日本の一部地域ではコミュニケーションが死滅している。
長年の研究により、コミュニケーションが死滅している人々の特徴がわかった。大前提として、好きなものではなく嫌いなもののことばかり考えて生きている。出来事は話すが、感情は話さない。感情を話さない人とはコミュニケーションが取れない。コミュニケーションが死滅している人々の時間には、生産は皆無で消費しかない。何も生み出さない。ひたすら消費をする。全体的に重い。存在が呪詛になっている。コミュニケーションが死滅している人々にとっての特効薬を見つけた。嘘だと思われるかもしれないが、ハーブである。
ハーブの解毒作用がゾンビを救う。ハーブを効果的に摂取すると、とんでもない量の宿便が出る。それを見たら「こんなものが体の中に入っていたら、そりゃあ調子も悪くなるわ」と心の底から納得できる。毒を出す。毒を出さないで血流だけよくしても、毒が全身に廻るだけである。とにもかくにも毒を抜く。あなたが悪いのではない。毒が悪いのである。毒さえなくなりゃ、気分もスッキリ。心機一転、あたしはいまこの瞬間に生まれなおしましたと言わんばかりの勢いで、ブランドニューライフを謳歌することができるようになる。
人間の毒もある。ズバリ『罪悪感』である。罪悪感の毒を植え付けられた人間は、あろうことか、自分自身も相手に罪悪感を植え付けることで他者をコントロールするようになる。不幸そうに生きているその姿が、呪詛となり、復讐となり、目の前にいる人間を絶望の渦に巻き込み、同じ沼地に引き摺り下ろす。あなたにも体験があるだろう。真に素晴らしい人と一緒にいると、自分まで高みに引き上げられるような感覚を覚える。微妙な人と一緒にいると、鬱屈の沼地に引き摺り下ろされるような感覚を覚える。微妙な人は「困っている人には優しくしなさい」と言う道徳を悪用する能力に長けているから、罠に嵌るとこちらも死ぬ。
罪悪感の罠を抜け出すには、同情を捨てること。同情は愛ではない。同情は、愛についたゴミである。同情は、相手のことを下に見ている。心配はあるが、信頼がない。心配は最悪のエネルギー。同情を捨て去るには、死の恐怖を捨て去ること。死ぬことを悪いことだと思わず、あらゆる死に対して「大往生だった」と思うこと。自殺も他殺も大往生。生死の善悪をジャッジしない。死ぬまで生きた。絶対的な偉業。可哀想な人間はいない。人は人。自分は自分。マイライフイズマイメッセージ。知識よりも一人の人間の人生のほうが強く残る。他者の人生に触れて、自分はどのような人生を生きるのか。選択は自由。選択を尊重する。
あなたがいなければ生きていけないとすがりついてくる人々には「それならば、お死になさい」と言ってあげられるのが優しさ。氷のように冷たい愛こそが本当。それができないのは、自分の側に情があるから。自分の側に罪悪感があるから。自分の側に毒があるから。ハーブの力で毒を抜く。科学技術が発達し過ぎて、病気はお医者様に治していただくものという考え方が流通した。だが、病気を治すのは自分である。自分の病気は自分で治せる。自分の力を手放してしまった者たちが、コミュニケーションを放棄して、無意識に誰かに何かをやってもらおうと仕向けるゾンビになる。明るく楽しく元気に生きる。死にたくなる力からは距離を置き、生きたくなる力に接近をする。ハーブの力で、とんでもない量の宿便を出し切る。
坂爪さん、昨夜はお時間をいただき、どうもありがとうございました!美味しいお酒にならなくて、、乱暴なやり取りも、申し訳ありません。本当にごめんなさい<(_ _)>
坂爪さんに言われたこと。最近、自分のなかでも、浮き彫りになっていました。そんな、ろくでなしな私にも、最後まで愛を降り注いでくださったこと。帰宅してからジンジン感じて、シャワーを浴びながらむせび泣きました。
再生する機会を、昨夜を、活かせるように迎えたいと思っています。
今夜は坂爪さんが、どうか気持ち良く過ごせていますように…。
追記
たびたびのご連絡、失礼いたします。
どうしても伝えたくてお便りしました。
ずっと考えていたけど、私はこの間の夜、坂爪さんに殺されて良かったんだ!ということが分かりました。あれからどうしたら良いか、ずっと考えていたけど。今はそれが分かった(笑)
坂爪さんが体感で、ヒリヒリした真剣勝負の愛を教えてくれたんです。これじゃない?わたしが欲しかったもの。知りたかったものって。これじゃん!と。
私たちは愛を知るために、わざわざ分離してここに生まれてきたのに。それを知らないまま還ることなんて、出来ないよー(涙)ろくでなしにも愛はしっかりあって、ちゃんと神様はわたしの中にも与えてくれている、と、今は強い気持ちでいます。
決してキレイキレイ~、にはなれない。純粋な動物たちの瞳にもなれない。なのでこれからは、私らしく、ろくでなし人の愛を表現していこうと思います(笑)
それと、坂爪さんに伝えた言葉たち。思ってもいないことを、坂爪さんに合わせて言った言葉は、ひとつもありません。
どうかこれからもバンバン、求めてきた人には、死んでもらってください(笑) それが痛いほどの、嬉しい愛なのだ、と分かる人たちばかりだと思います。
そして「心から愛してるよ、坂爪さん!」と叫ばせてください。
(ろくでなし人なので、、この年にして初めて口にしました。驚いてやってください…<(_ _)>)
それでは、
明日もどうぞ良い1日を!
おおまかな予定
6月27日(土)兵庫県神戸市界隈
以降、FREE!(呼ばれた場所に行きます)
連絡先・坂爪圭吾
LINE ID ibaya
keigosakatsume@gmail.com
SCHEDULE https://tinyurl.com/2y6ch66z
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ばっちこい人類!!うおおおおおおおおお!!


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