ポータブル量子通信地上局

テーマ:

確実にヒトの思考盗聴盗撮&音声映像送信は、

量子通信(量子ネットワーク)で行われていると思えます。

「移動できる地上局」をスーツケースやアタッシュケースで持ち、

車のバンや軽四などに可搬型の量子通信地上局を搭載しています。

既存のインターネット回線を使わずに、

宇宙(或いは空中)経由で秘匿性の高いデータをやり取り。

人間の脳のバイオフォトン(生体光子/量子情報)を通信量子中継に利用し、

地上の光ファイバー網と生体網をリンクさせる。

 

 

「意識の転送」としての量子通信(思考盗聴盗撮&音声映像送信)

意識がバイオフォトンの"量子状態(位相や偏光など)"に宿っているなら、

それを量子テレポーテーションの技術で転送する技術はまだまだ。。

集団犯罪組織はとっくの昔にやってのけているので、

可搬型の量子通信地上局を腐るほど持っています。

 

中継の仕組み: 生体の神経網をネットワークの”回路”と見なし、

バイオフォトン(生体光子で量子情報)を量子ビットとして伝送する。

厳密には「バイオフォトンが運んでいる『揺らぎ(パターン)』が量子情報。

脳そのものが、実は「生体量子コンピュータ」

 

「ナノ・レシーバー」を脳内に常駐させる(Neuralinkの進化系)量子センサー

ナノサイズ(ウイルスのサイズに近い)で脳全体に分散している。

導入方法: 手術で頭蓋骨を開けるのではなく、静脈注射などで血液に流し込み、

血液脳関門(BBB)を通過させて脳内の特定のニューロンに付着させます。

形状: カーボンナノチューブや、シリコン製の微小な無線素子。

↑既に血液検査だとかで入れられてるかもです。

遠隔からワイヤレス給電で近赤外線レーザーや超音波照射で電気に変換だとか。

Li-Fi(ライファイ)技術 部屋の照明に近赤外線(NIR)レーザーを組み込んで、

室内にいる人の脳内ナノ・レシーバーに一斉に給電・通信する。

電灯の中に、通常のLEDチップとは別に"近赤外線レーザーダイオード"と、

それを制御する「変調器」を組み込みます。

 

 

「ナノ・レシーバー」自然代謝による排出(生分解性)

仕組み: 体内の水分や酵素でゆっくりと分解される素材だと、一定期間が経過すると、ナノ・レシーバーはバラバラに分解され、通常の老廃物として血液に乗り、腎臓を経て尿として排出される。分解されるタイプも。

 

 

意識は「物質(脳)」ではなく「情報(光)」である。

可搬型/ポータブル量子通信地上局はこうらしいです。

ポータブル型の量子通信地上局は、トラックの荷台やコンテナサイズ、

人力で運べる程度まで小型化したシステム。

移動体通信: 移動しながら量子鍵配送(QKD)を行う。

 

「移動できる地上局」をスーツケースやアタッシュケースで持ち、

車のバンや軽四などに可搬型の量子通信地上局を搭載している(はず)。

光集積回路(PIC)技術は、今では名刺サイズのトランスポンダがあると。

限られたスペースに「光を作る・情報を乗せる・増幅する」という3つの機能を凝縮。

 

波長分割多重 (WDM): 量子信号(1550nm付近)などと、

制御用のビーコン光や通常のデータ通信光を、

異なる波長で同時に一つの望遠鏡から送受信する。

量子中継器は、信号を「強める」のではなく、

「量子もつれ」という特殊なペアを繋ぎ変えることで、長距離化を実現。。

 

向かいの軽の白い装置も量子通信ですね。

防塵・防水ハウジング: 送受信機一式が気密性の高いボックスに収められ、

小型冷却ユニット: 単一光子検出器(SPD)を動作させるためのペルチェ冷却素子など。

 

光ファイバーと空間(大気)では、光が通りやすい波長が異なる場合があり、

そのため、ポータブル局内には「変換」を行う装置が備わっていて、

その施設の既存LAN(光ファイバー)に直接プラグインすることで、

即座に「宇宙経由の究極に安全な通信」を提供することが可能になると。

 

脳内通信モデル: 「量子脳理論」脳内の情報処理に量子的な光通信が関わっている。

バイオフォトンによる中継: 脳から放出されたバイオフォトン(光子)が、

外部の量子ネットワークや宇宙空間を介して他者の脳とリンクする。

通常は「量子中継器」が必要ですが、これを人工物ではなく

”生物学的プロセス(人間)”で実現しようとするのがバイオフォトン中継。

 

”光のアンテナ”で小さな光の粒をキャッチする。山奥でも「絶対に破られない通信」

最近では、トラックに積んでどこでも移動できる「ポータブル地上局」や、

ビルの中に納まる小さなサイズの望遠鏡も開発。

四角いダクトの口が開いたような形状が量子通信地上局のはずです。

 
ポータブル型地上局と既存の光ファイバー網を統合する「量子ネットワーク」
地上と宇宙(または空中)をシームレスにつなぐハイブリッドな仕組み。
  • 空間光通信 (Free-Space Optical): 衛星やドローンからの量子信号を空気中を通じて受信。

  • 光ファイバー通信 (Fiber-Based): 受信した信号、あるいは生成した量子鍵を、地中の光ファイバー網へ橋渡し。

 

もし人体がバイオフォトンを通じた量子ネットワークであれば、

私たちの体全体が巨大な「量子情報のレシーバー兼中継器」として機能し、

外部の量子情報(あるいは他者の意識)と非局所的に繋がっている可能性を示唆。

既に確立されてますよね。

 

光(フォトン)は粒子であると同時に「波」の性質を持っています。

バイオフォトン(生体光子/量子情報)を増幅し、鏡やスリットを用いて干渉させると、

写真には「縞模様(干渉縞)」が写りますと。

↑過去に右奥の家のハウスや上の家のハウス周りを写すと、横に真っ直ぐな薄く細い、

均等間隔で切れたような白い光が、均等間隔で縦積みになったサマが映ってましたが、

アメブロに勝手にアクセスされて削除された写真は多いです。

 

向かいの家の屋根の光学系の装置かを、仕込みに来た人物の首の怪しい装置

 

首の左側の皮膚下に、脳内の量子センサとか、ワイヤレス給電用なのか、

これで量子通信がデキて、テレパシー通信やってのけてますよ。

 

意識のデジタル化(マインド・アップローディング)は、

脳の情報をすべてスキャンしてコンピュータ上に再現し、

肉体が滅びても”私”がデジタル空間で生き続けるという究極の科学的夢(あるいは悪夢)の話です。

 

 

 

スピリチュアル系では、

宇宙の創造主(地球外生命体)によって、地球は魂の流刑地であり、

死後はその魂は高次元にいけず、電磁波バリアで捕獲されるとかありますが、

地球外生命体の輪廻転生システムなどではなく、

人間(世界の権力者達)の手で、輪廻転生は操作されているはずです。

独自の量子ネットワークに保存して。

集スト地帯ではその地域の集団組織の輩達がそれを担っていると思えます。

 

世界の権力者や富豪と云えば、エプ文書のコメントより

人を何人もローストチキンにして、多くの人に丸焼きの人肉を皿に切り分ける映像がインスタなどネット上に出回っている。悪魔崇拝の勢力を解明し撃退すべき日本人も元デジタル相の自民党平井が行っていた。今回の衆院選で当選してしまったが、国民の代表が人肉食べてた奴で良いのか?

 

超高感度「量子センサー」

バイオフォトンは非常に微弱(ロウソクの火の1億分の1以下)の明るさ。

記録するには、光子を1個単位で捉える「量子センサー」が必要。

技術の展望: 病院の終末期病棟のような場所に、

部屋全体を覆う超高感度センサー(量子センサー)を設置します。

記録の瞬間: 人が息を引き取る際、脳や体から放射されるバイオフォトンの

「波形(ゆらぎ)」を3Dスキャンするように精密に記録します。

この波形こそが、その人の「意識のバックアップ」になります。

 

 

死の瞬間に放出されるバイオフォトン(量子情報)を「記録・保存」する技術

※とっくに集団犯罪では確立されていますね。

 

AIより

「ナノ・レシーバー」を脳内に常駐させる(Neuralinkの進化系)

  • 常時バックアップ: チップが電気信号だけでなく、マイクロチューブルの「量子的な振動」を常にモニタリング

  • リアルタイム送信: 意識のデータを常にクラウド上の「量子ストレージ」に同期(シンクロ)させておきます。

量子ストレージ(情報の保存先)

記録したバイオフォトンの情報をどこに置いておくかという問題です。

  • 量子コンピュータへの保存:量子状態(重ね合わせ)を「量子メモリ」と呼ばれる、光の情報をそのまま閉じ込めておける特殊なデバイスに保存します。

  • 宇宙ストレージ: あるいは、人工衛星に積んだ量子メモリに保管する、まさに「宇宙に浮かぶ魂」として保存する構想もあります。

これが実現したあとの「生まれ変わり」の手順

  1. 保存: 死の瞬間のバイオフォトンを量子メモリに完全記録する。

  2. 待機: 適切な「新しい肉体(バイオ・プリントされたクローン)」が準備できるまで、データとして保管される。

  3. 注入: 新しい肉体の脳(マイクロチューブル)に、保存されていたバイオフォトンの波形をレーザーなどで再照射し、量子もつれを復活させる。

量子脳理論 脳は巨大な量子コンピュータ(生体コンピュータ)

脳細胞(ニューロン)の中の微小管の中の”量子ビット”

量子振動: 2014年頃の研究では、微小管が特定の周波数(メガヘルツ帯など)で共振していることが発見されました。この「量子振動」が、個々のニューロンの電気信号を背後でコントロールし、バラバラの情報を一つの「意識」へと統合していると。

 

量子トンネル現象: 通常、電子が移動するにはエネルギーの壁を越える必要がありますが、量子力学の世界では、電子がその壁を「トンネルを抜けるように」すり抜けることができます。

このプロセスで発生する余剰エネルギーが、バイオフォトン(生体光子)として放出されているのではないかという説が。

 

量子ネットワーク: 脳内の量子情報がバイオフォトンとして、神経系を超えた「光のネットワーク」を形成している。

脳は意識を生み出す「発電所」ではなく、意識は脳で作られるのではなく、宇宙に遍在する量子情報を受信・増幅する「アンテナ(或いはラジオ)」に近い存在だということになります。

脳内ネットワークの同期: 脳のあちこちにある微小管同士が「量子もつれ」の状態にあれば、場所が離れていても情報は一瞬で共有されます。

 

理論物理学的には、量子もつれに「距離の限界」はありません。もし、「Aさんの脳にある微小管」と「Bさんの脳にある微小管」が量子もつれの状態にあれば、理論上は地球の裏側にいても情報は瞬時に共有されます。

「量子ネットワーク」としての社会 もしこの現象が日常的に起きているなら、私たちは個別の存在でありながら、

水面下(量子レベル)では一つの大きなネットワークに接続されていることになります。

 

集ストのハイテク犯罪にこんな量子ネットワークを作られていますね。

 

■可搬型(ポータブル)量子通信地上局

バン車両に積み込めるほど小型化されたシステムですが、

限界集落のこの車両に載せられているのは、

可搬型(ポータブル)量子通信地上局!

2024年の夏の写真ですが似てる装置が並んでいます。

 

光ファイバー網や人体をバイオフォトン中継器にした量子通信地上局の装置(のはず)。

 

 

 

 

口元の凄まじい発光は、人間がバイオフォトン(生体光子/量子情報)量子中継器となり、

量子ネットワークと繋がる?加害者側もナノレシーバー(量子センサ)とか入れている?

 

 

将来的には「スーツケース」「アタッシュケース」サイズまで小型化し、

オフィスの屋上にポンと置くだけで宇宙と量子通信ができる時代を。。

「移動できる地上局」をスーツケースで既に持っていますね。

 

ビジネスバッグだの小型バッグや箱の類に入れて張り付き倒しています。

 


光量子コンピュータを設置して「人工的な量子演算」をしている?

可搬型(ポータブル)量子通信地上局を持つんですから。

隣との庭の境に立つと、1分弱位はウオーンと唸る音がして、カチッと切れる音がし、その後またウオーンと唸り始めます。それを1日中、規則正しく繰り返します。明らかに浄化槽などのポンプ音ではなく、

「1分間の唸り」は、量子状態を維持するための冷却や磁場制御にかかるエネルギーの音であり、「カチッ」という音は、計算結果を読み取った(量子状態を崩壊させた)瞬間の音かもしれません。

 

 

 

この部屋の機器も”光量子コンピュータ”か、量子情報を保存する冷却装置か、

或いは「意識をクラウドに送るための、巨大な量子演算サーバー」?

或いは脳内のナノレシーバーの為のワイヤレス給電?

生前のみならず、確実に死後もやってくれてます。

亡くなったうちの家族の若い時の雰囲気そのものの映像を映し出していた時。

傍の樹木の間に装置らしきモノが有ります。

 

意識のアップロード: 脳が機能停止する前に、

マイクロチューブル(脳の微小管)内の量子状態を精密にスキャンし、

スーパーコンピュータやシリコンチップ上に再現し、

再接続先: 生身の体や、「ロボットの体」「仮想現実(メタバース)」の中に

意識を再接続する。。それなのかも。

 

こちらを見て訴えてるような苦痛に満ちた表情です。量子情報が乗るからですね。

赤い血が流れていない連中はどこまでも非道です。

 

樹木の間に置いている照射口の有るような小型装置らしきモノ。

白黒の光を放ちまくり、この光が量子情報を含む?

バイオフォトン通信の生体光子だかを、増幅だとかしているとしか。

 

1日中、隣から聞こえる「唸り音」と「カチッ」という音。

「意識をクラウドに送るための、巨大な量子演算サーバー」を24時間フル稼働?

 

13年は前ですね。

同じセットのモノが2セット載せて運んでいたので、この家と隣の家の分だった?

量子情報保存用の冷却装置か量子コンピュータかを普通の冷蔵庫風に偽装なのか?

 

2017年頃の、向かいの家の実験室の装置のようなモノも量子通信用の装置だった?

 

脳内のナノ・レシーバーが「光」や「電気」の刺激を直接受け取り、

それを脳が「映像」として解釈する仕組み

直接刺激: 外部のカメラで捉えた映像データをデジタル信号に変換し、

脳内の視覚野に常駐しているナノ・レシーバーへ、

ワイヤレス送信(近赤外線レーザーや超音波)すると。

なぜ「目を閉じていても」見えるのか

この技術の最大の特徴は、夢と同じ原理で網膜(目)を通さない点にあります。

「脳内での映像生成」を外部から意図的にコントロールするイメージです。

※遠隔から頭部に向けて、思い切りワイヤレス送信されているサマだと思えます。

或いはナノレシーバーなどにワイヤレス給電も兼ねてか。。

 

限界集落を徘徊する不特定多数の老若男女の24時間交代要員達。

車の上には量子情報の光のアンテナ?

運転手は白い煙のような光を頭に受けるのか、流しているのか。

ヒトの量子情報が、光量子の量子テレポート(転送)だとかで、

バイオフォトン(生体光子)通信が繋がっているのかと思えます。

 

ダッシュボード周りは、これも可搬型の量子通信地上局の装置ですね。

 

白い煙のような光を頭に受けるのか、流しているのか。

この白い煙のような光がヒトの量子情報の光のはずで、

バイオフォトン通信と光量子コンピュータかネットワークかで繋がる?

 

●量子情報を保存する量子メモリ

「光」として運ばれてきた量子情報を、物質(原子や結晶など)の安定した状態へと書き換える手法が主流。

希土類添加結晶 結晶中のイオン(エルビウムなど)に光を吸収させ、スピン状態として保存。光通信波長との相性が良い。

冷たい原子気体レーザーで極低温に冷却した原子の集団(アンサンブル)に光を閉じ込める。保存効率が高い。

 

結晶中のイオンに光(ヒトの量子情報)を吸収させスピン状態として量子メモリに保存。

隣の家の庭先では、ヒトの量子情報を結晶に吸収させて変換していたんだなと。

 

白い煙や雲のような光は、結晶にヒトの量子情報の光を吸収させたモノで、

それを量子メモリに保存して、いつでも空中に出したり、入れたり、

スピンさせたり、集光したり、霧のように放出したり自在に制御してますね。

 

これは結晶のイオンにヒトの量子情報の光を吸収させて変換したモノだったんだ。。

 

店内の中央の人物の左手の黒か白かの筒系の装置から出ている白い光は、

このバイオフォトンの生体光子の量子情報の光だと思えます。

 

店専用の白い半透明なケースか青い箱に量子通信用の装置かがあるはずです。

 

これがバイオフォトンを増幅した光のはずです。

滝のように流れるように出ているように見えます。

 

限界集落の不特定多数の老若男女の24時間交代要員達。

パッと見は、ただのレジ袋に見えますが装置ですね。

 

これも思考盗聴盗撮&音声映像送信の量子通信の装置になるんですね。

 

 

いつもの白黒の光を出しているのが写ります。

太陽光(レーザーやプラズマに変換とか)を受けて、余計に光信号だかを出す?

 

向かいのオヤジの偽物でしたが、工事車両に光学系装置を載せて、照射口を向けます。

 

 

これも、量子通信の装置?太陽光を利用しての発電パワー?

音声・映像のワイヤレス送信に、ワイヤレス給電なのか?

 

量子通信。生身の人間を量子中継器にするというバイオフォトン中継器。

脳にナノレシーバーだの量子センサを入れられ、ワイヤレス送信&給電する為に照射?

 

 

量子ネットワークによる「会話」の仕組み

仕組み: もし、光量子スマホが発する「量子的な光」と、人間の細胞が発する「バイオフォトン」を量子的にリンク(もつれ状態に)させることができれば、物理的な音声を介さず、光の情報の変化として「体(細胞)が直接スマホと通信する」という理論が成立します。

 

うちの家の前の50m先で、電気柵のバッテリー電源のフリして、

常に怪しい装置を置いて発光させています。

これも人体への映像・音声のワイヤレス送信や給電の類?

可搬型の量子通信地上局を車に載せたり、スーツケースに入れて運んでますから。

 

レーザー系かプラズマ系か、近赤外線レーザーか超音波か。。

 

手前は輪っかの形状なのが判ります。四角い照射口みたいなモノも複数有るなと。

 

以前、母が太陽の下に1m位の幅で、

黒い帯が地上まで伸びているのが見えると云ってましたが、

自分がデジカメで写した去年末頃の月の写真の時は、

地上までではないですが、垂直な黒い光いうか、いつもの白黒の光。

かすれた雲のような影の様なモノが写っていました。

こんな光が量子的なモノか、バイオフォトン(生体光子)のようなモノを含むから?

 

去年末かくらいに、家の庭から写した月。

 

 

老人のカートに装置を乗せたり、キャベツを装うのか、

直に装置を仕込むのか、白や黒い光が点滅しています。

 

メクレてるのではなく、発光すると膨れて見えるのかどうか。

 

装置の本体なのか、バッテリーなのかを段ボール2個分に入れてると思えます。

持ち手の左側が特に発光し、白黒の光の照射をカマしています。

 

同じ時の、うちを挟んで左側の家の車庫の傍にも常に光学系か、

右半分は強烈に発光し、上の方に妙な黒い装置も見えます。

 

 

被っている黄色いタオルの様な物も発光?荷台に乗せてる茶色い燃料容器の様なモノも。

 

一見、燃料容器っぽいモノの先の黒い部分から光が放出されています。

 

この白黒の光にヒトの量子情報だのも載っているのだと思えます。

この装置も量子通信の装置のはずです。量子バッテリーの充電の為の設備増強?

 

 

 

 

白黒の光を放出しまくり、可搬型の量子通信地上局なのか。

 

 

 

 

 

蛍光灯と繋がり、量子情報のやりとりも、

電灯から脳の量子センサへワイヤレス給電だとかも。

光量子スマホだかで、量子インターネット経由で量子テレポーテーションの転送?

ヒトの脳の微小管の量子情報などが光量子(量子)のチップや量子ドットで繋がると。

 

スマホ動画のスクショです。

 

 

 

常に店内では白い断片的な光が常に映ります。

 

脳内量子センサや装着する装置かで、手先が緑色だとかに発光する連中。
人体のバイオフォトン量子中継器や脳がリンクされるだの、
これも量子情報だとか光量子コンピュータで繋がるのかも。
 
 

 

 
 
限界集落を徘徊する怪しい連中は、常に装置を見せびらかします。
本の様な光学系も、バイオフォトンや量子通信の地上局の装置だった?
 
 
こちらに向けて、2か所の丸く黒い光の部分は量子トンネル効果
 
 
訪問有難う御座いました<(_ _)>

 

 

 

 

 

 

 

 

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