射事件、2018年の4月にカナダトロントの路上でレンタカーが通行人に突っ込み10名を殺害した事件などがある[17]。犯人たちはいずれも、エリオット・ロジャーを賞賛する書き込みをネットにしていたか、あるいは犯行声明に残していた[17]

インセルであると自称または推定されている男による事件として、少なくとも以下のものが知られている。詳細についてはIncelが詳しい。なお、自殺・負傷した容疑者は人数に含んでいない。

発生日 発生地 死亡 負傷 備考・参照記事 2009年8月4日 アメリカ ピッツバーグ 3 9 2009年コーリアー・タウンシップ銃乱射事件英語版) 2014年5月23日 アメリカ アイラビスタ 6 14 2014年アイラビスタ銃乱射事件 2015年10月1日 アメリカ ローズバーグ 10 約20 アムクワ・コミュニティー・カレッジ銃撃事件 2016年7月31日 カナダ エドモントン 1 0 [20] 2017年12月7日 アメリカ アズテック 2 0 アズテック高校銃乱射事件英語版) 2018年2月14日 アメリカ パークランド 17 17 マージョリー・ストーンマン・ダグラス高校銃乱射事件 2018年4月23日 カナダ トロント 11 15 2018年トロント車両暴走事件 2018年11月2日 アメリカ タラハシー 2 5 2018年タラハシー銃乱射事件英語版) 2020年2月19日 ドイツ ハーナウ 10 5 ハーナウ銃乱射事件英語版) 2020年2月24日 カナダ トロント 1 2 トロントマチューテ襲撃事件英語版) 2021年8月12日 イギリス プリマス 5 2

インセル出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』タッチパネル技術の一つであるインセル(: In-Cell)とは異なります。


ミソジニー英語: misogyny[1][2][3]) とは、女性に対する憎悪嫌悪である[4][5]女性嫌悪女性蔑視と訳される[6][7]。ミソジニーを持つ者はミソジニスト(英語: misogynist)という。



"misogyny日本語音写形:[アメリカ英語]ミサジャニィ、[イギリス英語]ミソジニィ、慣習音写形 ミソジニー)" は[2]1650年代初出の英語である[3]。直接には、新ラテン語 (New Latin) の "misogynia(日本語音写形:ミソギュニア)" に由来している[3]。その語源にあたるのは、古代ギリシア語で「憎しみ」「嫌悪」を意味する "μῖσοςラテン翻字:mîsos)" と、「女性」を意味する "γυνή(ラテン翻字:gunḗ)" の2語である。

対義語には、「女性や女らしさに対する愛好」を意味する「フィロジニー(英語: philogyny)」と、「男性や男らしさに対する嫌悪」を意味する「ミサンドリー(英語: misandry)」の2つがある。

ミソジニーと大衆文化

音楽

しばしばヒップホップなどの分野が、激しいホモフォビアの傾向とともにミソジニーを強く帯び、攻撃的なスラングをもって女性を嘲罵することがある。例えば、アメリカヒップホップMCであるエミネムは、2000年にリリースした楽曲The Real Slim Shady英語版)」で、同性愛者の権利団体GLAADからの批判を受けた[8]

有名なミソジニストハインリヒ・クラーマー(1430年生、1505年没)


15世紀ドイツドミニコ会士であり、宗教裁判官、事実上の異端審問官である。異常なまでの女性嫌悪者[9][10]で、『魔女に与える鉄槌』の著者。男性に比べて女性がいかに悪魔と結び付きやすいかを執拗に説くこの書は、折からのグーテンベルク活版印刷技術の登場によってヨーロッパ中に普及し、以後200年にわたって売れ続けた[9]山田五郎は「クラーマーが女性を敵視したのは、過去に起こした言い掛かり同然の訴えで敗訴したことに起因する私怨が影響している」と考えている[9]。この書が広く普及した結果、中世には異端者を対象にして男女の性別でそれを区別しなかった魔女狩りの犠牲者が、目に見えて女性偏向に変化していった[9]ハンス・バルドゥング・グリーン(1484年/1485年生、1545年没)


ルネサンス期のドイツの画家で、木版画家二つ名の "Grien/Grün(グリーン)" はドイツ語で「魔女」を意味する "grienhals" に由来するという説があり、その名のとおり、魔女を画題とした油彩画や木版画を数多く描いたことで知られる[9]中世から続く魔女狩りの標的が女性偏向に傾いていった15世紀において、画家が絵に籠めた説得力は火に油を注く役割を果たし[11]、多くのミソジストを生み出した[注 1]

関連事件

海外魔女狩り - 上述の通り、南ドイツ英語版)から『魔女に与える鉄槌』が世に出た15世紀以降、ミソジニーにより多くの無辜の女性を死に到らせた[9]
モントリオール理工科大学虐殺事件 - 1989年にカナダで発生。
ソウル江南トイレ殺人事件 - 2016年に韓国で発生。


日本女子高生コンクリート詰め殺人事件 - 1988年から1989年にかけて発生。
スーパーフリー事件 - 2001年と2003年に発生。
バッキー事件 - 2004年に発生。
東京大学誕生日研究会レイプ事件 - 2016年に発生。
慶應義塾大学広告学研究会レイプ事件 - 2016年に発生。
小田急線刺傷事件 - 2021年に発生。


脚注

[脚注の使い方]

注釈^ なお、魔女を数多く描いた画家はほかにもいるが、例えばルイス・リカルド・ファレーロ (1851 - 1896) は、神話を画題にする以外での女を批判されることなく描ける時代が来たからそこに全振りしたのであり、また、『魔法円』のように魔女か魔法使いの女性を何点も描いているジョン・ウィリアム・ウォーターハウス (1849 - 1917) なども、悩ましき魅力で男性を翻弄し、破滅へと導く「ファム・ファタール(約束されし魔性の女)」を表現しているのであって、女性嫌悪とは異なる感性による。


出典^ kb misogyny.
^ a b 英辞郎.
^ a b c OED.
^ OED, "hatred of women,"....
^ kb.
^ 慎武宏(S-KOREA編集長)「「女たちが国を滅ぼした」――韓国のデモに紛れ込む「女性嫌悪(ミソジニー)」の危険度」『ニューズウィーク 日本版CCCメディアハウス、2016年12月12日。2022年9月13日閲覧。
^立教大学ジェンダーフォーラム主催2019年度公開講演会 「ミソジニーとは何か?」” (PDF). 立教大学. 2022年9月14日閲覧。
^Eminem's Hate Lyrics.” (英語). GLAAD (31 June 2007). 2022年9月13日閲覧。
^ a b c d e f 山田五郎 20220708
^'Where there are many women there are many witches': The Social and Intellectual Understanding of Femininity in the Malleus Maleficarum (1486)”. ウォーリック大学. 2022年9月14日閲覧。
^Women and Death, Monsters and Menstruation in Hans Baldung Grien”. Academia.edu. 2022年9月14日閲覧。

ミソジニー出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「女嫌い」はこの項目へ転送されています。麻倉未稀の曲については「女嫌い (麻倉未稀の曲)」をご覧ください。


https://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/news/2019/mknpps0000013qpi-att/mknpps0000013qta.pdf


立教大学ジェンダーフォーラム主催 2019 年度公開講演会
「ミソジニーとは何か?」
日 時: 2019 年 11 月 8 日(金) 18:00~19:30
講 師: 上野千鶴子氏(東京大学名誉教授、認定 NPO 法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)
理事長)
会 場: 池袋キャンパス 8 号館 8101 教室
2019 年度公開講演会では、女性学・ジェンダー研究のパイオニアであり、指導的
な理論家のひとりである上野千鶴子氏に、「ミソジニー」とは何かについてご講演い
ただきました。
しばしば「女性嫌悪」や「女性蔑視」と訳されるミソジニーについて、上野氏は
イヴ・K・セジウィックの理論を下敷きとしながら、「男が男であるために(劣等な)
女でないことを証明するための(女を他者化する)機制」と定義します。ホモソー
シャルな社会では、男性はこの他者化の規制を通じてお互いを認め合うことによっ
て男性になり=主体化し、ホモソーシャルな集団の権力を更に強固なものとします。
対する女性はこの仕組みの中で、(潜在的に)男性に選ばれる=客体化されることに
よって女性になるため、ミソジニーを受け入れなければホモソーシャルな社会に参
入できない構造になっています。そのため、男性にとって「女性嫌悪」として働く
ミソジニーは、それを内面化する女性にとって「自己嫌悪」
として作用することになるといいます。また、男性同士のホ
モソーシャルな絆は、他方でホモエロティシズムを抑圧した
上に成り立っているため、自らを客体化=女性化するかもし
れない男、すなわち同性愛者を排除する性質をもち、この点
でホモソーシャル、ミソジニー、そしてホモフォビア(同性
愛者差別)は、緊密に絡み合うことになります。
このように「ホモソ」な社会においてミソジニーは瀰漫し
ており、セクシュアル・ハラスメント、アカデミック・ハラ
スメントやドメスティック・バイオレンス、医学部の女子受
験生に対する差別、戦時性暴力など、ジェンダー非対称な権力の濫用を通じて様々な形で実践されています。
私たちがミソジニーを存在しないもののように扱ったり、差別を我慢したりするのでは、ジェンダーが再生
産される状況を変えることはできません。しかし近年では#MeToo 運動などで声を上げる人が増え、こうし
た状況が変化してきています。私たちは日々の生活の中でも、ある個人のふるまいを「女だから」「男だから」
などとジェンダーを参照して説明するような非対称な差別の実践があった場合、その場で訂正していく努力
(=Undoing Gender)が必要であると、上野氏は語られました。
質疑応答では多数の学生の手が挙がり、学生たち自身がこれまで経験した違和感から率直な質問が寄せら
れました。時間内にすべての希望者の質問に答えられないほどであり、参加者の関心の高さがうかがえまし
た。素晴らしいご講演をしてくださった上野氏に心より感謝申しあげます。
(立教大学ジェンダーフォーラム事務局 横山美和・片岡佑介)

https://www.rikkyo.ac.jp/research/institute/gender/news/2019/




董卓(不燃ごみ)

@inumash

”男性にのみ徴兵が課せられていた時代に参政権などの女性利権だけ主張した”とか言ってるけど、女性参政権運動が起こった19世紀後半から20世紀前半のイギリスは志願制を採用していて徴兵制じゃないんだが。最低限の歴史的事実すら調べられない馬鹿が歴史を語るなよ…。

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引用



小山(狂)

@akihiro_koyama

·

2021年9月20日

市民権の平等を求めた第一派フェミニズムからしてフェミニズムはクソで、それは男性にのみ徴兵が課せられていた時代に参政権などの女性利権だけ主張した背景からして自明だと思うんですよね。過去から一貫してフェミニズムはフリーライド志向だし、男女の平等を真剣に目指した歴史は一度たりとも無い。

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午前1:50 · 2021年9月22日

https://x.com/inumash/status/1440357775427575809


たきがわ@redandblack@fedibird.com

@_ice_island

近代における徴兵制の始まりよりもフェミニズムの方が少し早い(オランプ・ド・グージュの『女性と女性市民の権利宣言』が1791年、フランスの国民総動員令が1793年)し、イギリスは徴兵制ではなかった。あと第一派じゃなくて第一波

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引用



小山(狂)

@akihiro_koyama

·

2021年9月20日

市民権の平等を求めた第一派フェミニズムからしてフェミニズムはクソで、それは男性にのみ徴兵が課せられていた時代に参政権などの女性利権だけ主張した背景からして自明だと思うんですよね。過去から一貫してフェミニズムはフリーライド志向だし、男女の平等を真剣に目指した歴史は一度たりとも無い。

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午前9:04 · 2021年9月23日

https://x.com/_ice_island/status/1440829317290749954




https://www.mhlw.go.jp/bunya/shakaihosho/seminar/dl/07-02_0002.pdf



禁治産者

@jinmin_power

小山さん、「女親のせいで虐待が増えている」と主張するために出してくるデータがよくよく掘ってみるとことごとく男親による虐待増加しか示唆してなくてウケるな

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午後1:52 · 2021年2月26日

https://x.com/jinmin_power/status/1365162819050561538


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https://x.com/jinmin_power/status/1365162819050561538


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https://x.com/jinmin_power/status/1365162819050561538


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https://x.com/jinmin_power/status/1365162819050561538


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https://x.com/jinmin_power/status/1365162819050561538



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会話



禁治産者

@jinmin_power

これすごいよかった

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午後1:53 · 2021年2月26日

https://x.com/jinmin_power/status/1365162966958542852


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https://x.com/jinmin_power/status/1365162966958542852


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https://x.com/jinmin_power/status/1365162966958542852




なる

@nalltama

というのもね、托卵は「取り返しがつく」なんだよね。 卵子の賞味期限と比べると、精子の賞味期限は長い。騙された過去を忘れてまた子供を作ることが男性は可能。 失った時間というのはもちろんあるが、基本的に金銭的な賠償によって取り返しがつく。 レイプ(女性被害)の場合、丁寧に避妊するレイパーはいないので基本的に中出しだよね。そうするとテレゴニー的に取り返しがつかないんよ。一生オスの遺伝子が体内に残る。よって、レイプは死刑で良い。

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午後1:54 · 2024年9月14日

·

https://x.com/nalltama/status/1834818089118212216





白湯

@sayu_sayu_s

女は托卵するからクソ!と騒がれてますが、 ここで史上最大最悪の托卵事件を起こした男を見ていきましょう

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午前10:40 · 2024年9月11日

https://x.com/sayu_sayu_s/status/1833681903888838801


白湯

@sayu_sayu_s

麻酔科医が女性に睡眠薬入りの酒を飲ませ性的暴行し、1ヶ月後に女性が妊娠して発覚した話 これ女性が既婚者だったら、旦那の子だと思いながら妊娠出産して「DNA鑑定したら俺の子じゃなかった托卵したな!」と責められる可能性あるんだなと思うと…

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午後0:03 · 2024年9月11日

·

https://x.com/sayu_sayu_s/status/1833702879020105985





白湯

@sayu_sayu_s

女は托卵ガー!って言うけど、これ男の起こした托卵、というかレイプじゃないか 睡眠薬で妻を寝かせて他の男に犯させる、ってやってた奴テレビでも特集されてたな 犯されて他の男の子供生まされて、奥さんが可哀想すぎる。

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午前10:40 · 2024年9月11日

·

https://x.com/sayu_sayu_s/status/1833682079139397699


大福の蹉跌ウッカリ8B @doku_dango1984

違うんだなぁ。 服装の派手さとかは殆んど無関係ですから。 性的奔放さ自体を罰する文化圏では被害に遭った女性の側がリンチされがちだってことを知らんのだろうな! いい加減なことばかり言いやがる



twitter.com/akihiro_koyama…

2021-07-14 16:12:06



萌工房 @moekoubou

「女性が自分の性を自由に扱えるか」と「性的に奔放」を履き違えてそう イスラム圏は「性的に貞淑」ではなく、「女性の性を男が支配する社会」なんですよ。 「他の男の持ち物である女」を傷物にしたら厳罰になるというだけ。 レイプ被害者の女性が死刑になるのも「傷物の女はいらん」という事でしょう twitter.com/akihiro_koyama…

2021-07-14 17:45:5

https://togetter.com/li/1748269


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会話



いちきゅうにーごー

@nazuna_r

「殺人が重罪なら、殺人を誘発する行為も禁じられるべき」 →知らんがな 「食い逃げが重罪なら、食欲を誘発する行為も禁じられるべき」 →知らんがな 誘発される方がおかしいの一言に尽きる。加害者が被害者面するのはよくあるモラハラ野郎の手口。

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引用



小山(狂)

@akihiro_koyama

·

2021年7月13日

「性犯罪が重罪なら、その性犯罪を誘発する行為も禁じられるべき」の一言に尽きるんだですよね。性犯罪への罰則が大きい国というのは性的奔放さ自体が罰せられる国でもある。性的に奔放な暮らしと性犯罪のリスクはトレードオフなんですよ。

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午後9:22 · 2021年7月14日

https://x.com/nazuna_r/status/1415285447903776770
小山晃弘のデマ、トンデモ主張まとめ憂花憂花2024年10月19日 17:17PDF魚拓|chako
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