Pinned川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGMar 6【壁打ち募集】 1年5ヶ月ほどで300社のX運用ご支援をさせていただき、気づけば ・1日で10件以上の問い合わせ ・3ヶ月で3,000万円の売上 ・noteの検索ランキング1位独占 ・インプ1万超えを連発、フォロワー3倍増 ・Xのニュース・トレンド掲載多数 Show more【無料企画】経営者に特化したX運用が、今アツすぎる|DIL川岸宏司From note.com
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGDec 25, 2021大好きな数字のマジックに、「1日の1%は約15分」があります。習慣形成にぴったりの数字で、「1%だけ頑張ろ」と自分を励ますのに、10年使い続けてます。1%だけ読書、1%だけ筋トレ、1%だけ早起き。今年は1%だけ長く考える癖をつけました。1年の総括に、来年の目標設定は1%からはじめてみてください。
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGJul 16, 20222日前に本で読んだ、「めんどくさいと思ったら、目を瞑り、片足立ちで30秒数えてください。めんどくさいは、脳に余裕があるときに生まれる感情です」という知識が有益すぎたので、シェアします。恐ろしいほど頭がスッキリして、行動に結びつきました。騙されたと思って、ぜひ1度試してみてください。
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGAug 24, 2024まえに本で読んだ「めんどくさいと思ったら目を瞑り、片足立ちで30秒数えてください。めんどくさいは脳に余裕があるときに生まれる感情です」という知識、小馬鹿にしながらやってみたら、とんでもなく難しくて、恐ろしいほど頭がスッキリして、行動に結びついた。騙されたと思って、試してみて。
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGMar 4, 2025指摘されると「ムッとなる人」にやってほしいこと。 頭ではわかっていても感情が先に出てしまうのが人間なので、ムッとするのは自然なこと。大事なのは、その後どう言語化して冷静さを取り戻すかで、表情に出た時点で負けだと思ってます。
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGSep 18, 2024まえに見た「教養がないと、飲みの席がパワハラかセクハラになる」という話、こびりついて離れない。同じくらい「学や挑戦がないと、武勇伝で自分を大きく見せる人になる」も、頭の辞書に鮮明に描かれて消えない。新しいことから逃げたら、人はダメになる。挑戦する人を揶揄したら、人はダサくなる。
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGJun 30, 2022本が嫌いで、読書好きの私をイジる友人が「ネットで検索すればなんでもわかるのに、なんで本を読むの?」と言うので『ネットは知ってる情報しか検索できない』と伝えたら、素っ頓狂な顔をしていた。1冊本を貸すと「バイアスなんて知らなかった…」と感動を露わに。本は知識の広さを”正しく”認識させる
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGNov 4, 202410代の頃に教わった「主語を抜き、理由を省き、具体例を考えない”言語化をサボる人”は信用しない方がいい」という言葉、そっくりそのまま私の信念に変えて大事にしている。こういう人と仕事をすると「生産的な議論」ができない。「話せばわかる」が成立しない。何より、コミュニケーションコストが高い
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGJan 24, 202419歳のとき、上司から言われた「気持ちよく喋れてるのは、相手が自分より優秀な証拠だよ」という言葉、今でも心に残ってる。当時はわからなかった言葉の意味も、10年経ってやっと意味がわかったし、優秀な人ほど聞き手側に回るシーンを見てきた。実力を測るもっとも正確な指標であり、家訓にしたい教訓
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGOct 13, 2024大好きな文章マジックの1つに「形容詞を動詞に変える」があって、「悲しい」を『涙が溢れた』に、「嬉しい」を『小さくガッツポーズした』に変えると、瞬間的に情景が想像できるエモさがでる。感情が宿って、文章に色がつくイメージ。多すぎると胸焼けするけど、適切に使うと単調な文章に奥行きがでる
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGAug 4, 2025小学生のとき”50m走”を全力で走らない私に「全力をださないのは、”全力でやった結果を見るのが怖い臆病者だからだよ」と親戚が言ってきたけど、20年経っても忘れられない。大人になってこの現象が”セルフハンディキャッピング”という恥ずかしい名前があると知り、さらに記憶に焦げ付いて離れなくなった
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGSep 26, 2024知人から言われた「人間関係はショートカットできないから、友人が少ない人は”必要なことしか話さない人”で、友人が多い人は”どうでもいいことを楽しく話せる人”」という言葉、本当に真理。営業のアイスブレイク、組織の飲み会、初対面の人への自己開示。どれも意味あるものだとわかった瞬間だった。
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGJun 22, 20221㎜も科学的根拠はないのですが、本を読んでいるとき「ここ覚えたい!」と感じたら、目を閉じ”油性ペンで頭のノートに書くイメージ”をしてみてください。3年続けてますが…驚くほど忘れないんです。おすすめはマッキー。消しゴムが勝手に使われる脳内でも、マッキーは消せないのかもしれません。
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGJul 15, 2024知人から言われた「人間関係はショートカットできないから、友人が少ない人は”必要なことしか話さない人”で、友人が多い人は”どうでもいいことを楽しく話せる人”」という言葉、本当に真理。営業のアイスブレイク、組織の飲み会、初対面の人への自己開示。どれも意味あるものだとわかった瞬間だった。
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGJun 19, 2022たとえ話が上手で、質問の解がわかりやすい先輩経営者に、”なんでいつもスラスラ答えられるの?”と聞くと、「もう考えたことがある内容だから」と返ってきた。世間で”すごい”と呼ばれる人の大半は、頭の回転が速いのではなく、考えて解決してきた数が多いだけなのかも。考えるって、やっぱり大事だ。
川岸宏司|DIL COO@OnebookofMAGMar 16, 202510代のころに「主語を抜き、理由を省き、具体例を考えない”言語化をサボる人”は信用しない方がいい」と教わったけど、そっくりそのまま私の信念に変えて大事にしてる。こういう人と仕事をすると「生産的な議論」ができない。「話せばわかる」が成立しない。何より、コミュニケーションコストが高い。