フランケン on X: "サラッと嘘が混ざっているが、 検診の現場で重要視されるのは 「拾いすぎ」を防ぐことである。 10°を引っ掛けられたら外来が恐ろしいことになるねん。 15°程度の介入ポイントを落とさず拾いすぎないという匙加減が検診の肝である。" / X